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--重要な話です--
気にとめた方は、転載してくれると幸いです。 転載可能にしておくので。 私自身に許可は要りません。 勝手に転載してくれていいです。 まあコメントしてくれれば、コメント返しと、傑作押しに行きますが。 この記事を書こうと思ったのは、前に転載した、著作権についての記事に、 呪いの神(アルタイル)さんに質問されたこと。 あとは、ルシルさんのブログに310さん(三人の名前勝手に使ってすいません)が同じ記事に質問をしていたことがきっかけです。 ----------------------- 著作権について、気になったので、今日 http://www.cric.or.jp/index.html にある、著作権テレホンガイドに電話をしてみました。 ちなみにリンクを勝手に張っても著作権の違反にはならないという認識がなされているようです。 質問内容は 「ブログに、自分で買った雑誌の表紙、フィギュアなどを写真にとって掲載してもいいのか?」 です。 結論から言うと、 NO という返答が返ってきました。 自分が買ったものであっても、それには著作権があり、それ(例えば、雑誌の表紙にあるイラスト、フィギュアなど)を写真にとってネットで公開すれば、著作権違法になるということです。 ほかにも、自分以外が作者の、彫刻などの美術品。 TVで放送されているのを撮ったアニメの写真。 ほかにも名をあげたらきりがないほどの、それらの写真は、だめなようです。 * ただ、一般に、ほとんどの人が日常で見ることができるもの、 たとえば、車、家電などは大丈夫という認識がされてはいるようですが * (*〜*で囲った部分は管理人がホームページなどで調べてそうかなとあいまいな認識をしたもの。なので、完全には信用しないでください。以下同じ。) まあいろいろ話をしたのですが。 侵害する権利に 公衆送信権。 著作権の一部。 うまく説明できないので、下のリンクのwikiを参考にしてくれるとありがたいです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E8%A1%86%E9%80%81%E4%BF%A1%E6%A8%A9 * まあ、著作者以外の人が、著作物を公開することを規制する法律だと。 正確には、「著作者は、自分の著作物を世間に公開することができる権利」と侵害するということだと思います。 * 複製権 これも著作権の一部。 * 簡単にいうと、著作物を複製する権利なんですが、これも著作者にのみ認められる権利でありそれを侵害するということになるようです。 * 下のリンク(著作権)のところを参照。まあ、詳しくは書いてなかったんですが、ほかにもいろいろとかかれているので参考にしてみては。 この意味がよくわからないというところがあれば、コメントしていただければ、わかりうる範囲でお答えすることもできると思います。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%97%E4%BD%9C%E6%A8%A9 基本的な著作権については、この書庫のこの記事の下のほうにある 「著作権について 著:桐生 りりゐさん(2007/7/21) 転載元: 残虐マリアさん」 を参考にしてください。 http://blogs.yahoo.co.jp/fuliagne/17690441.html と、ここまで記事を書いて来ましたが・・・・ 自分もかなりの著作権侵害を行っていたんだと、痛感し反省しております。 しかし、すでにしてしまったので、これはもう犯罪者扱いなのです。 反省し削除しようとも、それはもう遅いのです。 ですが、ならこれからもやっていいわけではなく、それを思い、行動することが大事だと思います。 誰でも犯罪者なんかにはなりたくないと思いますし。 この文を書いたからといって、著作権を侵害している人への批難や中傷ではないことをここに断っておきます。 さて、最後まで読んでいただきありがとうございました。 これを読んで少しでも良心が痛んだ方がいたら、この記事を転載し、広めてみてください。 っと、最後に、この記事を書くきっかけとなった、呪いの神さん、ルシルさん、310さんありがとうございました。 名前が載って不都合なことがあれば、文章から消すので、コメントをしてください。 fuligne(モノクロの世界。管理人) 2008/3/17
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