浜松市の災害情報

普段からご覧いただき、災害時の情報を得る手段の1つにしてください。【管理者:浜松市危機管理課 053-457-2537】

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FMハロー:本日は「浜松市防災ホッとメール」と「浜松市防災アプリ」の2点について、危機管理課にお話を伺いたいと思います。よろしくお願いします。

危機管理課:よろしくお願いします。

FMハロー:まず始めに、「浜松市防災ホッとメール」について教えてください。

危機管理課:「浜松市防災ホッとメール」とは、浜松市が配信している登録制のメールサービスです。登録者に対して、避難勧告などの緊急情報を配信しています。

FMハロー:配信しているのは、緊急情報だけなのでしょうか。

危機管理課:それだけではありません。大雨警報などの気象情報、振り込めサギ防止などの防犯情報、インフルエンザなどの健康情報等、日々の生活に役立つ情報やお住まいの地域情報も配信しています。

FMハロー:全部でいくつの情報を配信しているのでしょうか。

危機管理課:9種類の情報を配信しています。配信を希望する情報と、お住いの地域を選択できるようにしてあります。
      
FMハロー:登録制ということは、登録料が発生するのでしょうか。

危機管理課:登録料は無料となっています。ただし、通信料は利用する方の負担となります。

FMハロー:現在の登録者数はどのくらいなのでしょうか。

危機管理課:平成22年の運用開始から9年になり、年々登録者が増えて今年の4月末時点で約4万6千人の方が登録をしてくれています。大型台風や地震が発生した直後には、登録者数が増加する傾向にありますが、登録者数が伸び悩んでいるのが現状です。

FMハロー:浜松市の人口を考えると、4万6千人という数はまだまだ少ない気がします。登録ができるのは市民の方だけに限られるのですか?

危機管理課:通勤や通学のために浜松市に来られる市外の方の登録も可能です。また、本市に在住する外国人の登録も可能で、日本語以外に英語とポルトガル語の2ヶ国語を用意しています。配信情報はもちろん、登録画面も外国語に対応しています。

FMハロー:「防災ホッとメール」に登録すれば、不安な外国人の方にも適切な情報を届けることができますね。
災害への備えや災害時に的確な行動をとるためにも、「防災ホッとメール」の登録が必要ですね。

危機管理課:そうですね。是非登録をお願いします。

FMハロー:次に「浜松市防災アプリ」について教えてください。

危機管理課:「浜松市防災アプリ」は、区版避難行動計画やいざというときの緊急避難場所が確認できるスマートフォン用の無料アプリで、平成27年2月から運用しています。

FMハロー:アプリもメールと同じようにいろんな情報を手に入れることが出来るのですか?

危機管理課:その通りです。例えば、平成25年に全戸配付した「区版避難行動計画」という冊子を、このアプリをダウンロードすることで、いつでもスマートフォンから確認することが出来ます。紙で持ち歩かなくても、必要な時に確認を行うことが可能となりました。

FMハロー:それは便利ですね。では、緊急避難場所の確認方法についても教えてください。

危機管理課:こちらの機能は、災害時の通信が出来ない状況でも、地図上で緊急避難場所を確認できます。また、スマートフォンのカメラを任意の方向にかざすことで、その方角にある緊急避難場所をスマートフォンの画面上に表示することができます。

FMハロー:スマートフォンは常日頃所持していますから、手軽に防災情報が確認できるところが良いと思います。ところで、対象機器はスマートフォンだけでしょうか。

危機管理課:ガラケーといわれる携帯電話では使用できませんが、タブレット端末などでは利用できます。

FMハロー:スマートフォンやタブレットの普及も進んでいますから、今後の登録数も期待できますね。

危機管理課:そうですね。それ以外にも、浜松市では、様々な媒体を用いて災害情報を市民の皆様に配信しております。今、お聞きいただいているFMハローの放送もその1つです。日頃から災害に関する情報の入手先を知っておくことが大切です。

