Hal’s Garage

亀のように進んでいます。。。

917K_LuckyStrike

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917K エンジン展示台

イメージ 1


11月11日(ポッキーの日)、横浜大桟橋で行われた「2012横浜ホビーフォーラム」に行ってきました。

10日の午前8時に自宅を出発。渋滞もなく、約6時間半で東京に到着しました。

その夜は恵比寿の焼肉♪しこたま食べて即就寝。。。運転疲れましたか?

明けて11日、横浜大桟橋へ。9時前に着いたのに既に駐車場は満車状態。

しかし、5〜6分待っただけで入れましたよ。こういうところだけはツイてる気がする。

失敗したのは開場までの約1時間の間に、お隣の赤レンガ倉庫で行われていたと言われる

ポルシェの実車展示を見に行かなかったこと。。。ホビーフォーラムのあとに、と思ったけど

結局行かなかったんです。。。

で、ホビーフォーラムの様子はというと、

この会場は光のまわりが良くないので、厳しい写真ばかりになってしまいました(汗。

冒頭のバイクにまたがるアスカ(エヴァ)は、円蔵さん作。今回もテンション高めで迎えてくれました〜♪

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S.E.M.さんところの1/32たち。

ウチの水曜倶楽部も現在の製作テーマが1/32ですが、この数!バスまで!単車もありました(写真なし)。

しかも猛者たち揃いのクラブさんなので、クオリティは半端ナイです(汗。

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気になったポルシェたち。1/43と1/32ですよね。ちいさいのにここまで作るか〜!

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今回のお目当てはこれ!かっぱコーヂさんの「FORD GT1」。

フル開閉!パチパチのチリ合わせ!圧倒的なクオリティです!

会場には13時頃までしかいられなかったのですが、お腹いっぱいになりました。

お話しさせていただいた皆さん、ありがとうございました。

後ろ髪を引かれながら、新横浜駅でおみやげを買って、14時30分に出発。

ちょこっと渋滞につかまりながらも、大阪に着いたのは21時。行きと同じ6時間半でした。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

あ!本題の製作記!

今回は「台」だけなんで、しょぼ〜いです。

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1.5ミリ角のプラ棒を組みました(軸打ちなし)。

だけでは面白くないので。。。

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洋白板(0.1ミリ厚)を使って小物作りです。

上はキャスターの軸受け、下はpage!さんが萌えてくれたストッパーの切り出し状態です。

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切り出した洋白板を折り曲げて、キャスター(コロ)を仮組したところ。

タイヤは3.2ミリ丸棒の輪切り。回転軸は0.5ミリ、取付け部は0.8ミリの洋白棒です。

この段階の展示台とエンジン本体を横浜に持っていきました。

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さらにこんなのを作ります。

これは0.3ミリ厚のプラ板に0.5ミリの穴をあけて、まわりを六角形(のつもり)に切り出したもの。

キャスターの回転軸を留めるナットになります。

いびつなものばかりですが、雰囲気出しだけはできるかな。

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タイヤをセミグロスブラックで塗装して組んだのがこちら。接着はすべてアクアリンカーです。

ナットに見える。。。でしょ?

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台本体もセミグロスブラックで塗装してキャスターをつけたら出来上がり。

形はネットで見かけたポルシェミュージアムで917エンジンを展示してある台の不完全な画像から

見えないところは想像で作ってみました。

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エンジンを乗っけるとこんな感じです。らしくなりました〜♪これを名古屋に持ち込みます。

あ゛〜〜〜〜赤いベルトが外れてる!

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


番外編〜♪

横浜ホビーフォーラムでpage!さんにお会いして、話し込んでしまいました。

その話というのは訳あって公開できない内容が多かったのですが、できそうな内容を独断で公開しちゃいます!

最近page!さんのブログに製作記がアップされていないようで寂しい思いをされている方も多いと思います。

(自分もそのひとり)

作りかけのキットを見せていただいたので、その内容をそんな寂しいモデラーの方々と共有できたら。。。と

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じゃじゃ〜ん!

1/32AUTOUNION!もちろんフル開閉!でも現段階では中身は内緒。。。でも!

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じゃじゃ〜ん!

