昭和の記憶

昨日の続き

<パン屋>
ショーケースにコッペパンが並んでいて中身はジャムとかあった気がするけど
このお店で覚えているのは『お祭りパン』
秋にあるお祭り限定の少し甘いパン
これがとっても美味しかった!!

お祭りの時は神輿とだしが出て
練り歩く途中でおやつやジュースを出してくれたり
最後はお祭りパンや梨やお菓子がもらえて
それが目的で神輿を担いだりだしをひいたりしてた子
いっぱいいると思う

<東中市場>
いろんなお店が入ってる地元の人のための市場
学校で飼っていた鳥のために八百屋でキャベツの葉っぱとかもらってました

<お菓子屋>
ケースにいろんなお菓子が並んでいて
遠足の前の日は何を買おうか悩む子供でいっぱいだった

<床屋さん>
小さいころは女の子なのに床屋さんに行ってました。。。
お店の人たちはいつも麻雀していてきりのいいとこまで待たされてたけど
漫画がいっぱいあったから全然平気
終わってからも漫画読んでた気がする^^;

<酒屋さん>
昔は醤油やソースを一升瓶をもっていって買いに行ってたし
たばこ(頼まれて買いに行ってた)やアイスキャンディーも売ってたから
けっこう頻繁にいってたかも

他にも
電気屋さん お肉屋さん お米屋さん お寿司屋さん 
お豆腐屋さん 履物屋さん 乾物屋さん ラーメン屋さん 
銭湯や質屋さんまでいろんなお店があったけど
今はどうなってるんだろう?
 




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昭和の記憶

四歳から小学校を卒業するまで住んでいたのは
東京の東中野というところです

中学からは横浜に移り住んだので東中野に住んでいたのは
10年ほどですが
昔の暇な小学生の放課後は長くて
家の周りは小さな道までくまなく制覇するくらい
遊びまわっていたこと
今でも楽しかった記憶として残っています

もしかして全く違ってインプットされてるかもだけど
確認することもできないので
勝手に懐かしがっていることも多いかもしれません
そんな不確かな
子供の頃のことを思い出してポツポツ書いてみます

まずは
東中野の駅から当時の自宅までの商店街にあったお店から

<写真館>
昔はどの街にも一つはあったんじゃないかと思います
表にはここで撮った人の写真が並んでいて
当時東中野に住んでいた松坂慶子さんの写真も飾られていました
もちろん芸能界に入る前ですけど奇麗なお姉さんでした

<洋食屋 八郎>
ハンバーグ定食くらいしか記憶にないけど
八郎という名前がかわってたから覚えてます
お店の表でアイスクリームも売ってたような気がするけど
これは不確か


<朝日屋と日の出屋>
どっちかがお蕎麦屋で
どっちかが文房具屋なんだけど
どっちだったっけ?

文房具屋は小学校の近くにもう一軒あったけど
こっちのほうが専門的だったような?

もう一軒の方は朝早くから開いていたので
学校へ行く前に鉛筆や消しゴム買ってました

<帽子屋>
普通の商店街にあったオーダーの帽子屋
ここだけなんかエレガントな感じがしてた気がする

<花屋>
週に一回学校にお花を持っていく係りの時
ここで買ってたけど
きっとすごくおまけをしてくれてたと思う

<風月堂>
あの風月堂が出来た!
とすごい騒ぎになってた気がする
というか母親たちが騒いでたのかも
これは今でもあるみたい

<フランセ>
風月堂より前からあった洋菓子屋
レモンケーキとショートケーキが美味しかったような
子供の頃は甘いものが苦手で
(今より甘みが強かったのかも)
味はよく覚えてないけど包み紙は東郷青児の絵でした
お店の奥が喫茶店になってたような気がします

東郷青児の包み紙でフランセって他にもあったから
ここもチェーン店だったのかな?


