梢のぶつぶつ

最近は高い木が少なくなったけれど、それでもこうしてとまっていると遠くのものも見えてくる。

安倍政権という奇奇怪怪

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●『「安倍晋三」大研究』(望月衣塑子&特別取材班著)読了…《「なぜ安倍さんは〈噓〉をつくのか」という…疑問…》

2019年08月20日 00時00分08秒 | Weblog
『「安倍晋三」大研究』https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/510Kb47bYQL._SX338_BO1,204,203,200_.jpg)↑]



「安倍晋三」大研究』(望月衣塑子&特別取材班[佐々木芳郎]著、KKベストセラーズ)読了(2019年8月13日)。2019年6月5日初版第一刷。税別¥1500。

   『●《テンチョンニュース》で決して報じない
     《安倍さんが直接関わった疑惑。民主主義の根幹を壊す犯罪行為》
    「山岡俊介さんの『アクセスジャーナル』の記事【<再度紹介>
     「安倍首相自宅放火未遂事件の闇」で本紙・山岡インタビューも掲載
     (『「安倍晋三」大研究』。望月衣塑子)】…《この疑惑が一過性で過ぎ去った
     のは、表面上しかなぞらない安易な安倍首相叩きに終始したことも大きな原因
     であると思っている。その点、このインタビュー原稿は、
     限られたスペースとはいえ、基本的な奥深い「闇」の部分が説明されている。
     目を通していただければ、そう実感してもらえると思う》」

 《『安倍三代』…を書き上げた青木理さんは若き日の安倍晋三を評して「恐ろしくつまらない男だった」とし…》(p.83)、それが、今やニッポン国の首相。後半の内田樹さんとの対談でも語られているが、この国のシステムの問題で、アベ様のような政治屋に投票する有権者にも問題あり。
 《今回「なぜ安倍さんは〈噓〉をつくのか」という漠然とした疑問からこの本の企画をスタートした…》(p.83)。息吐く様にウソをつくアベ様
 マンガ《一四. 火炎瓶放火未遂事件》(pp.108-109)。
 マンガ《一五. タカ派の貴公子として》(pp.110-111)核兵器保有論者。アベ様ときたら、《憲法上は原子爆弾だって問題ではないですからね、憲法上は。小型であればですね》…こんな人がニッポン国の首相。この国はあまりに恥ずかし過ぎる

 「『アクセスジャーナル』編集長 山岡俊介氏に訊く! 「昭恵夫人も語る、安倍邸放火未遂事件の真相」とは?」(p.168-198)。
 《安倍事務所・秘書が選挙妨害を依頼 !? …大スクープの掲載を止めた共同通信》。《大スクープは「出稿見送り」となった。この経緯については、三年後の二○○六年、月刊『現代』(一二月号)で、ジャーナリストの魚住昭氏と青木理氏がレポート。「これは報道機関の自殺である!」「記事差し止めと「平壌支局」開設のただならぬ関係」「権力にすりよるメディアの腐敗体質を問う」と、古巣である共同通信の安倍政権への「忖度」を糾弾した》(pp.169-170)。アベ様の政で唯一〝うまく行っている〟メディアコントロールの先例の一つ。
 《二〇年近く前のこととはいえ、現総理大臣の事務所による公職選挙法違反は、重大な問題…そしてまた、当時もいまも、大手メディアがこのことを報道しない背景には、政治家とメディアの癒着という問題があります》(p.173)。

 内田樹さん、《憲政史上最長となるかもしれない総理大臣 …噓をつくことに心理的抵抗のない人物、明らかな失敗であっても決しておのれの非を認めない人物が久しく総理大臣の職位にあって、次第に独裁的な権限を有するに至っていることを座視している日本の有権者たちの方です。いったい何を根拠に、それほど無防備で楽観的にしていられるのか。僕にはこちらのほうが理解が難しい。…安倍首相はいずれどこかの時点で首相の地位を去る。でも、彼を独裁的な権力者にして担ぎ上げた政治体制と国民意識がそのあとも手つかずで残るなら、いずれ第二第三の安倍晋三が出てくることを防ぐ手立てがない》(pp.209-210)。
 《ふつうの国の統治者は自国益を最優先するけれど、安倍政権は自国益よりもアメリカの国益のほうを優先する。日本国民から吸い上げた税金をアメリカの軍隊や企業にどんどん注ぎ込む》(p.213)。

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https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784584139059

