衆議院議員渡辺喜美参さん、いい加減にしてください

まったくばかばかしい、話である。
渡辺・松浪は何を思ったのか?考えたのか?
第二次補正について、給付金NOと言う、また解散総選挙するべきだとも言う。
まず第一番目の給付金について、政党政治、所謂、党合議として決定したことである、それをその時は「知らぬ存ぜず」でやり過ごし、今さら何だ!と言いたい。
それはそれなりに言い分もあるかもしれないが「やり方が・・・汚い」ではないか。
もともと、見識のない公明党との連立自体ナンセンスでもあるが、国家のための譲歩として致し方ないことでもあった、今回も仕方ないとも言いたくはないが百歩譲っての「給付金」であろう、だからこそ「親も自民党にお世話になり」ろくでもない「息子」まで七光りでお世話になっている、にもかかわらずである。
そして解散についてであるが、今解散してどうなるのか?景気は?世界に対する責任は?・・・・バカバカしいまったく馬鹿げたこと「殿!ご乱心」である。
今は、やれる限りの対策を世界各国とともに実施し経済を立て直す、それしかないだろう。
9月までにできない?だから今・・・これもない、
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しかし、選挙には強い家系のようだ(選挙区がわかっていないと言うかマヌケ!!)また次の衆議院選挙では当選してくるだろう、しかし自民党として「そんなこと許せるのか」・??
まったく奥の深い?自民党もいい加減に「二世馬鹿議員を排除」してほしい。


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