FMハロー:事前の準備をしておかないと、災害時に情報を得ることは、難しいですよね。今日は、その準備の1つとして、「浜松市防災ホッとメール」と「浜松市防災アプリ」を紹介していただきました。さて、今回ご紹介したホッとメールと防災アプリを入手したい場合は、どのようにしたら良いのでしょうか。

危機管理課:市のホームページで「防災ホッとメール」、「防災アプリ」と検索していただければ、登録の方法が記載されたページが表示されます。そこの案内に従って操作していただければ登録が可能となっております。ご不明な点がございましたら、浜松市危機管理課までお問い合わせください。電話番号は、「053-457-2537」です。

危機管理課:突然の災害に備えて、日頃から災害に関する情報を受け取る準備の必要性が、改めて分かりました。本日は「浜松市防災ホッとメールと浜松市防災アプリについて」のお話を伺いました。ありがとうございました

危機管理課:ありがとうございました。

FMハロー:本日は、地震のための家族防災会議について、お話をお聞きします。今年度としては最初の放送となりますね。よろしくお願いします。

危機管理課:よろしくお願いします。

FMハロー:本日のテーマ「家族防災会議について」教えてください。

危機管理課:新年度になったということで、入学・就職・人事異動など、環境に変化があったご家庭も多いのではないでしょうか。

FMハロー:そうですね。

危機管理課:このような生活環境が変化する時には、通学や通勤などについて話す機会も多くなると思います。この機会に、防災についても家族で話し合ってみてはいかがですか。

FMハロー:子供の通学など心配事も多いですしね。

危機管理課:先ずは、台風や地震時の避難に備えて、自宅周辺の緊急避難場所や避難所を確認してみましょう。併せて、その場所までの道のりや崖崩れなどの危険箇所も確認すると良いでしょう。

FMハロー:自宅の他にも、学校や勤め先で災害に遭遇する場合もあると思います。こちらも同じように調べておくのも良いですよね。

危機管理課:その通りです。

FMハロー:避難場所や避難経路などを家族で話し合うために、準備するものはありますか。

危機管理課:そうですね。浜松市では各家庭に区版避難行動計画を配布しています。その中の地域の防災マップを活用していただければと思います。

FMハロー:家族で話しながら防災マップに自宅や避難場所、避難経路など、印を付けておけば、より分かりやすくなりますね。

危機管理課:あとは印をつけた避難経路を実際に歩き、危険箇所の確認や別の避難経路の検討なども行ってください。

FMハロー:配布されている防災マップは、自宅周辺の地図ですが、職場や学校周辺の地図がない場合は、どうしたら良いでしょうか。

危機管理課:そのような場合や、区版避難行動計画が見つからない方は、浜松市のホームページに、市内の全地区の防災マップを掲載していますので、ぜひ活用してみてください。

FMハロー:災害時には、家族がバラバラになることも考えて家族で話し合っておかないといけませんね。

危機管理課:そのような場合に備え、災害用伝言ダイヤル「171」などの伝言サービスや、携帯電話のメールを活用するなど、事前に、家族間で連絡を取り合う方法を話し合って決めておくことが大切です。

FMハロー:生活環境が大きく変わるこの時期に、家族で一緒に防災について考えることは大切ですよね。他に話し合っておくことはありますか。

危機管理課:非常持ち出し品や備蓄品の用意、それと確認ですね。非常持ち出し品は、避難する際に最初に持ち出すべきものです。年齢や性別、家族構成を考えて、持ち運べて身動きがとれる最低限の重さにとどめましょう。

FMハロー:分かりました。では備蓄品はどのくらい用意したら良いですか。

危機管理課:備蓄品は災害復旧までの数日間を自宅で生活できるように準備しておくものです。できれば7日分の食料品、飲料水を用意しておきましょう。

FMハロー:例えば、飲料水だとどのくらいの量が必要となりますか。

危機管理課:目安として、1人あたり1日3リットルの飲料水が必要となります。

FMハロー:食料品、飲料水の備蓄は欠かせませんね。もちろん、他にも色々な備蓄品などが必要となりますが、これがあると便利なものを紹介していただけますか。

危機管理課:そうですね。みなさん忘れがちなものとしてトイレがあります。大きな地震が起きると、水道・下水道が機能しなくなる可能性が高く、そうなると水洗トイレが使えなくなります。レジャー等で使う携帯トイレなどを用意しておくと便利です。