ABCペダル〜!と苦労なさっているフロントのメッシュ。

金属線でアミアミを再現しようとなさったけれども「これで断念」とお持ちいただきました、が!

nanapapaさんのご指導で再チャレンジしたら金属線で作れる気がしてきました。(ですよね?)

nanapapaさん、page!さんに成り代わりお礼を申し上げます。ありがとうございました。

そして、

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メッシュホイール!

これも金属線で置き換える妄想はされたらしいんですが、断念してホソホソ攻撃に切り替えられました。

どなたか「簡単に」置き換える方法を。。。

[業務連絡]page!さん。page!さん。無断で掲載して申し訳ありません。

問題あるようでしたら削除しますので、おっしゃってください。

P.S.  「関西オートモデラーの集い-トライアル-」のチラシをトップページに置いてくださり、痛み入ります。

最後に

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page!さんからおみやげをいただきました♪これはそのひとつ「スカイツリー型ミネラルウォーター」です。

もったいなくて飲めないので、非常用飲料水として保管することにしました。

他にもいろいろいただいて、嫁共々感謝感謝です。ありがとうございました。


以上。

展示会報告か、製作記か、暴露話か、よくわからないないようですが、今回はこの辺で。

11月25日の名古屋に行かれる方は、よろしくお願いします。

いや〜ご無沙汰してます(汗。2カ月ぶりの更新です。

2カ月もの間、製作活動を中断していた訳ではなく、こんなことをやっておりました。

水曜倶楽部のコラボレーション企画「1/32ジオラマ」です。(クルマじゃなくてすいません。。。)

その水曜倶楽部では来年1月に大阪ボークスで「第0回 関西オートモデラーの集い」を企画しました。

イメージ 1詳しくはこのバナーをクリックしてください。

そして、お近くの方はふるってご参加下さい。


そうそう、製作記でした。

917エンジンのスロットルリンケージです。

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まずはパーツの切り出し。平たいパーツは0.14ミリのプラ板からです。

洋白板?そんなにテンションかからない(と思われる)のと、切り出すのがたいへんなので見送りました。

根性無しです(汗。

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タミヤのシャンパンゴールドとアルミシルバーで塗装。もちろん缶です。

金属パーツっぽく見えるでしょ?でしょ?

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こちらは1ミリプラ丸棒に極細のヤスリでくぼみをつけたものです。

ゴムのブーツ状のパーツなんですが、これが限界。

塗装したらそれらしく見えるかな。見えてくれ!

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(画像は拡大します)

リンケージのオールスタッフです。

右上の穴の開いてるパーツ(ステー)は0.1ミリ洋白板から。

その下の細長いスプリングはコトブキヤの0.5ミリのものをシルバーに塗装。

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組み上げるとこんな感じ。

エンジン上のパイピングを避けながら、この状態に組み立てないといけないので、大変そうです。

それにしてもコトブキヤの0.5ミリスプリングは目が細かすぎて、この拡大率でもスプリングかどうか怪しく見えます。

イメージ 4

エンジン本体に組み込むとこうなります。両手にピンセットの作業でした。

ごちゃごちゃしてわかりにくい画像だったので、見えてるところに指差してみたけど、

よけいにごちゃごちゃしてわかりにくい?

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リンケージから燃料噴射装置(BOSCH製)へは0.3ミリの洋白棒を加工したもの。

端をクルッと曲げてから万力でつぶしました。

これで一応リンケージ部分は完成。あとは。。。

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ベルト2カ所。

どちらもマスキングテープの細切りに塗装したものです。

裏が黄色く見えてしまうところがあるので、そこは表と同じのを貼ってごまかしてます。

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こちらはトランスミッション側の様子。

左画像のように、本体に長めの軸を差し込んでおいて、トランスミッション側にも穴をあけておきます。

トランスミッションについてる白いプラは、本体製作のときに切り出したもので、形がぴったり合うはずなんですが。。。

位置決めに自信がなかったので洋白棒は0.3ミリ、穴は0.5ミリです。

イメージ 8

合わしてみると、ピッタンコです。良かった良かった♪

という訳でエンジン完成です。

イメージ 9
(画像は拡大します)

後部からの全景。

イメージ 10
(画像は拡大します)

全面方向。


こいつは今週末、横浜ホビーフォーラムに持っていきます。

もし、わたしを見かけたら「エンジン、エンジン」と声かけてください(多分午前中しかいられないですが)。

あとはこいつの展示台を作って、25日の名古屋に行きます(持ち込むのはこれだけですが)。
その3からの続き

イメージ 1

プラグコードをファンネルの間から外側に出して、デスビを本体に接着。

プラグコードの先端は間を通しやすいように6本ごとにマスキングテープでまとめておきます。

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空冷ファンのシルバーの部分は筆塗りなので塗りムラがあります。

