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浜岡原発を考える静岡ネットワーク (浜ネット)
静岡市葵区田町3-5-6 054-271-7302 fax 054-271-7339浜岡原発1・2号機を廃炉に追いやり今も活動

「100号だから」と祝ってはいけない。
        世界の原発を廃絶してからだ。
NO NUKESS 静岡Press
   は浜ネットの会報誌で2か月に一回発送しています。

 もう紙面文字による情報媒体は「古い」と言うけれど団塊世代の人達はまだまだアナログ時代のままです。1968年〜1980年代に政権と対峙し、公害・反基地闘争を経験した市民運動の人達が今も浜ネットを支え、応援しています。

 もちろんシールズのように若い人たちも参加しています。

浜ネットの会員になろう!
 今後はSNS/アプリ/Twitter/Facebookなどのネットワークも活用していきます。

最後に11月30日付 イメージ 1 当ブログ記事
 
NO NUKES  
 静岡Press 100号                                                                   もご覧ください。

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Beach‐net

Beach-netは英字訳です。
浜岡原発を考える静岡ネットワークの略称(浜ネット)のことです。
英字Beachは危険で怖い、あの映画「JAWSを連想しますイメージ 1ね。

この市民運動団体(浜ネットを指す)名称ではこの時代に合わないのではないか?「もう浜岡原発を考えたり、学習している時ではない。即、廃炉!団体名を発展変更したらどうか?例えば浜岡原発阻止ネット静岡など」の議論が過去にありましたが、世界全国に向けて発信し、定着・愛着しているので継続討議になり、しばらくこのままでいくことになりました。
 
団体名が長すぎますので略称したのが
                       「浜ネット=Beach-net」です。
多くの人達に知ってもらうことが今は大事です。
                                             今後とも宜しくお願いします。

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初代。浜ネット公式サイトですが更新がうまくいかず休眠中です。
 2011年3月11日福島原発過酷事故後に各外国記者が「次は浜岡だ!」福島原発取材を終り、帰国前に立ち寄り、浜岡原発の取材と全景写真をためどりして一路帰国の途に、外国記者が再び浜岡の地に来ないことを願います。

貴重な文書と写真が保存されています。
           早く復活したいですね
(HPタイトル赤画面は浜岡原発が過酷事故が起きた時に3・4・5号機から放出される放射能の想像図です。)

閲覧は可能ですので青字クリックを!

英字版
イメージ 1
日本語版
イメージ 2

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本ブログを閲覧の皆様に朗報!!!

  2018年から浜ネットはネットワークを活用し様々な活動を紹介します。

例えば
FacebookやTwitterなどの媒体を使って行いたいと思います。
なお現在の「浜岡原発を考える静岡ネットワーク公式サイト工事中http://hamaokagenpatu-sizuokanet.com」は終了し、新たにHPを立ち上げる予定です。                                                                        (下画面は旧公式サイトのタイトル画面です)
イメージ 1
それまでYahooブログ

略称浜ネット)をご覧ください。


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 浜岡原発裁判【浜岡原発とめます本訴の会】
東京高裁に関する資料は次のリンク(青字URL)を
                           クリックすると閲覧できます。



イメージ 1

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