FMハロー:わかりました。あと避難所についても、周辺住民の全員が避難所へ行ったら、避難スペースが足りなくなりそうですし、出来るだけ慣れた自宅で避難生活を送りたい人が多いのではないのでしょうか。

危機管理課:はい、家族防災会議のなかで、家の中に危険な箇所がないかも確認をしましょう。特に、家の耐震や家具の転倒防止をしているかを確認してください。家の耐震は、地震から命を守るためには欠かせません。

FMハロー:分かりました。他に何かありますか。

危機管理課:ご自宅の防災用品の点検をしましょう。消火器、救急箱などの置き場所、有効期間などを確認しておきましょう。また非常食の賞味期限も確認しましょう。

FMハロー:わかりました。今お聞きのラジオも、災害時に必要となりますよね。

危機管理課:そうですね。情報入手の手段として、ラジオも用意しておくと便利ですね。

FMハロー:突然の災害に備えて、日頃から家族で防災について話し合うことは、非常に大事だと感じました。本日は危機管理課にお話を伺いました。ありがとうございました。

危機管理課:ありがとうございました。

市は、大和リース株式会社と「簡易間仕切りシステム等の供給に関する協定」を締結しました。
これにより、大規模な災害が発生した場合に、円筒状の紙(紙管)と布を用いた、容易に組み立てられる間仕切りシステムが供給されることとなり、避難所におけるプライベート空間の確保が可能となりました。

日時 平成31年3月13日(水)
場所 浜松市役所5階 庁議室

イメージ 1

(左から鈴木康友市長、大和リース株式会社 浜松営業所長 齊藤貴哉様)

FMハロー:本日は「浜松市の津波対策」について、お話を伺いたいと思います。よろしくお願いします。

危機管理課:よろしくお願いします。

FMハロー:さて、今月11日で東日本大震災発生から8年が経過しますね。東日本大震災といいますと、私は押し寄せてくる津波に、家屋が押し流される恐ろしい映像が今でも印象強く残っています。思わず目を疑いました。

危機管理課:そうですね。皆さんもご存知のように東北地方の太平洋側の地域では、とてつもない被害があり、特に津波によって多くの方が犠牲になられました。

FMハロー:浜松市も海に面していますが心配される津波に対して、どのような対策をされているのでしょうか。

危機管理課:はい。主なものでいいますと、静岡県と共同で浜名湖今切口から天竜川までの約17.5kmの区間において防潮堤の整備を進めています。

FMハロー:防潮堤が完成すると、想定される被害はどのくらい軽減されるのでしょうか。

危機管理課:この防潮堤が完成すれば、宅地の浸水面積は約80%低減、木造家屋が流されてしまう目安となる浸水深2m以上の範囲を98%低減する効果が期待されています。

FMハロー:防潮堤の工事は、どのくらい進んでいるのでしょうか。

危機管理課:防潮堤本体の整備は、今年の1月現在で全長17.5kmのすべての区間で工事に着手しています。このうち、標高13mの防潮堤は全体の約6割にあたる10.3kmが既に完成しています。全体の完成は、来年の3月を予定しています。

FMハロー:津波からの対策としてそのほかに取り組んでいるものはありますか。

危機管理課:はい。津波から命を守るためには、より高いところへ避難する必要があるため、避難場所の確保に努めています。浜松市では、東日本大震災以降、緊急避難場所として津波避難マウンドを3基、津波避難タワーを9基整備しました。また、民間・公共施設合わせて272棟を津波避難ビルとして指定しています。