紹介
憲政史上最長も見えてきた安倍政権。閉塞感が続く日本の政治だが、安倍政権のどこが問題なのか? 政治家・安倍晋三とは何者なのか? いま知っておきたい日本の政治で起きていること、日本の未来。
第1章は「まんが・安倍晋三物語」。岸信介の孫に生まれた安倍首相の誕生から第一次内閣辞任までを、特別取材班・佐々木芳郎氏が検証しまとめた物語を、漫画家・ぼうごなつこさんによる描き下ろし(80P超)。続く第2章は安倍話法と安倍史観から政治家・安倍首相を分析。第3章は思想家・内田樹氏と、「安倍晋三はなぜをつくのか?」について激論! 元事務次官・前川喜平氏から籠池泰典氏まで、安倍首相を知る面々にインタビュー。
東京新聞記者・望月衣塑子氏&特別取材班が、安倍政治を徹底的に考えてみた1冊です!


目次

第1章 まんが・安倍晋三物語
 〜誕生から、第一次安倍内閣総理大臣辞任まで〜

人物相関図 政財界に広がる華麗なる安倍家の閨閥

1.未来の大宰相誕生 〜岸信介の孫に生まれて〜/2.寂しがりやだった幼年時代/3.強情だった成蹊小学校時代/4.反抗期を迎える中学校時代/5.成蹊高等学校時代 〜安保とおじいちゃま〜 /6.成蹊大学へ 〜勉強は好きじゃない〜/7.アメリカに留学 〜英語に磨きをかける〜 /8.社会人デビュー 〜神戸製鋼時代〜

政治ジャーナリスト 野上忠興氏に訊く!
「安倍晋三とは何者なのか?」

9.政治家への道/10.昭恵夫人との出会い/11.リクルート事件と父の死 /12.拉致問題への取り組み /13.新人議員時代/14.火炎瓶放火未遂事件 /15.タカ派の貴公子として /16.幹事長に抜擢/17.戦後最年少の総理大臣/18.内閣総理大臣を辞任
岸・安倍家三代年表


第 2章 最強首相・安倍晋三を考える 
 〜安倍話法と安倍史観 〜

安倍話法を考える①②③④

「ご飯論法」で論点をずらす/「一」「1」で強調して否定する/Y E S(はい)N O(いいえ)で答えない/「印象操作」は時間稼ぎのテクニック

印象操作 実践編「メディア・コントロール」

大新聞で「印象操作」された元文科省事務次官

interview 元文科省事務次官 前川喜平氏に訊く! 
読売新聞報道の舞台裏

安倍史観①②

「戦後レジームからの脱却」を謳う安倍首相の歴史認識/自衛隊と核戦術

『アクセスジャーナル』編集長 山岡俊介氏に訊く!
「昭恵夫人も語る、安倍邸放火未遂事件の真相」とは?

安倍事務所・秘書が選挙妨害を依頼 /大スクープの掲載を止めた共同通信/「これがあるから、わしは捕まらん」/三つの証拠文書があった!/放火未遂事件について赤裸々に語った昭恵夫人/安倍氏は犯人は誰かを知っていた/小山氏と安倍氏は何を話したのか?他 


第三章 民主主義と安倍政権

思想家・内田樹氏に訊く!
「安倍晋三はなぜ、〝嘘〟をつくのか?」

日本の政治機構の致命的な欠陥/余人を以って代え難い統治者・安倍晋三/官僚の言い分、メディアの言い分/行政機構の悪魔のしくみ/政治家の資質と立法府の空洞化/安倍マイレージ・システム/教育改革のベクトル 〜大学の自治とスクリーニング〜 /改憲問題と美しい日本/時間意識の縮減と「嘘」

