子供4人とパリ生活、パパも頑張るよ!

あけましておめでとうございます。2008年もよろしくお願いします。日本での生活もブログに綴るつもりです。

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ローマの休日!

12月23日(日)。

一晩しっかり寝たから休養十分。
この日は朝から2階建てバスで市内観光の日。
1日バスに乗り放題で大人16ユーロ。
バスは10分おきくらいに発車していて、市内の専用停留所で乗降自由。
気に入った観光スポットでバスを降りて見て回った後、次に来るバスに乗ればOKだから、とっても便利。
さすがに朝一番は寒くて、屋根の無い2階部分に乗るのは厳しい状況だったけど、1階だと子供たちには景色がほとんど見えないので、完全防寒の装いで2階へ。

日曜日なので、コロッセオもフォロ・ロマーノもお休み。
残念ながら、近くの道路から外観を眺めるだけだった。
で、はじめはバスが休日ルートを走っていることに気付かなかったので、真実の口教会も危うく通り過ぎるところだった。

この教会に来たら、誰が見ていようと定番のこんなポーズも全く恥ずかしくない。
イメージ 1

あるオジサンなんて、口に手を入れた後、ジャケットに手の平を隠して、手が無くなってしまったように見せかけて写真を撮っていた。
子供たちは、「嘘つきは手が抜けなくなる」という触れ込みに相当腰が引けていたけれど、みんな一緒だと抵抗感が少なくなるらしい。

その後はナヴォーナ広場。
イメージ 2

ここにはクリスマス前のこの時期、クリスマス市が立つということで、この広場の賑わい見たさにやって来た。
確かに、広場いっぱいに、クリスマスグッズ、おもちゃ、お菓子、カレンダー付きお守りを売る屋台、射的の屋台・・・が並び、観光客で賑わっていた。
ママも、ホウキみたいな形をしたお守り(?)を購入。

でも、屋台のほかには、日本人の感覚から言えば書き入れ時のこの時期に、たくさんの店が閉まっている。
クリスマス直前でしかも日曜日。
仕事をしろ、という方が無理なのか。

バスは世界最小の国、ヴァチカン市国へ。
サンピエトロ広場には大きなクリスマスツリーが聳え立ち、カトリック信者もそうでない人も、ここで迎えてくれる。
イメージ 3

サンピエトロ大聖堂に向かう観光客が、荷物のX線検査を受けるために列を作っているけど、列はそれほど長くない。
この調子だと、もしかしたらヴァチカン博物館も・・・と期待した分だけ落ち込みも激しかった。
ヴァチカン博物館は日曜日休館。
ところどころの看板には確かにそう書いてあるけど、これだけの観光客が向かっているってことは、特別に今日は開いているんじゃないか?と考えてしまったのだ。
サンピエトロ広場から城壁沿いに長い道のりを歩いていったのに、やっぱり休館日。
ああ、システィーナ礼拝堂が・・・

その代わり、サンピエトロ広場近くの土産物屋でヴァチカンの絵葉書と切手を買い、ジイちゃん、バアちゃんにヴァチカンから絵葉書を書いた。
1本の道を隔てて、こっちはイタリア、向こうはヴァチカンっていう感覚、結構不思議だ。

不幸なことに、ここで雨が降ってきた。
まだメニューには、トレヴィの泉にコインを投げ込むことと、スペイン階段でオードリー・ヘップバーンみたいにジェラートを食べることが残っている(実際には、スペイン階段では飲食禁止だけど)。

カフェで雨宿りをしながら休憩して、いざトレヴィの泉へ。
イメージ 4

いつも通り、すごい人だかり。
遠くからコインを投げ込んだら、泉のそばにいる観光客に当たるんじゃないかっていうほど。
最前列に陣取って、またローマに戻って来れますように、と祈りながらみんなコインを投げ込んだ。
さ〜て効果はどうか?

この頃には辺りは既に真っ暗になっている。
おなかも空いてきた。
さあ、スペイン階段にだけ行ってもうおしまいにしよう。
そう思って、疲れた子供たちを励ましながらようやくスペイン階段に着いたのに、なんと階段上には大きな車の広告が。
イメージ 5

これじゃ景観を損ねること間違いないのに、規制されないのかな。

朝早くから真っ暗になるまでの1日バスの旅。
さすがに大人も結構疲れた。

さぁ、明日はローマからフィレンツェに移動。

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ローマの初日。

12月22日正午前、予定より2時間遅れて、ローマ・テルミニ駅に到着。
イメージ 1

気温はパリよりも数段穏やか。
ただ、さすがに寝不足がきつい。

予約しておいたテルミニ駅近くのホテルに直行。
チェックイン時間よりは早かったけれど、1部屋は既に用意できているとのことだったので、荷物を置いてイタリア初ご飯に出掛けた。