今日はここまで














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とっても久しぶりにチョ・ハンソン情報です♡

11月26日に日ロシアで行われる
『広島国際映画祭』にハンソン君がゲストとして参加することになりました


『Brothers in Heaven』
というハンソン君の出演作品が上映されるそうです



<ストーリー>
大都市釜山で、悲惨な両親の死により双子の兄弟が孤児院に残された。
兄のテジュは警察官に、弟のテソンは地元ギャングの幹部となる。
2人は皮肉な運命に翻弄され、チャンミという名の同じ女性を愛してしまう。
カジノを取りまく状況でギャング間闘争が激しさが増す中、
テソンは親友の裏切りにより罠にかかる。
警察による捜索が近づく中、テジュはテソンに自首するよう説得を試みるが、
その前に、彼らは2人の絆を裂くことになったある事件に向き合わなければならなかった。
<スタッフ>
製作総指揮:エスター・キム
制作:パク・ヒジュン、キム・ジョンイム
監督:パク・ヒジュン
出演:ソンフン、チョ・ハンソン
脚本:パク・ヒジュン
<作品情報>
制作年:2017年
上映時間:117分
制作国:韓国

他にも
釜山映画祭の委員長が審査員として
オダギリジョーさんがゲストで参加されるようです

ハンソン君の久しぶりの来日なので飛んでいきたいところですが
諸事情により
遠くから応援することにします

是非
この映画と
素敵なハンソン君をたくさんの人に見てもらいたいです^^

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だいぶ前に撮影していた映画が
いよいよ来月公開されるようです

公開の記事を見つけたのでご紹介しますね♡

国内初の映画と音楽が同時企画で誕生した映画「馬車に乗って鯨」がミュージカル[鯨]を成功的に終えたのに続き、5月18日映画公開を電撃確定した。 [提供:㈜ツイングローバル、アジアブリッジコンテンツ㈜│制作:㈜広大無変調│共同制作:アジアブリッジコンテンツ㈜ ㅣ製作支援:技術保証基金│配給:ワイドリリース㈜│監督:アンジェソク│出演:チョ・ハンソン、バクヒョジュ、ギムシンウイ、ハンジサン、金宰範、ユンギョンホ、特別出演チョ・ジヌン、リンジー(フィエスタ)│開封:5月18日]
イメージ 1

<馬車に乗って鯨>は高校時代バンド部のメンバーであったあなたの友人が大人になってバンドを再結成し、子供の頃夢見たミュージックフェスティバルに参加するために残してエキサイティングな青春バスキング映画である。

個性派俳優チョ・ハンソン、バクヒョジュ、チョ・ジヌンに加え、全国10万人を超える来場者を集めた人気ミュージカル[鯨]のオリジナルキャストギムシンウイ、ハンジサン、金宰範の出演で期待感を高めている。

また、今回の映画では、熱い人気を得たミュージカルオリジナルスコアはもちろん、ミュージカルの舞台では聞くことができなかった未発表曲の収録でミュージカルファンと予備観客らの愛を受けることが注目される。

夢を乗せて去るあなたの友人の音楽の旅を描いた青春バスキング<馬車に乗って鯨>は、日常に疲れた観客たちには共感を、生活の中で休息が必要だった観客には、まるで旅行に出かけるようなヒーリングをプレゼントすること期待される。

一方、映画「馬車に乗って鯨>は、過去の第12回堤川国際音楽映画祭で初お目見えした当時唯一の5分で全席完売と追加編成された上映回目まで完売を記録して話題を呼んで起こすこともした。

今回の正式公開を介して堤川国際音楽映画祭完売神話を継続する<馬車に乗って鯨>は予備観客たちの熱い声援に力づけられて、5月18日、ロッテシネマ単独封切りする。

<馬車に乗って鯨>の封切りニュースは長い間、映画を待っていたファンに嬉しい贈り物になるだろう。 <シネマプラス-ムービーホットイシュー>

映画情報

   首馬車に乗って鯨
   ルドラマ、ミュージカル
   毒アンジェソク
   凧チョ・ハンソン、バクヒョジュ、ギムシンウイ、ハンジサン、金宰範、ユンギョンホ、特別出演チョ・ジヌン、リンジー(フィエスタ)
提供 ㈜ツイングローバル、アジアブリッジコンテンツ㈜
   作㈜広大無変調
共同制作のアジアブリッジコンテンツ㈜
制作支援技術保証基金
   級ワイドリリース㈜
   ロッド5月18日
ランニングタイム97分

シノプシス

高校時代のバンド国道1号線のメンバーで親友である湖浜、ミヌ、病態、ヨンミン。
純粋に音楽だけを夢見ていた10代の時とは違って大人になった現在の生活は苦しくするだけである。

結局、音楽を放棄することにしたミヌは最終的に子供の頃の夢だったミュージックフェスティバルの舞台に立つことを決意し、
10年目の無名俳優の湖浜、初恋の傷に失語症にかかったヨンミン、バンドをしたい病態と
ロバチャンアも国道1号線の最後のバスキング旅行に参加する。

あなたの友人は、全羅南道木浦からミュージックフェスティバルが開催される京畿道加平までの一ヶ月間かけて行くという無謀な決心をする...


