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・あっというまの大晦日。人工的でド派手なストリップというラスベガスの中心街で。 ・そういえば「オーシャンズ11」とか、いろんな映画がここ舞台だったなぁ、って 耳が痛くなるような寒さの中、30分くらいぶらついてました。 ・ちなみに時計は午前0時まわってましたが、ネオンは不滅みたい。 皆様よいお年を。
・久しぶりのアップで、いきなり意味不明のタイトルですね。 ・この写真、屋内です。ベネチアを模した内装ですが、それこそヘリコプターが 離発着できそう。 ・「スケールぜんぜん違いますねぇ!」と日本から仕事で一緒の同僚も 口あんぐりです。映画のスケールとか、ミニベネチアを作っちゃうような 構想力、これはもう追いつけないな、と脱帽。 ・でも、どっちかっていえば、お寺の横っちょの狭い路地から 湘南のきらきら輝く海がちらっと見えるような鎌倉のほうが 風情があっていいな、って思います。 ・画像からわかりにくいのですが、30分ごとに生のバイオリンやピアノが 入って、イタリアンのお店もおいしく基本的には大満足のラスベガスの宵 でした。
・大桟橋の埠頭にも歩いていきましたが、やっぱり船はちょっと遠めに眺めるほうが よさそうです。 ・桟橋でウエディング偶然見たり、散策しながら結婚に必要なみっつのingの 話題とかしてるうちに「にっぽん丸」、この写真撮った直後、神戸に向けて出航しちゃいました。 ・みっつのingの流れで、これこそ有名な「人生のみっつの坂」が話題に。 上り坂、 下り坂、 そして・・・ まさか。 です。
日曜日の朝、のんびりした雰囲気の港です。 考えてみると、赤レンガ倉庫のあたり、20年くらい前はほんと人の寄り付けない 港湾施設で、たま〜にアクション系ドラマの撮影に使われていたような記憶。 手前の小さな波止場は、象の鼻堤防って呼ばれてます。突堤の先端が クルッと巻いてるから名づけられたようです(この写真の右はし) 大桟橋のたもとからとりましたが、何十年か定点撮影してたら、その変容は すごくわかるポイントだと思います。はい。
ロサンゼルスからラスベガス方向にくるまでおよそ一時間。 見渡す限りの風車風車風車・・・。 「土地はいくらでもまだまだあるんだよね」と土地っ子がうれしそう。 外国製はだいたい風車を支える棒(タワーって呼びます)がきゃしゃ。日本製は地震対策とか考えるのが 標準なので、ごっついらしいです。 万年雪をバックに、しばし呆然でした。
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浅香あき恵
小川菜摘
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