最初の昼ごはんはとにかく近場でと、ホテル近くのカフェに駆け込んだ。
ガイドブックを読んで、ローマでは本場のカルボナーラを食べようと決めていたので、カルボナーラを含む何品か注文。
黒胡椒を振った本場のカルボナーラは確かにパリのカルボナーラとは違う気がするけれど、観光客向けのカフェで出す料理という感じが拭えなかった。
ただ、せっかく旅行に来たんだからと注文したデザートのパンナコッタはおいしかったらしく、特に次女はイタリア旅行中、すきあらば「なんてこった、パンナコッタ!」と騒いでいた。

寝台列車での旅は予想以上に疲れたので、初日からあまり無理をしてはいけないと考え、昼食後はホテルで休憩。
ホテルの部屋でなにげなくTVを点けてみると、なにやら懐かしい番組をイタリア語でやっていた。
それは「風雲たけし城」。
子供たちも、イタリア語のコメントが分からなくても、みんなが失敗しているのを見るだけで面白いようだ。
大人たちは懐かしさでついつい見入ってしまった。
そのほかにも、オーレンジャーのリメイク版、アルプスの少女ハイジなど、日本のTV番組がかなり受け入れられているようだ。

夕食は5時過ぎから、ガイドブックで取り上げられている店を選んで行った。
老夫婦がやっている店で、テルミニ駅から近いという立地条件の良さからか、日本のガイドブックのパワーか、我が家が到着した5時半頃には他に客がいなかったものの、徐々に狭い店内は満席状態となり、そのうち日本人客が3組、韓国人カップルが1組、フランス人家族1組。

ここの料理は、昼間のカフェ料理がはるか彼方に霞んでしまうような絶品。
特に、手長エビのリゾットとイカフライはおいしく、ついつい食べ過ぎてしまった。
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子供連れでレストランに入りにくいフランスと比べれば、イタリアはすごく気持ちが楽だ。
子供たちの好きなパスタは必ずあるし、子供連れでも嫌な顔一つされない。
生活するにはフランスより不便そうだけど、旅行するにはイタリアは全然悪くない。

夕食の途中寝てしまった長女を抱きかかえてホテルまで帰ってくると、ちょうどホテル前の通りにはクリスマスの飾り付けが施してあった。
イメージ 3


部屋の窓からすぐそこに、きれいなイルミネーションが見える。
街中がクリスマスの雰囲気。
ただ、カトリックの国イタリアでクリスマス直前の週末を過ごすことがあまり正しい選択ではないということに後で気付いたのだ。
続きは次回。
クリスマスの前後に休暇を取って、12月21日夜から、寝台列車を利用して、ローマ、フィレンツェ、ヴェネツィアの旅に出掛けた。
なにせ、子供たちは寝台列車での旅行はこれが初めて。
キャンピングカーに憧れている子供たちが今回の旅行に興奮しないはずがない。

パリを午後7時前に出発してローマ到着予定が翌朝10時頃。
途中スイスを経由するらしい。
時間はかかるけど、ゆっくり寝て、朝起きたらローマに着いているなんて素敵だ、とそう思っていた。

ところが、

経験してみれば、これが結構大変だった。

12月21日午後7時過ぎ、予定より数分遅れて、アルテシアはローマ・テルミニ駅に向け、パリ・ベルシー駅を出発した。
今回は、我が家の6人に加え、パリに遊びに来ているママの弟も旅行に同行。
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3歳の娘2人は自分の独立した席を取らないので計5人分のベッド。

3段ベッドが2列並ぶコンパートメントには、騒々しい我が家のメンバーの他に、1人のフランス人が乗り込んだ。

出発してすぐの夕食は、ママお手製のお弁当。
みんな旅行でテンションが上がっているのか、お弁当が減るスピードが速く、大量のオニギリ、卵焼き、焼ウインナーがあっと言う間に無くなった。

いよいよベッドの準備。
イメージ 2

ベッドには落下防止用のベルトが2箇所付いている。
でも、寝相の悪い我が家の子供たちが、ローマまで落下せずに寝ているとは思えない。
そこで、3段ベッドの一番下のベッドに子供を2人ずつ寝かせ、ベッドの間のスペースに大きなスーツケースを置くことにした。