Special interview 元森友学園理事長・籠池泰典&諄子夫妻に訊く!
「いまだから、話せること」

転載元転載元: kakaaのブログ〜土と野草と野菜の生命力を信じて〜

【「森友疑惑」 大阪地検特捜部が再度の不起訴を決定! 捜査終結!前代未聞の「国有地売り渡しと公文書改ざん事件」は闇の中へ 地検にも官邸圧力で操作している安倍首相】
「森友疑惑」で、2019年8月9日、大阪・豊中市の国有地について、「ゴミが存在する」と虚偽の内容を元に不当な安値で籠池夫妻に売却、その後、昭恵夫人ら政府の有力者の関与を隠蔽するために財務省の関係者が公文書を改ざんした「森友疑惑」について、検察審査会による「不起訴不当」を受けた大阪地検特捜部が「再度の不起訴」を決定。 これで、政府関係者は誰一人罪を問われずに、森友事件の一連の捜査が終結することが確定的になった。
 一方、公文書改ざんを強要されたとして自殺した近畿財務局の職員について、18年冬頃に「労災認定」されていたことが判明。 「安倍総理婦人の昭恵夫人の関与など解明されないまま、闇に葬ったまで大阪地検特捜部にまで人事で圧力かけてた官邸のしわざであろうことは容易に想像がつく。
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【安倍官邸に人事の圧力に屈した大阪地検特捜部。完全に安倍晋三首相への忖度で「結論ありき」での決定 法事国家でない日本】
 本来独立してる「地検の権力」はここまで失墜た。 誰も責任ナシ。「検察審査会」も意味がない。 あり得ない決定であり、後世に「安倍汚染の歴史」にきざまれるだろう。
 森友問題、検察審査会の指摘を受け、再捜査をしていた大阪地検特捜部は佐川氏ら10人再び不起訴とし、本件捜査を終結させてしまった。
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 この「森友問題」は一般人がみても、これほど明らかな犯罪はない。
それは、「国有地をタダ同然で売り払い」「財務省など公務員が公文書を改ざん」 その作業を強いられた職員一人が自殺している。これも「激務による公務災害認定」したのだ。

 
【「森友問題」は国会を2年間空転させた。この事件の鍵を握る「総理夫人の昭恵夫人とその秘書」の国会でのこれを何としても不起訴にしたいという安倍晋三総理と大阪地検特捜部の意思が貫かれたのだ】
 特捜部はそこまでして安倍晋三を守り、自分たちの身の保全を図りたいのか。
 露骨な、アベ官邸の地検への権力介入である。
おかしな問題は山とあるが、私たち国民が納得できない明らかな捜査の異常さを3点だけ指摘しておこう。
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①この事件は国会を2年間空転させたが、この事件の鍵を握る「総理夫人の昭恵夫人とその秘書の経産官僚の谷査恵子さん。(今はイタリア大使館に異例の移動)の国会証人喚問を頑なに拒んだ安倍晋三だ。「安倍首相が「昭恵を国会に呼ぶなら辞める」と漏らしてから」周囲の空気が一転してる。
②特捜部の捜査は1年以上続いたが、この間、財務省や近畿財務局への強制捜査は行われなかった。
 証拠隠滅の恐れ等などまるでない籠池については強制捜査をし長期間身柄を拘束したのにだ。
 これは、口封じである。世論が騒ぐことを恐れての不当な長期勾留である。
③去年3月、財務省が森友学園との交渉記録を廃棄したり、決裁文書を改ざんした事実が判明した。
ところがたった2ヵ月後の5月に告発された38人全員を不起訴とした。
これは「結論ありき」でなければ、新事実が出ているのに38人もの捜査がたった2ヶ月で終えられる訳がないのだ。
④政治家らの働きかけの有無について、どのような捜査をしたのか具体的な説明が一切なされていない。つまり、誰と誰にいつ何を問いただしたのか。
【こんな捜査では国家権力つまり、安倍自民党が総がかりで事件を闇に葬った としか思えないのだ】
こんなことを国民は絶対許してはならない。
事件の主役は安倍昭恵氏。総理大臣夫人付きの谷査恵子を使って財務省に破格の払い下げを口利きした張本人である。
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事実無根であるなら、どうして逃げ隠れするのか?
速やかに国会の証人喚問に応じるべきではないのか。
腹立たしいのは捜査機関だけではない。
本件の報道を自粛してしまったNHKを始めとするマスメディアのだらしなさだ。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

「表現の自由後退」と芸術監督の津田大介氏

津田大介氏が謝罪「想定を超えた。僕の責任であります」


テロに屈したわけだ。


テロには屈しない!

と叫んでいたのは
安倍総理じゃなかったっけ?

