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沢の水路が拡大、付近の桧林が沢に崩落、さらに水路が拡大し崩落倒壊樹木が増加している。
写真 虫害赤松はやがて腐り崩落します。そして岩を噛んでいた根も腐ると、岩も崩落する危険が増大します。 どうしらたら山梨県一の景勝地を守るかは甲府市の問題でなく、英知をを集めての対処が求められます。
写真 こんな工事をするから、木材と防災工事の本質を歪めることになる。腐った木材はいずれ河川にそして荒川に流れ込む。本来の工事はコンクリートダムであり、この木材は見かけだけで、防災には何の役目もしていない。 こうした工事は林野庁の間伐利用対策の一環で、県内各地にあり、中でも土留め工事への木材利用は腐れが進み、大規模な改修経費が山梨県財政に迫る。
写真
有数な観光地へ入る幹線道路の周囲がマツノマダラカミキリムシの媒体するマツノザイセンチュウの被害が急速に拡大。それは道路やトンネルの開設も大きな拡大の要因である。 しかし行政の対応は鈍い。しかし道路閉鎖も間近く、危険も十分考えれるのに関係機関の動きは見れない。 特に道路急斜面側壁の赤松は、いつ何時道路に崩落するかわからない。早急の対策が迫られるている。
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