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江戸で語られた甲斐の民話33、御茶壺 嘉良喜随筆(山口幸充)
公儀の御茶壺は、宇治を出る晩か、社山一宿木曾路を御通、下諏訪より甲州に入、土用の二日ほど前に天目山下へゆき着を程にて直に山上に預ける。云々 |
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2010年06月18日
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こんにちは、ゲストさん
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江戸で語られた甲斐の民話33、御茶壺 嘉良喜随筆(山口幸充)
公儀の御茶壺は、宇治を出る晩か、社山一宿木曾路を御通、下諏訪より甲州に入、土用の二日ほど前に天目山下へゆき着を程にて直に山上に預ける。云々 |
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