始めのうち、車内は暖房がよく効き、半袖になりたいほどの暑さ。
ところが夜中過ぎた頃から暖房のスイッチが切れたのか、コンパートメント内はすごく寒くなり始めた。
おまけに、子供たちがベッドから落ちないかとソワソワしながらだと、ゆっくり寝てはいられない。
ママは、パパがグッスリ寝ていたと言うけど、実はパパも1時間おきくらいに目を覚まして、子供たちがベッドから落ちていないか、ちゃんと毛布が掛かっているか確認していたのだ。

それから、我々の寝台列車は、途中で緊急停車した(らしい)。
ママによれば、車内に煙のにおいがたちこめたので、ママの弟が車内を探索に行くと、懐中電灯を片手にトラブルの原因を突き詰めようと頑張っている係員がいたんだって。
結局、なんの放送も説明もないまま、列車は2時間少し遅れでローマ・テルミニ駅に到着。
着いた時には、ママもパパも寝不足で疲れ切っていた。

さて、この先どんなトラブル(楽しいこと)が待っているのか。
11月6日(火)。
早くも最終日。

12時過ぎのユーロスターでパリに向けて出発することになっている。
出発30分前までに乗車手続きをする必要があるので、ワーテルロー駅には遅くとも11時半に到着しなければいけない。

テムズ河河畔に建つ高さ135mの巨大観覧車ロンドンアイはワーテルロー駅のすぐそばなので、最後にロンドンアイに乗ってから駅に向かうことにした。

ホテルをチェックアウトし、9時過ぎにタクシーで出発。
ロンドンアイまでは通常なら30分程度の距離。
ロンドンアイには10時半に搭乗する予約をしていたので、少し早目に到着するけど、乗客の状態次第では早めに搭乗させてもらうつもり・・・だった。

ところが、

この日は女王陛下が移動するのか、バッキンガム宮殿を中心に国会議事堂周辺まで大幅な交通規制が敷かれ、至る所で通行止めになっている。
道路は大混乱で、なかなかロンドンアイに辿り着けない。

結局、タクシーがロンドンアイの前に着いたのは、10時15分頃。
普段の倍以上の時間がかかってしまった。

イメージ 1


タクシーを降り、家族みんなの荷物が詰まった大型スーツケースを持ってロンドンアイの乗り場に向かうと、ここで新しいトラブル発生。

係員が、スーツケースが大き過ぎて、ロンドンアイの乗り場にあるX線検査機を通らないので、駅の荷物預かりに置いてこないと、このままでは搭乗できない、と言う。
中に何が入っているか分からないので、乗り場で預かることもできないと。
11時半には駅でユーロスターの乗車手続きをしなくちゃいけないから時間が無いんだ、と浪花節で訴えてもダメ。

このまま頑張っても時間の無駄。
子供たちが楽しみにしていたロンドンアイに乗るためには選択肢は一つ。
パパは大きなスーツケースを転がしながら駅に向かって走った。
途中、歩道橋でスーツケースを抱えて上がらなきゃいけなかったけど、猛ダッシュで駅構内の荷物預かり所へ。
スーツケースを預け入れて、また猛ダッシュでロンドンアイへ戻る。
すれ違う人はみんな「火曜日の朝から、この東洋人はなに血相変えて走ってるんだ?」と思っただろう。
それくらい真剣に走った。
日頃の運動不足がたたって、ロンドンアイに着いた頃には足はフラフラ、頭に酸素が回らなくて頭もフラフラ。
でも、子供たちが「パパ〜」と嬉しそうな顔で駆けつけてくれたのは嬉しかった。

10時40分過ぎにロンドンアイに無事搭乗。
「スーツケースを駅に置いて来ないとロンドンアイに乗せることは出来ない」と言っていた係員も、「早かったな。今からならギリギリ間に合うよ。」と笑顔で声を掛けてくれた。

正直言って、最高地点に上がるまでの15分間は、気分が悪くてよく覚えていない。
イメージ 2

子供たちの後ろに見えるのは、国会議事堂とビッグベン。

そして、これが最高地点に到達した隣のカプセル。
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1つのカプセルは25人乗りで、全面ガラス張りなので、地上135mから360度見渡すことができるのだ。
ロンドンの街の中心には高い建物があんまり無いので、遠くまで見渡すことができる。

1周30分。
360度の景色を見たり、写真を撮ったり、しゃべったりしていると、30分なんてあっと言う間。
カプセルが大きいので、子供たちは高い所でも怖いと感じなかったみたいで良かった。
みんな笑顔でロンドン最後のイベントは終了。

