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2月6日(水)の朝メシ。 3割麦飯、ゴボウサラダ、ササミの塩焼き、蕪とブロッコリーのツナ煮、菜の花の梅辛子和え 自分トコの朝メシは、見ての通りなんで、朝起きてから作ってたんじゃとても間に合わん。 てか、ソレだと自分が寝る時間がない。 なワケで、ほとんど前の晩、晩メシ一緒に作るワケなんだけど。 ソレは、前日5日の夜のコト。 蕪とブロッコリーのツナ煮と、菜の花の辛子和えと、晩メシ用の茹で蕪の梅和えとを同時進行で作ってた。 や、一旦火ぃ消してからつけ直すより、消さずに続けて使った方がガス代かかんなそうだし。 まず野菜全部切っといてから、蕪茹でて網じゃくしでザルにすくって、ソコに菜の花入れて茹でたら、ツナ煮の鍋と入れ替えて…みたいな。 で、大小のボウルに菜の花用と茹で蕪用のタレ…ってかあえごろもってか、とにかくそーゆーのを作ってた。 野菜茹でる前に、みりんとかダシとかの液体類は混ぜてたんで、菜の花用の方に辛子を溶いて、梅干しの果肉を叩いたヤツを蕪用の方に入れて………の、はずが。 何をウッカリしてたんか、さっき辛子溶いたボウルに梅肉入れちまったのよ、コレが(- -;) ウチの梅干しは、指でつまんだらぷちゅっと潰れる、果皮以外すでにペースト状な柔らかさ。 サルベージしようにも、投入した瞬間、すでに混ざってるし(T_T) そら間違えて例えばトンカツソース入れたほどのひどいコトにはならん…とは思うケド。 うえ〜ん。 そのままポイするのはもったいないんで、とりあえず混ぜて、味見してみた。 …………、…ビミョー……?(- -;) 梅味のが勝って隠し味辛子ってカンジ? だけどまあ、食えんほどじゃない。幸い。 菜の花はちょい苦みあるから、和えたらどっかなーと思わんでもなかったケド、ま、主菜ほど量多くないし。食えるっしょ。多分。 てなワケで、茹で蕪用に新たに梅肉を叩き直し、菜の花はそのまま「梅辛子和え」になったんだった。
いや〜、食えて良かった、マジで。 |
いただきます・食事編
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タイトルを見て、お!創作料理かな?と思いました。
そうですか・・・・ビミョーですか。真似するのはやめときます(笑)
個人的には、菜の花の「ピーナッツ和え」か「くるみ和え」に挑戦してみたいです。
どんな味になるだろう???(←想像中。。)
2008/2/7(木) 午後 3:10
創作…なら良かったなあ……。偶発的産物っす、ただの(T_T)
マネはしない方がいいっす、どっちつかずのビミョーな味で、イマイチ。それほど不味くはなかったんで助かったケド。
小松菜で作れるモンは、たいがい菜の花でも大丈夫っぽいんで、ピーナツもくるみもイケるんじゃないかなあ?
イヤ、くるみはちょとアクが強いかな…挑戦したらば教えて下さい(笑)
2008/2/10(日) 午前 6:11