高知DEビーチコーミング

高知でビーチコーミング。 採取したシーグラスでクラフトを楽しんでます。飲む酒は高知の地酒。

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いおき家のうどん


ニックです。
4月25日 火曜
昨夜は雷の鳴る春の嵐状態。
今日のお天気も小雨状態で冴えません。

4月23日の室戸ビーチコーミングはショートタイム。
午前中に帰り始めていました。
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安芸市郊外の室戸寄りにある
いおき家。

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午前中の開店は午前10時45分。
私の入店は11時に2〜3分前でまだ席は余裕がありました。
お昼は満席で入れないときもあるんです。

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なんか全体に単色で地味!(笑)
かけうどん(小)
イカ天
レンコンのてんぷら
これで460円、リーズナブルですね〜

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うどんの麺は讃岐仕込み
讃岐うどんではなく少し軟らかい
讃岐仕込み・高知風うどんです。
汁のダシもきいて、これが美味いんですね〜

ちょっと早めの昼食は
お腹にやさしい安芸のいよき家のうどんでした。




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現金収入


ニックです。
4月24日 月曜
春はあっという間に過ぎてゆきます。
最近、バタバタで連休が取れず欲求不満気味な状態。

昨日は東コース室戸に出かけてましたが
早朝6時出発、午後2時には帰宅していたという
ショートタイム・ビーチコーミングでした。

帰路、12時半ごろ
赤野から安芸方面、すごく渋滞していました。
何かイベントがあったのか?春の行楽?なんでしょうか・・・

帰路寄り道した住吉海岸
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海岸には沢山の小エビが打ち上げられていて
天然の干し海老状態。
タイミングよければ、新鮮海老を手づかみできたんですね〜(笑)

?傍で光っているのは・・・

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現金収入!
1円を笑うものは1円に泣く!

ビーチコーミングでの現金収入は嬉しいです。
大金をゲットしたビーチコーマーさんも
いらっしゃるでしょうね〜
うらやましい!!(笑)

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第65番札所 三角寺


ニックです。
4月20日 木曜
高知の花は、桃色の桜から
鮮やかな紅のツツジに移り変わっています。

4月16日
第65番札所 三角寺に参拝しました。
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気持ちの良い春となり
大勢のお遍路さんが訪れていました。
皆様、石段を登るにも助け合いながらの参拝です。

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山門
鐘楼を兼ねた山門なのです。

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朱色も鮮やかな仁王様

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ムッとにらみを利かし、邪気を払っているようです。

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本堂

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大師堂

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俳人・小林一茶が寛政7年(1795年)に訪れたとき
これでこそ 登りかひあり 山桜」と詠んだそうですが
残念!満開を過ぎ少し寂しい葉桜となっていました。

伊予最後の霊場
第65番札所 由霊山 慈尊院 三角寺は
標高約430m、平石山の中腹にある霊場でした。

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ニックです。
4月19日 水曜
光まぶしい新緑の春
窓の外に広がる青空
ブラブラ歩きたくなりますね〜

4月16日 日曜
愛媛県の残ってしまった霊場
第65番札所 三角寺に向かいますが
昼食は・・・?
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一般道優先で設定したナビの誘導で
国道32号線から山城町で319号線に入りました。
道路わきに見つけた看板・・・
うまいよ!」

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看板に誘われ入ることにしました。(笑)
カフェとりの巣

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窓際の席に座ると
こんな素敵な風景に出会いました。

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見上げる空は青空

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ベランダに出るとこんな壮大な風景です。

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食事のメニューは・・・

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相方は「そば米トマトリゾット」
徳島・祖谷はそばの産地です。



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私はジビエで
「阿波シカドライカレー」

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酸味の効いたスパイシーなドライカレーは
とってもヘルシーで美味しかった。

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素敵な女性オーナー大久保冨美さん
実家のあったこの土地にお店をオープンされたそうです。

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ギャラリーでは素敵な絵の個展も開かれていました。

ナビに誘われて初めてドライブした319号線
とても素敵なお店に出会う事が出来ました。

今日は
徳島県三好市山城町大野にある
とりの巣カフェの紹介でした。



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春の定福寺


ニックです。
4月18日 火曜
昨日の天気、ひどかったですね〜
市内の桜の花びらも散り、葉桜になってしまいました。

お天気のよかった4月16日 日曜
大豊町 豊永
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対岸の山の頂に至る日当りのいい斜面は
春の花に彩られています。

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ここは大豊町 豊永郷
真言宗智山派 土佐 定福寺

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静かな山里の寺です。

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定福寺 本堂

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定福寺は聖武天皇の神亀元年(724年)に
五台山竹林寺、佐古の大日寺、平田の延光寺
西豊永の豊楽寺と共に高僧行基によって開山された
由緒あるお寺なのです。

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本堂 由来書

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回すとご利益のある摩尼車
楽してご利益があるので、必ず回します。(笑)

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白壁の建物は「豊永郷民俗資料館

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薄墨桜と花桃

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ここ豊永は、九州の熊本県玉名郡の豊永庄の小笠原氏が
高知の山中に住み、そこを「豊永」と命名したと伝えられます。
ここ豊永のように古豪の上士が古くから土地を納め続けたのは
豊永郷だけだったようです。
その結果、豊永郷は中世的な村落の姿を残し、古くからの
風習、民具などを多くの文化を色濃く残しました。

秋、紅葉の名所と知られる定福寺
春の定福寺も趣きがありました。

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