完成までにビス頭を別色に塗ると目立たなくなるでしょう。

センター部分のプレートは別パーツです。0.14ミリのプラ板。

その脇のオレンジのビス頭は別パーツ接着です。

イメージ 5

プラグの差し込み側は資料画像によると赤い丸になってるようなので

1.5ミリプラ丸棒スライスを赤く塗って接着して再現しました。目立つように赤なんかな。

イメージ 6

こちらのコードも長かったので長さを合わせて差し込みました。

根元にはデスビに使ったコネクタと同じものを使ってます。

イメージ 7

オルタネーターの裏からはコードが何本か生えてますが、2本だけ再現。

イメージ 8

そのオルタネータと、エンジン前の自作パーツを貼付けました。

この状態にマフラー他のパーツを仮組してオフ会に持ち込みました。

イメージ 9

オフ会から帰ってきてから底面を仕上げました。

マフラーの根元には菱形の取付けパーツ。これは0.14ミリのプラ板切り出し、塗装。

その内側の放熱板はフラットアルミの筆塗りです。

センター部分の突起にビス頭を接着したんですが。。。ここまで拡大してもわかりませんね(汗。

イメージ 10

で、マフラーはつや消し黒で塗装して装着。

根元の菱形パーツにビス頭を付けるのを忘れてたんで、マフラーの後に接着しました。

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ビス頭の接着に使ったのはこんな治具。

0号虫ピンの頭を使った後の針部分の先をちょこっと曲げて爪楊枝にマスキングテープで固定。

これが結構快適に使える♪

はじめの頃はカッターの刃の先を使ってましたが、もう少し早く思いついていれば。。。(後悔。

イメージ 4

(画像は拡大します)

ここまでの成果です。

ミッション側の塗装後ははじめての公開ですね。こんな感じです。

デスビの黒いコードは、どこか電気系に繋がると思いますが、

エンジン単体の資料画像ではここにこんな風に丸まってたので、それも真似しました。

このあと、スロットルとかモロモロ細かいパーツの製作があるので、

917エンジンの製作はもうしばらく続きます。。。。


9月になりましたね〜。

秋の気配は感じれらるようになってきましたが、まだまだ暑い日が続く大阪です。



917のエンジンのほうは着実に進んでおります。


水曜倶楽部、8月のオフ会の記事
でネタバレしちゃいましたが、

製作記を詳しくご紹介します。


あまりに画像が多くなってしまったので、2つの記事に渡ってお送りします。


イメージ 10

0.5ミリ厚のプラ板に0.4ミリの穴を3連で空けて、

穴ギリギリでカットしてからセミグロスブラックで塗装した画像です。


大小いろんな大きさになってしまってますが、燃料ポンプからのコードの結束具として使用します。


イメージ 11

結束したところです。

ピンクの吹き出しの中は、当初このコードは0.3ミリで設定してたので


0.3ミリサイズで溝をつけていたパーツがあるのですが、


コードを0.4ミリに変更したので使えなくなり、削ってしまう前に記念撮影した画像です。


イメージ 1

まとめの第一段階が終わったところ。

このあとエントツ部分にパイプを沿わせて行くのですが、


エントツを接着してからだと辛いことになるので、とりあえずここまでまとめておきます。


イメージ 2

エントツもFRPなので、他部分と同じく

ダークイエローをべた塗りしてから自作デカールを貼付けて


ダークイエローとオフホワイトで調色してからつや消しクリアでフラット化。


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そのエントツパーツを本体に接着してからパイプを沿わせます。

接着は結束具のみ、アクアリンカーで。


イメージ 4

こちらも細かいパーツです。

0.6ミリプラ丸棒と0.8ミリ六角棒に0.4ミリの穴を開けて


輪切りにしたものを接着。その後アルミシルバーを吹き付けて完成。


接着時には0.4ミリの洋白線を芯として通しておいて固まったら抜き取りました。


イメージ 5

そのパーツはファンネルの縁に角度を付けて取付けます。

燃料パイプの最終到達地点です。ここから燃料がファンネルを通ってエンジンに供給されるんですかね。


黒いパーツはゴムパッキンのつもり。1ミリのプラ丸棒に0.4ミリの穴を開けて角を落としてからスライス。


塗装はつや消し黒です。


それぞれのファンネルを囲むように4つあるオレンジメタリックのはビス頭。


資料画像でオレンジっぽく見えたんですけど、さびてその色になってる?


