新!サブやんの気まぐれ調査研究

サブやんの気まぐれ調査研究の続編です

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 最近の森林事業は山地保全の思想は全く失われている。
 皆伐採事業は時には災害拡大の要因となることを農林水産省や林野庁は確認すべきである。
行き場所を失った水は何所へ?

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 植林事業の目的は山地保全ではなく、事業消化のための事業になってきている。税金で植林して壊滅(約1000本)する現場。
 調査の結果すべてに被害痕が確認できる。来年には枯れ木の山となり、仮に成長しても奇形木や腐食内臓木材となり、用材にはならない。

 確かに鹿の害ではあるが、獣害が増大する中で、植林することは鹿の増殖に加担する一面を持っている。

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 植林はけっして善意の行為ではない場合もある。最近のように不必要な森林事業や植林事業が獣害を増長させる事例が多くなっている。

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 これはマツノマダラカミキリムシに侵された赤松材(樹齢推定50〜60年)目の高さ直径40cm。
 病気が確認できたのは2年前。現在はいつ倒木しても不思議ではない。
大災害になる危険性が増したので、駅に位置とともに連絡しました。早急に対処が望まれます。

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