ミュージカルっぽい映画なのかな?
ハンソン君はドラマーの役のようですが
歌もとっても上手いので歌うシーンとかないかな〜

特別出演するチョ・ジヌン氏とは
「甘いウソ」「マイニューパートナー」でも共演してるので
きっとハンソン君と仲良しのはず
楽しく撮影できたんじゃないかと思います

ヒットしてくれて
日本でも公開してくれたらいいなあ

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『冬戀望日』は香港の映画で
ハンソン君が除隊してから作られ
だいぶ前に公開された作品のようなんですが
情報が全く解らず
最近やっと題名が『冬戀望日』だとわかったくらいなんです

題名だけをハンソンベンの友達に伝えてあったら
最近
ファンサイトの小部屋でこの映画の情報をあげてくださっていました!

嬉しかったので
こちらでも紹介しますね
イメージ 1
イメージ 4
公開の時の映像かな?

イメージ 2
かっこいいです♪

イメージ 3

韓国の江原道で撮影された時の写真見たいです
どんな映画なのかな?

※写真は『チョ・ハンソンの小部屋』からお借りしました

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ソウルでは今をときめくスターが街にいっぱいです
一番だったのがこの三人です!
お店の女の子の呼び込みがすごかった・・・
もちろんユノ君も頑張ってます!

以前はハンソン君が待っててくれたBASIC HOUSEはリダになってました

売れっ子リダはいったいいくつの企業と契約してるんでしょう^^
韓国スターといえばはずせない二人ですね
イスンギ君人気続いてるんですね〜
一泊二日のスンギ君かわいいです♡
『愛しの金枝玉葉』に出てた男の子ですよね
大人気みたいで彼もあちこちで笑顔で迎えてくれました^^

これは映画館の宣伝用の二人です
映像が浮き出てる感じで動いたりお話したりしてました
スターが集合してるのはやっぱりロッテのスターロードですよね♪
駐車場の入り口なのに皆道路に出て写真を撮るのが危ないのか
駐車場の入り口が別にできてほんとのロードになってました^^;
見かけたスターといえば
帰りの空港で鳩山元首相夫妻と金髪の女性が
私達のすぐ前をSPに囲まれて歩いていきました
びっくりして見ていた私達に鳩山夫妻は会釈をしてくださいました^^

金髪の女の子はあゆっぽいね!と思っていたら
前日のJYJのコンサートを見に行っていたんですね
SPやスタッフらしき人に囲まれてたのでお仕事も兼ねてだったのかな?
 
顔が小さくてすらっとした黒ずくめの男の子が近くに座っていて
これもコンサートを見に行っていたトリプルエーの西島君という子みたいでした
韓国俳優かと思って注目してたけど赤いパスポートを持っているのを見て
「日本人はわからん・・・」とがっかりする私達って・・・^^;
羽田までは電車なのでリムジンに乗ることは無いんですけど釜山やソウルではお世話になってます
左がソウルで右が釜山 どちらも三列の大きめシートでタクシーより楽チンです
料金も釜山は6000wソウルは7000w(金浦ー明洞)とリーズナブルなのもうれしいですね^^
『無籍者』のOSTやチラシ雑誌もゲットしてきました♪
 
アジュシたちが地下鉄で読んでるフリーペーパー日本のPRをしている嵐が載っていたので
嵐ファンに持って帰ろうとあちこち探したけど見つからなくて残念です・・・

こういうものがゲットできると韓国に来たかいがあった♡♡と嬉しくなっちゃいますね^^
もちろんお菓子や食材も買い込んできました
好評だったのがダンキンドーナツの豆腐チップです
一袋で140カロリーだから安心して(?)いただけます^^
薄着で行ったのでショールや洋服も買ってしまいました^^;
皮のジャンバーは南大門のアジュシに無理やりかわされたけどなかなか良かったかも♪
 
