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『森と人間の物語』小沢普照氏著(林野庁長官) 1991年(平成3年)発行 |
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2008年12月22日
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最近の山梨の報道はその多くは官庁御用達や良い所取りの報道が多くて、やりきれない。深層心理や根っこにある問題などまったく勉強や研究されていない。独自の意見を持たないし、一見そのように」見えても、やはり行政サイドの広報的報道となる。林業関係や世界遺産ともなれば加担してしまっていりからか、その問題の深さやそのために何が必要なのかも忘れての大合唱である。また何かといえば○○大学や○○特殊法人などが主権をにぎり、難しい言葉と数字だけ並べて補助金運営をしていく。富士山の世界遺産登録や南アルプス世界遺産登録など話題になる前にNPOが設立して、さもその方々がすでに県民の認知を受けているような形で言動する。 |

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森林つくり。里山つくり。これは何世代にもかかわる事業であるが、林野庁や関係諸団体機関の取り組みからはそういものが見えてこない。これは長い間の低迷時代に、勉強を怠り先人の苦労や努力を見習うことも失せていった。 |
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北杜市内の名松、最後の砦、「明野村浅尾の一本松」に異変が現れました。高すぎて明確な反ではないが、これまでの経験からでは間違いないと思われる。 |
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数少なくなってきた製炭(俗に言う「炭焼き」)よく、教本の中でも見かけるが、イベントや補助金で実施するのとは違って、これを続けるということは並大抵の事ではない。 |



