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蛇の毒が抜け、サソリの毒に毒され始めました。

風景

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春の兆し・・の日曜日

日曜日午前中は気持ちよかったよ。

職場に泊ってたので自宅に帰ります。


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天気も良かったので屋根なしでGO。


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うちの周りに花がたくさん咲いてましたのでパチリ。

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ちょっと失敗写真。実物はすごく華やかです。
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毎年梅干し作りがうちの母親の楽しみです。

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Kさんは日のあたる縁側で創作活動中。

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大好きなピタゴラスイッチ・・うまくいったかは秘密です。


お昼は頂き物のカキ

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たくさん送ってきました。地元の九十九島のカキより大粒です。

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私がむきむき身を取り出します。

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生ガキとカキフライにしていただきました。新鮮ぷりぷりでうまかったですよ。

まったりした日曜の午前中でした。

まだまだ

街中ではすっかり融けて跡形もなくなった雪



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うちの裏の空き地にはまだまだ残ってますよ。硬くなってるけど。

標高100mぐらいですけど下界と比べると寒いんですね。


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かまくらもまだまだ頑張ってます。

だいぶやせてきたけど。

今度はいつ積もるでしょうか?

おとといから昨日まで大変でした。
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一昨日家に帰れず、昨日の昼前に帰宅。

街中は車の走行可能。

で7KM離れた我が家へ・・・・田舎なもので景色が全然違います。

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家の前は坂道。何とか家まで辿り着きました。
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帰宅途中スコップ買って帰宅。早速家の前の道を車が登れるように轍の雪を雪かきです。

Kさんも頑張ります。

街中は融けてるのに!

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町にはうっすらとしか残ってないのに。すごい。

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午後から雪遊びです。

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かまくら造りにチャレンジ半径3mぐらいの雪でこれだけ雪が集まりました。

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高校生の甥っ子がいたらもっとでかいの造れたのにあいにく春高バレー県予選に行ってて不在。
残念。

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ミカン食べにメジロがやってきた。部屋からガラス越しだとこの程度の写真が精いっぱい。

久々の大雪?でした。雪国の人に笑われるか。
ランチ帰ってきて一息ついたら雪が本格的に降り出しました。

3時頃つもり初めて2時間でこんなもんです。

早じまいしてスタッフ返そうとしてたけどあっという間に車が走れない状態に。

タクシー呼ぶのも話し中・・・つながるまでに何十回かけなおしたことか・・・
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今夜は静かに家族で職場に缶詰です。夕食はインスタントものしかありません。

でもなんか楽しい!

ハウステンボス(2)

花の芸術祭を見てみましょう。Kはここに来るのが楽しみみたいでした。えらく張り切ってました。


ピエール=オーギュスト・ルノワール、カミーユ・ピサロなど印象派の画家による少女をモデルとした3作品が、アムステル運河に浮かびます。印象派の絵画は複雑な色使いが特徴。それを多種多様な草花を使い表現、影を演出するため素材に高低差をつけるなど、様々な工夫にもご注目を。

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ボタニカルガーデン
“ボタニカル”とは植物のこと。自然との共生の理念のもと、植物とともに暮らし、植物の持つ力を暮らしの中に取り入れることだそうです。
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花の女王・ダリアはハウステンボスにとって、とてもゆかりの深い花。というのも、ダリアは江戸時代に長崎の出島を通じて日本へ伝えられたといわれているのです。今年の秋は、あまり市場に出回っていない希少な品種25種のほか、花の直径30cm以上と圧倒的な存在感を放つダリアなど140種が咲き競います。

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昔も今もジャズのグルーブが息づく街、佐世保。港町に漂うジャズの熱気が、この秋もハウステンボスを席巻します。ジャズというジャンルを超えた人気を誇るケイコ・リーをはじめ、実力&人気ともに一流のアーティストたちが魅惑の夜を演出します。
開演数時間前すでに席取りが始まってます。以前は干尽公園で行われていたイベントがここに移動したのですが、そのころはBBQしながら参加してました。ここではさすがにそんな楽しみ方はできません。

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農家に生まれ、農民画を得意としたジャン=フランソワ・ミレーの代表作「落穂拾い」。マリーゴールドなどの花々、木の実や麦の穂などの自然素材をふんだんに使い、10m×10mの巨大な装飾画に。絵の前に立ち、花の絵画がおさまる場所まで引いて撮影すれば、絵と同化したような写真を撮ることができます。

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秋晴れの中でのガーデン散歩。心が洗われました。

大人の遊園地ハウステンボスにぜひお越しを。

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