一週間の釜山・ソウル旅行報告でした
読んでくださったみなさんありがとうございます!
一週間の割りに中身が薄いのはご勘弁ください^^
 
今日から羽田空港が新しくなって
韓国だけでなく世界中に飛び立つことができます〜
 
でも 私が行くのはやっぱり韓国かな^^

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2007年5月ソウル

「イブのすべて」でチャンドンゴンに嵌った友達が
ドラマの舞台のテレビ局のMBCを是非見てみたい!
というのでいざヨイドの街へ〜

ヨイドは川の中州のようなところで遊覧船乗り場や63ビルなど観光スポットが多く
お台場のような雰囲気の街です

MBCの入り口にはいかつい警備員がたちはだかっていたので外から眺めるだけ・・・
なんだかつまらない・・・
ということで今度はKBSへ行ってみることにしました

KBSは敷地内にホールもあってもしかして渋谷のNHKを上回るかも・・
と思うくらい大きくてびっくりです!

NHKのように見学コースがあって遠足らしき子供たちでいっぱい
子供たちに混じって私たちも遠足気分で建物の中に〜♪

しかし・・・階段を上ったり下りたり・・・きついコースだった・・・
体験コースではキャスターになりきってニュースを読んじゃいました!
廊下には今放送中のドラマのパネルの他に冬ソナのも何枚もあったので
海外からの見学者を意識しているのかな?
と思ったけどやっぱり嬉しいですね〜

見学コースの出口のすぐとなりにガラス張りの部屋が並んでいて
韓国の女の子が二人ガラスの中を見ているので一緒に覗いてみたら
ラジオの録音ルームみたいです
そういえばこんな番組表をもらってたわ・・・
チャテヒョン氏とアンジェウク氏のラジオ番組 Mr.ラジオ
こんな風に外から見られるなんて思っていなかったのでラッキー!!
平日だからかガラスの前には私達以外は
日本から来ていたアンジェウクベンの女の子が一人だけだったので
ゆっくり見れるわ♪
と思ったらガラスがすごーく汚くて中の様子がよくわからない・・・
なんてブチブチ言っていたらモニターをつけてくれたので中の様子はばっちりです!

曲の合間に二人が何回か手を振ってくれました〜♪
途中でゲストが二人登場!でも韓国語だから誰だかわかりません・・・
そのときはMCモンかな〜なんて思っていたけど
イジョク氏とチョンジチャン氏という歌手の方だったみたいです・・

日が傾いてきたので夜景で評判の63ビルに行くことにしました

ソウルタワーもここもカップルを意識しているのか椅子が二つずつ並んでいるんですよね〜
デートスポットのようなのでじゃましないよう静かにソウルの街をながめながらコソコソと
「なに食べようか?」と相談するアジュンマ達でした・・・
ビルのすぐ近くににジュホのいた市場が見えました


 

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今のハンソン君

今ハンソン君は『そうだ そうしよう』という
韓国の橋田寿賀子といわれているキムスヒョンという脚本家の
ドラマに出演しています
50回以上という長いドラマもそろそろ終わりのようです

視聴率はあまりよくならないままの終了のようですが。。。

イメージ 1


韓国のドラマは一時間ドラマを週に二本撮影しなければならないという
ハードなスケジュールなので
お子様たちと遊ぶ時間もなかなか取れなかったんじゃないかと思います

次のお仕事が決まってるのかわからないけど
ドラマの撮影が終わったら少しゆっくりできるのかな?

イメージ 2



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よろしくお願いします

韓国ドラマに嵌ったのはもう10年以上前のことです

初めて見た『冬ソナ』と
同時期にMXテレビで放送されていた『ナイスガイ』で
ペ・ヨンジュン氏とチョ・ハンソン君と出会ってから
私の韓流生活が始まりました

ずっとKPLAZAという韓国ドラマ好きのサイトでブログをしていましたが
今度こちらに引っ越してきました

かつてほどの熱はないけれど
毎日韓国ドラマを見る生活はいまだに続いています

ここでは
チョ・ハンソン君のこと
韓国ドラマのことなど
ぼつぼつお話ししていければいいなと思ってます


よろしくお願いします

(過去の記事もお引越ししてきましたが
他で上げたものなので非公開にしています)

イメージ 1

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