FMハロー:たくさんの津波緊急避難場所があるのですね。私たちはどのようにその情報を知ることができるのでしょうか。

危機管理課:津波避難マウンドやタワー、ビルについては、浜松市のホームページで「津波避難場所」などと検索していただければ、最新の一覧を確認することができます。自宅が海から遠い場合でも、海の近くに通勤・通学していたり、たまたま出掛けていたりすることも考えられます。他人事(ひとごと)だと思わず、ぜひホームページなどでご確認いただきたいと思います。

FMハロー:そうですね。私も早速確認したいと思います。津波から命を守るために、少しでも高いところへ避難することを頭に入れておきたいと思います。

危機管理課:人は、自分に危険が迫っても、「多分大丈夫だろう」と思い、なかなか避難行動が取れないといわれています。それでも大きな地震の後は必ず津波は来るものと考え、地震の揺れがおさまったら、すぐに大きな声で周囲に呼び掛けながら避難してほしいと思います。

FMハロー:一人ひとりが、自ら率先して避難行動を起こすことが大切ですね。津波に備えて、避難の意識を高めるために、私たちにできることはありますか。

危機管理課:静岡県では3月6日から15日までを「津波対策推進旬間」としており沿岸域の市町では、津波を想定した避難訓練や啓発活動が行われます。

FMハロー:浜松市内でも津波避難訓練は行われるのでしょうか。

市内でも西区、南区、北区の沿岸域で津波避難訓練が行われる予定です。避難ルートの確認や津波避難ビル、高台への避難など地域の実情に合った訓練が行われます。訓練を実施される地域の方はぜひご参加ください。


FMハロー:いざというときにすぐに避難できるよう、津波避難訓練に参加しておきたいですね。

危機管理課:そうですね。日頃から訓練を行っていると、いざというときでも慌てることなく行動することができます。ぜひ訓練に参加して本番をイメージしながら、思ったとおりの避難行動が取れるか確認してほしいと思います。

FMハロー:津波に備え様々なことが行われていますが、何か私たちも力になれることはあるのでしょうか。

危機管理課:浜松市では平成24年度に津波対策事業基金を創設し、市民や企業の皆さまからの寄付を募っています。
いただいた寄付金につきましては、津波避難施設や防潮堤のかさ上げ整備、防災林の植栽などにも使わせていただいております。
この基金にご協力していただくことで、津波対策事業のさらなる促進と、市民の皆さまに親しまれる防潮堤が完成できると考えています。引き続きご協力をお願いしたいと思います。

FMハロー:寄付の申し込みをしたい場合は、どうしたらよいのでしょうか。

危機管理課:申込書につきましては、市役所の危機管理課にお問い合わせいただくか、浜松市ホームページで「津波対策事業基金」で検索いただければ、申込書がダウンロードできるようになっております。ぜひ危機管理課まで一度お問い合わせいただければと思います。電話番号は053-457-2537です。

FMハロー:問い合わせ先は、053-457-2537ですね。津波にかかわらず災害から身を守るためには、一人ひとりの力はもちろん、地域の協力が大切です。本日はありがとうございました。

危機管理課:ありがとうございました。

FМハロー:今日は「家庭での災害備蓄について」お話をお聞きします。よろしくお願いします。

危機管理課:よろしくお願いします。

FМハロー:今回、「家庭での災害備蓄について」ということですが、災害に備えるために家庭では「何を・どれくらい」備蓄するのが良いのでしょうか。

危機管理課:浜松市では、市民の皆さんに1人7日分の食料と飲料水の備蓄をお願いしています。食料は1日3食を7日分で21食、水は1人1日3リットルが目安ですので、21リットルです。

FМハロー:家族全員に7日分用意するとなればかなりの量だと思いますが、例えば、非常食は、どのようなものがあるのでしょうか。

危機管理課:みなさんのご家庭の冷蔵庫や食品棚などに3日分くらいの食糧はあると思います。あと3、4日分の缶詰やドライフードなど火を使わず調理しなくてもよい食糧をお願いします。

