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上半身は元気なのに・・・・・・下半身はといえばまだ痛み引かず。
やたら部屋の隅のホコリが気になったりする。
【病人としての人生を楽しむ】
病気になったとしてもそれは仏さまがなされたこと。
病人は健康と病気の両方を体験し、病気にならなければ見えないものがある。
たとえば、生きていることのありがたさ、本当の人間のやさしさ、健康のむなしさ。
健康だったがゆえにがむしゃらに働いてきたことがはたしてよかったのか。きっと考える。
健康だったがゆえに気がつかない、あるいは見落としていたことがたくさんあるはず。
これは・・・仏さまがくださった大切な時間。
病気を悪者にしてしまうと、人生がむなしくなってしまう。
不治の病になれば、病気が治ってから何かを始めようと考えていたのでは
その人の人生はなくなってしまう。
病気になったら、病人としての人生をおくろうと考えたほうがよい。
焦ってしまうと回復力も失いかねない。
医療を拒んでいる訳でななく、病気を悪者にして闘おうという考え方に異議を唱えているのです。
【病気をよせつけない生き方】 / ひろ さちや (宗教思想家)
肉離れごとき、たった2週間。
一年前高血圧で医者に行った時
『あなたは、食事、日常生活の改善、過多のストレスをなくせば降圧剤を飲まなくても大丈夫です』
この先生の一言は私には大きかった。
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人間は健康である時ほど健康に気をつかわないものですよね。病気になってから健康に気を使っても無意味ですよね。だから不幸にも病気になってしまったらやたらに喚かず素直な気持ちで病気と向き合って行く気持ちが大切なのかも知れないですね。病人としての人生を楽しむ事が出来る人は強い精神力の持ち主だと思います。本当はそうあるべきなのかも知れませんが、人間の一面は弱い者なのです。
肉離れ早く良くなりますようお祈り致します。
2007/6/22(金) 午後 1:07
弱いからこそ、立ち向かわず受け入れると気持ちが楽になります^^肉も徐々にくっついているようです^^
自然の飾りの無い、心に伝わってくる写真を楽しみにして又訪問します。
2007/6/22(金) 午後 2:19
ゆっくり静養してください。野球の夏はまだまだこれからだから。さちひろやは宗教的に視野が広いので、好きです。こういう人はほんとうに大切な人。お医者さまにも こういうタイプの人はいます。概して直感的だと思います。
2007/6/23(土) 午前 10:35
今日、整形外科へ行ってきましたが、後一週間は右足に負担をかけないように!と言われてきました。順調に自己再生しているようです^^; 無理をぜず・・・後一週間カゴの鳥でいます。
ジッとしててもおなかは空きますね。太っちゃいそう(笑)
2007/6/23(土) 午後 4:17
何事もありのままをそのまま受け入れる・・・そんな姿勢で生きることが出来たら本当に楽なのでしょうね。
どんな場面に対しても、力まず、怒らず、ニコッと笑みを浮かべて・・・とても凡人には・・・神様、仏様を心から信じることで到達する心境なのでしょうね。
2007/6/23(土) 午後 4:20
なかなか、禅語のいわんとする境地に達するまでには行きませんが、迷いや心のもやもやした時に、心を癒してくれます。
中には『えぇぇ・・・?』と思うような禅語もありますよ^^;
2007/6/23(土) 午後 5:44
少し運動後、大麦の麦茶お勧めです。
2007/6/24(日) 午後 10:18 [ UMU ]
運動不足は否めません^^;せいぜい通勤で歩くくらいでしたから。
右足をかばって歩いていたせいか、腰と左足が痛くなってきました(笑)
今週はリハビリの一週間にしようと思っています。
完治したら泡のでる大麦もいいかも^^
2007/6/25(月) 午後 3:31