イメージ 6

燃料ポンプからのホースを、ゴムパッキンのつもりパーツに下から通したところ。

短くて届かなくなるよりは長いほうがいいやろと長めにしたら、長過ぎました(汗。


イメージ 7

長過ぎたコードを適当なところでカットして最終到達地点に差し込んで接着。

このコードはヒロさんのパイプに置き換えて大正解です。クネクネ曲がってくれます。


当初の計画通りテグスで進行していたら、どれほどストレスがあったか。。。


考えるだけで恐ろしいです。


イメージ 8

この記事の最初の画像とよく似ていますが、こちらは0.3ミリの穴バージョンです。

混ざるとわからなくなるので四角の角を落としてます。


イメージ 9

これはプラグコードの結束具です。


917K エンジンの塗装・組立 その4へ続く

今日も突然の豪雨!

もちろん雷も!

そんな日中、仕事の合間に更新です。


917-Kのエンジンの途中経過報告です。

イメージ 10

エンジン上部を覆うパーツの塗装です。

まず、ダークイエローを全体にブシューっと塗って(上画像)、

自作デカールを全面に貼付け(中画像)、

デカールはほんのり織目パターンですが、見えますか?

その上にさらにダークイエローとつや消し白で塗装したあと、

つや消しクリアでさらにマット調に(下画像)。

織目パターンの色目が思ったような色ではなかったのと、

クリアの下にあるパターンに見せたかったからです。。。が

厚塗りになりすぎて角が丸くなってしまいました。

イメージ 1

エンジン本体の方は、全体にライトガンメタルを塗ったあと、

上部エントツ部分は前で紹介したパーツとひとつながりになっているので

同じ塗装を施しております。

側面には、見えてる面だけで55個の0.3ミリのビス頭を貼付けてあるんですが、

効果のほどは?そもそも見えますか〜?って感じですよね。。。

イメージ 2

前後面には一部FRPの板が貼ってるようなので

エントツと同じ自作デカールを貼りました。

こちらはデカールのまんまです。

ここにもビス頭が。。。

イメージ 3

上部を覆うパーツを接着しました。

エントツとひとつながりのパーツには見えないですね(汗。

イメージ 4

上画像はキットのパーツを塗装したもの。

側面にゴールドのラインをマスキング塗装で再現しようとしたのですが、

よれよれの凸凹になってしまったので、下画像のものを作りました。

ラインの再現は0.3ミリ厚のプラ板を同じ大きさに切り出して

それぞれをゴールドとライトガンメタルで塗装後、サンドイッチにしました。

脚は2ミリの丸プラ棒です。

横の半円の出っ張りはあと付けしています。。。。ここにもビス頭が!

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作り直したパーツを接着。

ゴールドラインはまっすぐです。。。が、凹んでますね(汗。

イメージ 6

その上にラッパパーツを接着。

接合部にはそれぞれの四隅にビス頭。。。

ここで問題発生!

エントツ上部と左右のラッパ頭を仮組したら、高さが全然合ってなかったので、

橋桁パーツを一旦外して、エントツ基部を1ミリ切断しました。

断面が痛々しい。。。。

イメージ 7

梅田のロムさんでヒロ製のチューブを購入。

設定0.3ミリでしたが。0.4ミリしか発売されていません。

イメージ 8

曲げに不安のあったポンプからのパイピングをテグスから変更しました。

このチューブの素材はゴムみたいに伸びる素材だったので

「ゴムゴムの〜」と心の中で叫びながら限界まで伸ばしてみたら

気持ち細くなったような気がします。

それでも0.3ミリだった穴を0.4ミリに拡張してなんとか収まりました。

イメージ 9
(画像は拡大します)

本体に合体。

上部構造が積み上がってきて雰囲気出てきました。

ただ、今回はビス頭の接着ばかりしてた気がします。。。

ここから大嫌いなパイピング作業が始まります。

オフ会までにどこまでできるかな〜(不安。

外の雨はいつしか上がって太陽が照り出しました♪

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