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何も書く間もなく週が変わってしまう〜。 ので、ちょっと悪あがき。 ◆大相撲 九州場所13日目。琴欧州、朝青龍との直接対決に勝利。 千秋楽に魁皇に負けたのはナンだケド、大関昇進ほぼ確実。 ◆ジャパンカップ・ダート シーキングザダイヤ、スターキングマンとの壮絶な叩き合いを制して、カネヒキリが鼻差でレコード勝ち。 一瞬、シーキングかと思ったケド、最後は首の上げ下げやったね。 ◆ジャパンカップ・芝 英国馬アルカセットがハーツクライに鼻差のレコード勝ち。デットーリ恐るべし。 いや〜、2頭とも、まーさかあそこから来るとは、みたいな。 3着以下も混戦で、掲示板には写真判定が3つも(^ ^;)おまけに審議だし。 ダートを勝った武豊、芝はリンカーンだしどっかなー、と思ってたら、それでも4着に持って来た。 ウィジャボード、去年の欧州年度代表馬だし、輸送も苦にしないしで、勝つと思ったんだけどなー。5着だったケド、掲示板の紅一点。 ◆ボクシング WBA世界フライ級8位の、浪速の闘拳・亀田興毅、前WBA世界ミニマム級王者ノエル・アランブレットに7回TKO勝ち。 しかも、アランブレットはボクサー人生初のKO負け。 「3回に首を痛めたから」棄権したと言い張ってたらしいが、「7回のボディーが効いた」と言った説も。 映像見る限り、アンタ背中向けて逃げたっしょ。効いてる効いてる(笑) 亀田興毅、あの風貌と大口と、ボクシングに関してはすげーマジメで堅実なトコが、何ともアンバランスで面白い。てか、根はマジメだわな。 兄弟3人が、どこだかのカメラマンに「ちょっとヤンキー座りしてくれる?」と言われた時。弟たちは困って顔を見合わせ、長男・興毅が、「ごめん、オレらヤンキーちゃうから」って断ったらしい。 大勢の前で試合したいけどボクシングは人気無いから、つーて、バラエティにまで出て営業努力する19歳。 「ハタチまでに世界王者」、なっちゃって下さい。見たいから。 ※※ 追記 ※※ ◆大相撲
史上初の7連覇と年6場所完全制覇と年間最多勝記録更新の朝青龍。千秋楽の後、胴上げされてた。
……ビックリした;力士を胴上げって、初めて見たような気がする…。そら上げる方も力士だけどさ〜。 朝青龍は、どっちかってと小さい方だけど、もし曙サイズだったとしても胴上げしたんかなあ。チョット気になる(笑) ◆ジャパンカップ・芝 アルカセットの勝ち時計2分22秒1。レースレコードどころか、2400mの世界記録だった。 確かに前半早いと思ったケド…。いやはや。 ◆JFL
愛媛FC、来季のJ2昇格、ほぼ確定。やったね! |
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2005年11月28日
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