作っちゃおーゼ!

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お疲れ様です。たけおです。

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ガレキのテグザーを仮組した後はそのまま放置で、野食会行ったりツジメシ会行ったりで永らくほったらかしだったのですが、締め切りの5日前にしてようやく完成しました。

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SDガンダムCS(クロスシルエット) ガンダム完成!
本体のプロポーション等は弄らず、外観はほぼ素組です。

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ぐるり一周

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後ろから

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右前から
このキット、パーツ分割による色分けが本当に優秀で、胸ダクトや襟の黄色は当然として、顔の赤と黒の隈取もパーツ単位で色分けされています。
色を塗る必要があるのは、腰の黄色のVマークと、シールドの十字部分の黄色くらい。

ただ、そのまま組むのもつまらないので、
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両目の入る部分に黄色のLEDを設置して・・・

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頭頂部に電池ボックスを配置・・・

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カメラアイは黄色と黒のパーツを合わせてお湯まるで型どりしてから黄色パーツのみ外して透明の光硬化レジンを充填。


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スイッチは後頭部の下側に配置して・・・

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はい、いつものw
カメラアイの発光を装備してみました。

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「こいつ、動くぞ! ぐぽーん(違)」ってな感じでアクション!

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ビームライフルの両手持ちも可能です。

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ビームサーベルを振りかぶって!みたいなポーズも。
ただ、これだけでは(コンテンツ的には40年前のアニメではありますが)比較的最新のキットを組んだだけで「懐かしプラモ」というにはいささか弱いので・・・


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こちら(以前組み途中ジャンクで入手したMSV1/144パーフェクトガンダム)と
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こちら(SDのパーフェクトガンダム)で三個イチして・・・

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SDCS パーフェクトガンダム完成!
ガンダムを素体にしてパーフェクトガンダムの各パーツを着せています。

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ぐるり一周

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後ろから

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左前から。
ボンボンに出てきた、狂四郎の駆るパーフェクトガンダムのSD版という妄想設定なので、狂四郎マークもぬかりなく(デカールが生きててよかった〜!」


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製作中写真
バックパックはSD版をベースにMSVのノズルや向かって右側のセンサー部分を移設。
素体のランドセルとは中央のダボで接続します。


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胸と腰の増加アーマーはSD版から流用。
胸アーマーは最初ネオジム磁石での固定を予定していたんですが、よりがっちり固定できるよう、背中に届くまでプラ板で延長し、胴体を前後に挟み込むような感じで固定。
腰アーマーは腹部と腰部をつなぐ軸にはめ込むようにして固定しています。
両方ともこの後MSV版の腹部アーマーと腰の増加タンクを追加しています。


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脚は、素体の足を左右から挟み込むようにして固定。左右パーツの勘合はダイソーのプチブロックを流用しています。パーツの抜き差しがキモのブロック玩具なので、パーツ固定用のダボとしては申し分なし!


ぞうイメージ 22
増加装甲工作中の途中写真。
素体のアンクルアーマーのみ取り外す必要がありますが、他はそっくり着込むことができました。
肩アーマーとスリッパはネオジム磁石で固定しています。
この写真だと脚アーマーが太い&長すぎて、袴を引きずっているかのようなので、幅詰め&上下短縮しています。



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SD版に付属していたオリジナル武装のヘッドギアもV字アンテナの舌からくぐらせるように被せると、


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装備可能!

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右前から
頭が大きくなる分、頭身が下がってこちらのほうがバランスがいいかな?
シールドはMSV版の取り付け部分を延長して使用、右手のキャノン砲はSD版の基部にMSVのガワを被せています。砲身は太いほうがかっこいいと思ったので、1/48のバルキリーのミサイルパーツを加工して引っ付けています。



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・・・ただ、増加アーマーを着込むとさすがにあちこち干渉してほとんど動けない。
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可動範囲が低下するのもなんですが、重量バランスがトップヘビーになるため、バランスが取れずにコケてしまい、更にポージングが困難になるという・・・
いまさらながら、足裏にもネオジムを仕込んでおけばよかったorz


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アーマー脱着の集合図で〆
エントリー予告もしてなくて恐縮ですが、アイラさん、懐かしプラモはこちらでお願いします(テグザーは、あの後どう弄ろうかでフリーズ中です)。

これで今年の完成品は・・・たった5つ!
昨年以前と比べると雲泥の差です。
下期はもう少しペースアップを図りたいところですが、ヤフブロ終了までに完成報告の追加はなるか・・・(多分無理)

ということで、本日は以上!
お疲れ様です。たけおです。
二月も半ばになって、ようやく今年初の完成報告となります。
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洋物プラモ作っちゃおーぜ! エアフィックス オートジャイロ完成しました!
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ぐるり一周
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上面から