セーヌ河河畔にこんな大観覧車ができれば観光客に受けるんじゃないか、とも思ったけど、パリの街の中では景観を損ねるっていう批判が絶対に起こるだろうな。

11月14日からユーロスターはワーテルロー駅じゃなくてセントパンクラス駅に到着するようになるらしいので、ユーロスターに乗る前に大きなスーツケースを持ったままロンドンアイに乗るって人はいなくなるだろうけど、ロンドンアイに乗るときには大きな荷物は持込禁止なのでお気を付けを。

大英博物館へ

11月5日(月)。
ロンドン旅行3日目。

この日は朝から地下鉄・バス1日券を買って、まずは大英博物館へ。

地下鉄の乗り降りにも、もう慣れたもの。
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大英博物館に到着。
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ここも入館無料。
入口では荷物検査も無かった。
これだけ世界各地からたくさんの観光客が集まる場所なのに、チェック無しで誰でも入ることができちゃうって、テロ対策とか大丈夫って少し心配になる。

入るとすぐに、明るいガラス天井から光が差し込むグレートコートに行き着く。
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ここは2000年に完成した、大英博物館改修計画の目玉。
パパが10数年前に来たときには、もちろんグレート・コートは無く、ここは中庭だった。
随分雰囲気が変わり、訪問者の動線もスムーズになった気がする。

広い館内を全て見て回るには何日も必要なので、子供たちの関心も引きそうな古代エジプトを中心に見て回ることにした。

グレートコートから古代エジプトのコーナーに入ったら目の前に展示されているのがロゼッタストーン。
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社会の教科書に必ず出てくる有名なこのロゼッタストーンは大英博物館の目玉の一つだ。
展示ケースの周りはいつも人だかりがしている。

それから、ミイラの展示コーナーも人気コーナーの一つ。
永遠の命っていうテーマはやっぱり人を惹きつけるのだと思う。
制服を着たロンドンの中学生くらいの子供たちが引率の先生と一緒にたくさん詰め掛けていた。
パパは何かが写ると怖いので、ミイラのコーナーでは1枚も写真を撮ることができなかった。
うちの子供たちは怖いという思いよりも好奇心の方が強かったのか、しっかり展示物を見ていたけど、夜、うなされないか心配だ。

途中、各国の古いお金を展示しているコーナーを通り過ぎたとき、たまたま学芸員がいて、子供たちに古いお金を直接触らせてくれた。
こうした体験の一つひとつが子供たちにとっては貴重なのだ。

いやぁ〜、しかし、さすがはかつての大英帝国。
これだけ世界中の貴重な品々を収集できるなんて。
でも、ギリシャのパンテノン神殿の彫刻群が展示されていたりすると、どうしてこんなものがギリシャじゃなくてイギリスに留まっているんだ、と少し疑問を感じてしまう。

古代エジプトのコーナーを1時間ほど見て帰るつもりが、結局2時間近く過ごしてしまった。

この日のお昼ご飯は、大英博物館からそう遠くないソーホーの中華街で飲茶を楽しむ予定。
大英博物館近くのバス停からソーホーへ向かうバスに飛び乗った。
どのバス停で降りればいいか分からないまま、路線図とニラメッコしていたら、たまたま隣の席に座っていた中華系のおばさんが雰囲気を察知したのか、「次のバス停で降りれば中華街よ。私も食料を調達に行くの。」と教えてくれた。
おばさんは同じバス停で降りた後、「この辺りはスリが多いから気を付けてね」とも教えてくれた。
旅行中に親切にしてもらうと無条件に嬉しい。

お昼の飲茶は、ワゴンサービスをしている有名店を事前に調べて行った。
これが期待通り。
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パリにも中華街はあるけどベトナム系が中心なので、パリでは飲茶専門店にお目にかかった事が無い。
こんな湯気の出る飲茶をワゴンでサービスしてくれる店がパリにあれば、入り浸ってしまうこと間違い無い。

そして午後は、路線バスを駆使して色々買い物を楽しんだ。
まず、子供の機嫌を取るために、おもちゃのデパート、ハムレーズへ。
ここは、1階から5階まで全部おもちゃ売場。
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子供たちに1人1つずつおもちゃを買ってやることにしたんだけど、みんな目移りしてなかなか決められなかった。
売場ごとに店員さんが色んなおもちゃのデモンストレーションをして、子供たちの気分を盛り上げる。
息子たちはラジコンのロボットや車、ヘリコプターに興味をそそられたみたいだけど、予算を遥かにオーバーするものばかりだったので、あえなく却下。
彼らはサンタクロースにお願いしようと言っていたけど、さぁ、サンタさん、どうする?

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