参院選投開票日前日の7月20日、安倍晋三首相は千葉県市川市と東京・秋葉原で最後の街頭演説を行った。15日には演説中に首相へヤジを飛ばした市民を北海道警が取り押さえたこともあり、現場はピリピリムード。一方、聴衆を集めるためか大量の告知看板も登場した。

「投入した警官は数百人規模。制服警官が目立つが、実は私服警官のほうが多い。首相にヤジを飛ばす聴衆がいたとしても、ウチらは北海道警のように排除はしません。ただし、すぐさま複数の捜査員がその人間の元へ駆け寄る体制はとっています」(千葉県警関係者)

 身動きが取れないほどの聴衆が集まったJR市川駅前に安倍首相が現れたのは午後6時前。だが、その3時間以上前から周辺には多くの警察官が配置され、国道から駅に向かう交差点には不審車の侵入を防ぐバリケードも置かれた。

 首相は演説なかで改憲への意欲にも触れつつ、多くの時間を年金、雇用対策などで自民党がいかに功績を上げてきたかをPRした。次に民主党政権時代を批判し、最後は「昔の恋人と一緒に投票を」と今回の選挙戦で使っているお決まりのフレーズで話を終えると、聴衆の列を回って握手を求めた。

 一方、市川駅の周辺には「内閣総理大臣安倍晋三来る!」などと赤字で書かれた告知看板が大量に登場した。

 公職選挙法では、ポスターや立札などを使う際の細かい使用規定がある。演説会場から離れた場所に掲示する立札は最大2枚まで。大きさは縦150センチ、横40センチを超えないもので、なおかつ選挙管理委員会が交付する証票を表示する必要がある。

 ところがこの日、電柱にくくりつけられていた立札のサイズは縦が約170センチメートルで、証票はどこにもつけられていなかった。

 しかも、数は2枚どころではない。1本の電柱の裏表に1枚ずつ張り合わせるように付けられたものが、国道14号線沿いに約50メートル間隔で並び、その距離は1キロメートルに達した。市川駅前も含めれば、立札の数は軽く50枚を超える。

市川市の選挙管理委員会に尋ねると、

「違反かどうかは取り締まり権限のある警察が総合的に判断するが、場所
を確認の上、警察へ情報提供する」

 続いて千葉県警市川署に聞くと、「立札の場所を確認の上、厳正に対処する」と回答。

 だが、「その立札が良いか悪いかや、処理結果についてはお答えできない」とのことだった。

 現場を警備する警官たちの目の前にも立札は置かれていたが、首相の演説が終わっても結局、そのままだった。

 首相へのヤジに過敏に反応した道警の対応には、与党内からもやりすぎではないかと疑問の声が出ている。今回も、疑問に対応しなければ、政権への忖度(そんたく)と感じる国民もいるはずだ。(桐島瞬)

※週刊朝日オンライン限定記事
 

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

http://tanakaryusaku.jp/2019/05/00020133

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立憲民主党代議士会。解散総選挙ともなれば大勢の同志を失うにもかかわらず、幹部たちの危機感は薄い。=16日、衆院第16控室 撮影:田中龍作=

 「野党が不信任案を出せば解散の大義となる」― 昨夜からマスコミを賑わしている。TVニュースを視聴してピンと来るものがあった。
 「野党が不信任案を出せば解散の大義となるか?」と質問したのはニコ生のA政治部長なのだ。田中の知人でもある。官邸のHPで確認したところ、声の主はやはりニコ生のA政治部長だった。
 菅官房長官は質問に間髪入れず「当然(解散の大義と)なる」と答えた。まさに阿吽の呼吸だった。
 自民党が野に下っていた頃、安倍総裁は随時ニコ生に出演し自説を展開していた。自らニコ生のスタジオに出かけることも珍しくなかった。

 
 新聞・テレビといったオールドメディアが支配する官邸の記者会見において、新規参入組のニコ生が別格の扱いを受ける背景である。


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令和オジサンこと菅官房長官。次期首相の呼び声も高く、発言の影響力は増す。=資料写真 撮影:田中龍作=

 あさって20日、GDP1〜3月期の速報値が内閣府から発表される。

 思い出すのは、前々回(2014年12月)の総選挙だ ―
 
 2014年11月17日、内閣府が同年7〜9月期のGDP速報値を発表した。

 アベ首相は翌18日、記者会見。速報値の発表を受け「成長軌道に戻っていない」「アベノミクスの成功を確かなものとするため」と理屈をつけて消費税増税の延期を明らかにした。
 それから3日後の11月21日、衆院を解散した。
 政党支持率(時事通信17日発表)で判断する限り、いま解散を打たれたら、野党は壊滅的な敗北を喫するだろう。
 野党第一党の立憲民主が3.7%、第2党の国民民主が0.6%という寒さだ。 
 あげくに選挙協力は、万全の体制とは程遠い。野党が会期末慣例のように内閣不信任案を提出したりすると、安倍首相の思うツボとなる。
 衆院は与党が引き続き3分の2を維持し、改憲は一気に現実味を帯びる。
 
    〜終わり〜

転載元転載元: ニュース、からみ隊

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