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キットは、映画「007は二度死ぬ」に登場したリトルネリーを再現したものになっています。仕様違いのデカールも入っていて、イギリス空軍?バージョンも再現できそうです。

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パイロットは、ジェームズボンド演じるショーン・コネリー・・・のはずなんだけど、(主に塗装の下手さにより)全く似てないねw


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リトルネリーには多彩な武装が施されておりまして、カウリングから突き出た二丁の機銃に加えて、機体下に設置された二本のロケットミサイルと、両サイドのランチャー(劇中では7連?のペンシルミサイルだったけど、キットではごんぶとの単装ミサイルになってますw)、
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後方の、垂直尾翼わきに設置されているのは、加速用のロケットエンジンとかはなく、後方攻撃用の火炎放射器!
空中戦で火炎放射というだけでもかなりの難易度だと思うんですが、後方射撃用とは、相当器用でないと狙いをつけられなさそうですw

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カウリングをはずすと電池ボックスが露出!
これを設置するためにボンドの両足はちょん切られてしまった・・・

燃料タンクとエンジン内部に極小モーターを仕込んでプロペラ回転!のはずなんですが・・・
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上方のプロペラしか回らねぇorz
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上をはずすと後方は回るので、配線とかの問題ではなく、電力不足が原因のようです。
上のプロペラ単体で回るのも相当ゆっくりだし、ボタン電池でモーター駆動というのはやっぱ厳しいのかなぁ。
ほとぼりが冷めたら、もっとパワーのありそうなリポ電池あたりに乗せ換えてみるのもありかもしれません。

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制作途中写真
本体のプロポーションとかは、特に弄っていません。
前出の通り、カウル内に電池を、エンジンと燃料タンク内にモーターを、機体下方にスイッチを配置してプロペラのモーターライズを目論んだのですが、結果は御覧の通り。
プロペラが基部だけ(さほど重くない)この時点では両方うまいこと回転していたのですが、負荷が増すとなかなか両方回すのは難しいようです。


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箱絵との並びで〆
箱絵ではタキシードを着て搭乗しているんですが、劇中ではキットのようなポロシャツチノパンで乗り込み、阿蘇山の敵施設を探索、空中戦も披露していました。
一方で機体わきのミサイルランチャーは劇中のペンシルミサイル仕様から単装になっていたり、前方のピトー管も省略されていたりと、箱絵の方が正しい記述も見られます。
このあたり、映画の公開とキットの販売をそろえるためにいろいろと情報が錯綜する中設計を進めていたのかなぁとか、妄想が捗ります。

ともあれ、これで今年ようやく完成品1とか、昨年にも増してスローペースになっていますが、今年はこの後どうなるのかなぁ

本日は、以上!
お疲れ様です。たけおです。
アイラさん主催の「実在したヤツ作っちゃおーゼ!」開始からはや二か月が過ぎ、締め切りまでちょうどあとひと月となったところで、ようやっと完成しました。

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ガレキ 1/12 MVアグスタ モノホイールバイク 完成!

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ぐるり一周

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後ろから
ナンバープレート?が真っ白なんで、何かのマーキングをデカール貼りしてあげるとよさそうです。


実在したヤツって事なんで、実車の写真を漁ってみたんですが
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(画像は拾いものです)
この二枚くらいしか出てこない・・・
モックアップとかでなくて、本当に走行可能な個体があったのかも微妙ですが、せっかく完成させたバイク模型、ライダーを乗せてなんぼ、というわけで


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フィグマの桜姫にご搭乗いただいてブンドド

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反対側から


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後ろから
桜姫のお尻が堪能できますw


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そしていつものピカ厨!w
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反対から


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明るいところだと、ちょっと光度が足りなくて、ライトが目立たないので、少し暗いところでピカー


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スイッチはヒューエルタンク上の小物入れをはずした下に設置。
スイッチの上の銀色の丸ポッチは2mmのネオジム磁石で、小物入れに配置した磁石と吸着させてパーツを固定しています。


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電池交換の際はシートを外してタンクとフレームを分離し・・・


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タンクの裏側からアクセス!
タンクパーツは左右貼り合わせなので、四角く彫り込み、ウィザードリングの電池ボックスとスイッチを埋め込むスペースを作っています。


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キットはこちら、春のトレフェスで購入したサークルEBOさんのガレキです。


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仮組状態
実車がそうなので仕方がないんですが、細いフレームでタイヤとタンク、座席を保持するため、全体的に剛性が低く、組み立て中にうっかり壊しそうになること幾星霜・・・(実際に一度フレームを折ったorz)


