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[ 中国韓国の原発リスク ]
2012/1/31(火) 午前 7:11
東日本大震災:太平洋プレート、内部で力の向き変化 大地震発生しやすく−−海洋機構観測
東日本大震災後、宮城、福島両県沖の太平洋プレート内部にかかる力の向きが変わったことを、海洋研究開発機構が観測で初めて突き止めた。
プレート内で大地震が発生しやすい状態になった。
東北地方は北米プレート上にあり、その地下には太平洋プレートが潜り込んでいる。大震災は両プレートの境界で発生した。
震源は深さ10〜40キロに分布し、ほとんどが左右に引っ張り合って断層がずれ落ちる「正断層型」と分かった。
震災前の観測では正断層型は深さ約20キロまでで、それより深い場所では逆断層型だった。
この変化の影響で、地殻の割れは通常深さ20キロ付近で止まりプレート内地震は大地震になりにくかったが、今回の変化で40キロまで割れが到達可能となり、マグニチュード8級の大地震が発生しやすくなったという
高野山 引導院(持明院)にみる武田関係の御位牌
さぶやんの歴史散歩
[ yuic ]
2012/1/27(金) 午後 11:28
[ 私は言いたい ]
2011/4/16(土) 午後 5:23
[ ino*i*48 ]
2011/4/16(土) 午前 11:57
エネルギーの危機 エネルギーは使えば使うほど人間は貧しくなる!
白州の天然水と地下水
2011/4/5(火) 午前 8:01
[ - ]
2011/2/10(木) 午後 8:56
山梨県の森林事情 明野処分場周辺赤松皆伐採事業を考える
山梨県森林事情
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2011/1/23(日) 午前 6:44
明野処分場、掘削始まる
漏水検知問題を究明
テント設置が完了し、掘削作業が始まる明野処分場(18日)
北杜市の廃棄物最終処分場「県環境整備センター」(明野処分場)の漏水検知システムが異常値を示した問題で、原因究明のための掘削作業が18日に始まった。
アスベストを含む廃棄物を掘削するため、飛散防止のテントが設置されており、この日は内部で作業員が赤いスプレー塗料で示された掘削範囲を重機で掘り起こした。
同処分場を運営する県環境整備事業団によると、今後、廃棄物の層を掘削後、遮水シートの上にかぶさった約50センチの土を人の手で掘り進め確認。原因に結びつくような事象が確認され次第、作業を中止して安全委員会を招集し、対応を検討する。岩下和夫・同センター所長は「迅速かつ慎重に原因を究明し、再発防止策を考えて早急に操業再開にこぎ着けたい」と話した。
(2011年1月19日 読売新聞)
森林と水資源
山梨県森林事情
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/9/23(木) 午後 9:16
中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始
中国の企業が西日本を中心に全国各地の水源地を大規模に買収する動きが、昨年から活発化していることが、林業関係者への取材で分かった。逼迫(ひっぱく)する本国の水需要を満たすために、日本の水源地を物色しているとみられる。
買収話が持ち掛けられた地元自治体などが慎重姿勢を示しているため、これまでに売買交渉が成立したり、実際に契約締結に至ったりしたケースはないというが、外国資本の森林買収による影響が未知数なことから、林野庁は都道府県に対して一斉調査を始めるなど危機感を強めている。
奈良県境に近い山あいにある三重県大台町。中国の企業関係者が町を訪れた。水源地となっている宮川ダム湖北を視察した上で、「いい木があるので立木と土地を買いたい」と湖北一帯の私有地約1000ヘクタールの買収を町に仲介してほしいと持ち掛けた。また約3年前には、別の中国人の男性から町に電話があり、同じ地域の水源地の買収話があったという。
幻の邪馬台国の作者宮崎康平氏は偽作者(この項最終回)
里山森林の破壊と崩壊
[ MS ]
2010/8/21(土) 午後 9:56





