今日は早朝より爽快感が漂う朝である。
昨日は最大の山梨県の樹木普及活動の中でも規模が最大だった。
これは主催者側でなく、私の活動の中である。
5月3日
キャンプ場で都会の親子への普及
約200人
スタッフ2人
5月4日
道の駅
約500人
スタッフ4人
5月5日
子供の施設イベント
約1000〜1500人
スタッフ
スタッフ3人
普及した樹木と事例
トビッキー(木のトンボ)
桧(ひのき)・松(まつ)・杉(すぎ)・ヒバ
独楽(こま・甲斐駒)
ひのき間伐材組み立て数種
ひのき間伐材活用数種
自由木工広場
端材約2トン車1台分
竹
孟宗竹・真竹・篠竹
活用パンフレット
2000枚
さて今後も活動は目白押しである。私のような馬鹿な人間は、子供の居るところならどこでも出かける。また必要であれば、ストリート活動もする。
残された少ない人生。山梨県の樹木活用と普及それに大切さを訴えていこうと考えている。
しばらく充電して、活動を再開、学校で施設で。
また里山森林の現状調査も続行します。
なお「北杜市の文化財マップ」は町村ごとに編集して新たに利用願うつもりである。
1)場所
2)駐車場
3)見学可能か
4)現状
5)トイレ
6)案内
などを入れて編集します。
なお合併前の町村マップの方が見やすいこともあるので、
これも紹介します。
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