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梅雨も空け、毎日蒸し暑い日が続きますね。
子どもの頃は元気に外を飛び回っていたような気がしますが
大人になると駄目ですね・・・。

さて、稲ですがかなり大きくなっています。
植えたばかりの頃ははっきりわかった、みんなで植えたところと、機械で植えたところ
の違いですが大きくなるとさっぱりわかりません。

かかしも台風をしのいで頑張っていますが、何体かは倒れてしまいました。

次はいよいよ稲刈ですが稲の生育具合のため、当初の予定から変更となり
9月2日となります。
参加者の方には改めてお知らせさせていただきますのでよろしくお願いします。

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よ〜く見ると・・・

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梅雨明けしそうな 雲ひとつないいいお天気です!!
 稲も元気いっぱい太陽の日差しを浴びてすくすくと育っております!!

大きくなった稲に少し近づいて覗いてみると、茎から穂が出ていました。
 この穂がこれからど〜なるか楽しみですね!!

太陽に感謝!自然に感謝!それでは また・・・・・

不定期更新です

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こんばんは。

本日家族を連れて案山子の様子を見に行ってきました。
ずらりと並ぶ案山子に、ウチの子ども達もちょっと興奮気味でした。

すっかり稲の丈も伸び、道路側の歩道から頭を出していますね。
収穫が楽しみです。

雨が続きますね〜

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雨が続きますね。雨が降ると気分的に嫌な思いがするのは私だけでしょうか?しかし、雨に降ってもらわないといろいろな面で不便な事も起きますよね。私たちは、自然を大切にして自然と共に共存共生していかなければ成りません。台風や地震などの災害は嫌ですけど、多少の雨などは恵みの雨だと思って納得しなければなりません。
みんなで植えた苗も大きくなってきました。カラスなどの大敵からみんなで作った案山子が苗を守ってくれています。これからの収穫が楽しみです。田植えから始まり、案山子作り、これからの収穫を通じて、今後を担う子どもたちが物を作る大切さ、物をいただく感謝の気持ちを持っていただけたら幸いです。

初めての案山子作り〜

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案山子を作るのは参加いただいたみんな初めてだったと思います。
思い思いの形になるよう袋につめたスポンジを、押したり・たたいたり・ねじったり・・
持ってきた洋服を着せて、顔を書いて、ポーズをつけて・・
いったいどんな案山子ができるんだろう?
みんなのお米を食べに来る鳥たちが、びっくりするような案山子ができるのかな?

ところで案山子って何なんだろう???
案山子は元々神様なんです。この立ちん坊の神様の別名を『山田の曾富騰(そほど)』と言います。この神様は歩けないけれども、世の中の事をすべて知っているほどの博識であると伝えられています。

でも『山田のそほど』がかかしと呼ばれたのはどうして?
昔から、山や田を荒らす鳥たちを追い払うために、嫌なにおいのする物を置いて鳥たちが来ないようにした『嗅がし(かがし)』がかかしの元です。
転じて、大切に育てたお米を守る神様(そほど)がかかしと呼ばれるようになったようです。

おっと、さあー出来上がり!
どれもこれもびっくりするほど良くできていて、笑った顔にみんなの思いがあふれてる。
良くできすぎて、田んぼの周りに並んだ案山子を見に鳥さんたちが寄ってくるかもね。

さあ〜案山子さん!稲刈りまで大切なお米を守ってください。

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