浜田のブログ

庭先のバラが咲きました

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冷静に政治を考える

今 日本には国民一人当たり1000万円近い借金がある。

これは 返すあての無い借金を利権目的で浪費し続けたからだ。

官僚と政治家がグルになって

これに公明党が加わって話をさらにややこしくした。

私の推理では創価学会に繋がる海外勢力の利権も交えて 権力を行使して 特に東京をのっとり そして司法を支配しようとしている。

郵政民営化は 国民の資産を海外に流出させるためであり また利権の温床になっている。

肥大化した官僚組織は借金をさらに肥大化させて 国債競争力を低下させている。

高齢化と少子化に無策で 国家戦略の無い 肥大化した官僚組織はまさに寄生虫である。

民主党が勝利して 自公から権力を奪い 国民主導の再構築を始めなくてはいけない。

まず民主党を勝利させれば 自然に再編成は始まる。

郵政疑獄は徹底して裁かなければいけない。

情報を公開して 年金基金などが公正に運用されているかを見極め 公務員の給与を3割矯正カットする立法化を目指す。

憲法9条を改正して 武器輸出などの輸出管理を改め 核武装を中心とした安全保障を目指す。

そして 司法の偏向にもメスを入れなければならない。

全ての操作を記録して 有罪判決には 物的証拠を中心とした客観性を確保することだ。

要するに 市民の為の政治を取り返して 初めて 社会保障をのあり方を語ろう。

財源がなければ 社会保障は支えられない。

国家戦略がなく高齢化が先進国一番進んでいて 外需頼みの経済体質では今後の国家の破綻は見えている。

この選挙で選択を誤れば 間違いなく警察国家権力による民衆の弾圧が始まる。

日本が北朝鮮の様になってしまうのに10年かからないかもしれない。

それよりも 北朝鮮にミサイル攻撃されてそのまま 国家機能が麻痺して破滅するほうが先かも知れない。

北朝鮮はCIAにつながり そして創価学会にも繋がっているという情報がある。

日本は合衆国に銃で脅されていると理解することができるのではないだろか?

今 冷静にマスメディアを無視して 政権を選択しよう

日本は実は存亡の危機にある

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狂った国家

簡保疑惑を国民の目から遠ざける為に 大臣を更迭して1000億の資産を100億強で売却した不正を見逃し 植草氏のように政府に都合の悪い言論活動を行う人間は冤罪で 選挙前には拘束し 下手をすれば生命の危険さえ感じさせるこの国家は狂っている。

また 返せない借金を繰返し 異常な国債発行で国民を借金漬けにして 国債競争力を低下させて 国民の預貯金は ユダヤ金融資本に献上する。

次の選挙で自民党が負けても 小泉一派の仕掛ける新党が民主の票を奪えば 社会の弱者は奴隷化するだろう。

大量生産時代が終焉すれば 今の支配層が継続して富を独占する方法は 無力な国民の大半を奴隷化して
搾取するしかない

その足跡は確実に近づいている

本当に注意が必要だ

植草一秀さん、三度目の言論弾圧に遭う!!

2009年6月28日 (日)
収監される植草さんの生命の安全を危惧する!!
●今、急いで実刑判決を出した裏には、政治的言論弾圧があることは間違いないが、そこに待ち受けているのは不帰の旅の可能性さえあるのでは!?・・管理人としてはそれを一番恐れているのだが・・

 植草一秀さんを応援している皆さん、あるいは彼の言論活動を、真に人々のためを思って真摯にやっていると感じている人たちに支援者の一人として聞いていただきたいことがある。今、植草さんは最高裁の上告棄却によって実刑判決を受けた。それは四月の懲役刑であるが、「未決勾留日数の算入」を勘案すれば、その実際の日数は60日引かれた二ヶ月かもしれない。上告棄却によって確定した判決(地裁判決)の主文は以下の通りである。

【主文】
 1 被告人を懲役4月に処する。
 2 未決拘置日数中60日をその刑に算入する。
 3 訴訟費用は被告人の負担とする。

 問題はこの収監期間における植草さんの生命の安全についてである。詳しいことはいっさい言えないが、収監中の植草さんが謀殺される危険を私に教えてくれた人がいる。

2009 6月28日

サンデープロジェクトはまず視聴率稼ぎもあり 鳩山を登場させ 田原総一郎は これをピエロにした。

彼は 巨悪の存在を鳩山に質問するが 応えられない無力さを演出

巨悪とは 小泉・竹中・オリックス 宮内・日本郵政 西川の4者ではない

黒幕がいる

黒幕??それを暴くのには 警察 検察が動かないと・・

そして今度は東国原の登場

今度は 自民党の弱体化 迷走を演出

地方分権は官僚に阻まれていると

そして 第三局 つまり 小泉新党が登場した時の舞台設定と選挙応援を実施

そして とどめは自殺者問題 サンデープロジェクトは 絶望と国民の無力感を演出

そして結果的に 自民党公明党を守る 巧妙な誘導

橋本や東国原は 政党に染まらない 国師かと想っていたが このタイミングで古賀が仕掛けてきたところを見ると 小泉一派の仲間だったのかと膝を打つ

彼らは メディアを利用して立身してきたわけだから 当然といえば当然

岡田幹事長が警戒するもの理解できる

小泉は戦後最大の売国奴

竹中を含めて民主党に徹底的にその巨悪を追求させたい

あのはげに 邪魔させない

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