FМハロー:そうですね。3日分くらいなら私の家にもあります。あと3、4日分ですね。

危機管理課:はい、あと3、4日分は、ローリングストックという考え方で、普段食べなれているものを少し余分に買って備蓄するという方法です。例えば、普段レトルト食品等を2個買うところを少し多めに買います。2個食べても多めに買った分が残るのでこれが備蓄になります。保存期間が長いものを多めに買っておくと良いと思います。

FМハロー:そうなんですね。そうすれば、無理なく備蓄できるかもしれませんね。飲料水も同じですか。

危機管理課:飲料水についても、普段購入している場合には非常食と同じように購入していけば良いと思います。ご家庭にウォーターサーバーがある家庭では、ボトルの個数を多めに確保すれば良いと思います。

FМハロー:わかりました。浜松市ではどのような物を備蓄していますか。

危機管理課:浜松市でも避難所となる小中学校などにアルファ化米、飲料水、粉ミルクなどの備蓄を進めています。アルファ化米や粉ミルクはアレルギー体質の方も安心な特定原材料等27品目不使用の物を用意しています。

FМハロー:それならアレルギー体質の人も安心ですね。その他どのような物を備えておいた方が良いでしょうか。

危機管理課:災害時には電気・ガス・水道のライフラインが途切れる可能性があります。特に水道が使えない場合は、トイレ・手洗い洗濯など日常生活に必要な様々なことができなくなります。そのため、飲料水とは別に生活用水用にお風呂の水をためておいたり、水の配給をうけるためのポリタンクなども用意しておくと良いと思います。また、停電時の情報収集ツールの一つとなる携帯電話の充電機器などの備蓄も必要だと思います。

FМハロー:停電対策もしっかりとしたいと思います。また、災害時にトイレが使えなくなるというのは、非常に困りますね。

危機管理課:はい。トイレが使えない場合に備えて、使い捨てのトイレ処理セットを備蓄してはどうでしょう。

FМハロー:トイレ処理セットとはどのような物でしょうか。

危機管理課:トイレ処理セットは、ビニール袋と、紙おむつの素材である高分子吸収体の粉がセットになったものです。洋式トイレの便座にビニール袋を取り付けるだけの簡単な仕組みで、使い捨てなので衛生的です。

FМハロー:聞いた事はありますが、簡単に手にはいるものでしょうか。

危機管理課:手軽に使用でき、ホームセンターなどでも販売していますので、ご家庭でも用意しておくことをお奨めします。

FМハロー:水が使えない時でも、トイレの衛生面には気をつけたいですね。

危機管理課:はい。また、災害時には感染症や食中毒などが発生しやすいので、衛生管理はとても大切です。ウェットシートやマスクなどがあると便利です。

FМハロー:感染症などは怖いですから気をつけたいですね。

危機管理課:はい。しかしながら、体調を崩しやすくなりますので、普段から薬を服用している人はすぐに持ち出せるように常備しておきましょう。そのときにお薬手帳も忘れないでください。

FМハロー:そうですね。持病のある方や、他にも小さなお子さんのいるご家庭など、各家庭で準備しておくべきものには違いがありますよね。

危機管理課:各家庭にお配りした区版避難行動計画にも備蓄品と非常持ち出し品のリストが載っていますので、それを見ながら、確認してみるのもいいかもしれません。もしお持ちでない方は、浜松市役所危機管理課や各区役所の区振興課で配布しています。

FМハロー:家族みんなで決めることで、どのようなものが本当に必要なのかが見えてくるかもしれませんね。冬場のこの時期に特に必要なものはありますか。

危機管理課:寒さ対策として、携帯カイロやブランケットなどがあると良いと思います。アルミブランケットなら薄くても場所を取らず、持ち運びも楽に出来ます。

FМハロー:備蓄品の購入も、早めに準備を始めることが大切ですね。ありがとうございました。

危機管理課:ありがとうございました。

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