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仮組中その2
タンク内への電池収納に成功したので、前面からリード線が出ています。

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基本キットのままの組み立てですが、細部は少しだけディテールアップとかしていまして、ハンドルグリップとステップは1/12カタナから移植、

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サスペンションはダンパー部分を2mmプラ棒とリード線でスプリングをでっちあげ。
マフラーはキットでは付属していないので、ダイソーの自在針金をひん曲げて作ってみました。


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単体での自立は不可能なのでスタンドも製作

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最初、プラ板の組み合わせでステップ部分を支えるスタンドを作ったんですが、これだと直立不動でアクションが取れない・・・


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なので、魂ベースとボールデンアームズの関節パーツを組み合わせた可動ベースも作成。

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ハングオン的なポージングも可能になりました。
上下方向にも可動軸を入れているんで、ジャックナイフやウイリーみたいなアクションも可能だぜ!と思ったんですが、一輪車なんで、前後方向に角度が変わってもさほど変わり映えしなかったという悲しいオチ
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以前作製した同じサークルEBOさんのモーターコンポとの並びで〆
これで今年の完成品は12・・・ようやく月産1つにすることができました。

今年もあと一月・・・もうあと一つくらいは完成させたいところですが、どうなるかなぁ。
ということで、本日は以上!
お疲れ様です
たけおです。

今日はもう一件記事があるのだ!
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コトブキヤD−スタイルキングジェイダー完成しました。
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ジェイアーク!
赤の星の指導者アベルが機界31原種に対抗するために建造した超弩級戦艦
・・・だそうです。
実はガガガの番組見たことないから、よくわからんのです( ゚Д゚)
スパロボに出ていたので、ガオガイガーのライバルメカだってことくらいは知っている・・・

ぐるり一周
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前方から

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真横

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後ろ

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下面

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上面
ディフォルメ体形ですがよくまとまっていると思います。
・・・というより、スパロボでしか知らない私にとってはこれがデフォルトな感じです。


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ジェイバード、プラグアウト!
ジェイアークの上面構造が分離した小型戦闘艦
この辺りはスパロボでは全く運用ないので「分離する小型メカ」くらいの認識しかなかったり。

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ジェイバードが分離した残り
ジェイキャリアというらしい。


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ジェイダー
ジェイバードが変形した小型ロボット
ジェイバードから前座りしていた形の脚部をおろして、艦橋から頭部と腕部を引き出すことで、完全変形します。

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こちらもぐるり一周


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パチ組ジャンクを購入して今回塗装して仕上げてみたんですが、購入時からジェイダーの拳が欠品していたため、プラ材でそれっぽく再生。

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元のキットではジェイダー時以外は手首をはずして緑のパーツに収納するんですが、パーツを切り欠くことで拳の取り外しなしで腕の収納が可能に。
キングジェイダーの耳から拳が少し飛び出すことになるんですが、色味的にそんなに目立たないからよいかと。

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ジェイダーとジェイキャリア並び立ち。

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ジェイライダーモード
変形途中の、ガウォークみたいな形態でしょうかね。


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ジェイキャリアを中途から折り曲げて胸部腹部脚部を形成、ジェイダーは三つに分離して頭部と腕部に取り付け・・・
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金色のヒサシを上部にずらせば、キングジェイダー完成!
ジェイダーとジェイキャリアーがメガフュージョンし、完成したジャイアントメカノイド。
兵装にはオーバーテクノロジーが使用されており、ガオガイガーをしのぐパワーと武装を誇る!
・・・そうです。

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横から

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後ろから


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そして忘れちゃいけないいつものヤツ!
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合体時の演出として、目は光らなくちゃね〜ってことで、ピカ厨を実装してみました。
両目のほか、うっすらとですが額のジェイジュエルも光っています。

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可動範囲はこんな感じ。
腕は変形機構の都合もあって比較的よく動きますが、下半身は特に股関節の干渉が激しくてあまり動きません。
ふんどしの分割可動を組み込めばよかったかな?


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製作途中写真
目の発光ギミックの他は、キットそのままです。
組み済みジャンクを購入したので、組み立て作業すらやってないw
腿の内側や、手のひらは盛大に肉抜き穴が開いていたので、パテやプラ板で埋めています。


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発光ギミックの組み込みはこんな感じ。
マスクパーツの内側にLEDを設置し、顔面パーツ内に光を拡散させ、ゴーグルパーツを光らせています。
わかりにくいけど、ゴーグルパーツには3mmの透明プラ棒を差し込んで、光ファイバー代わりに額まで光を誘導しています。

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電池は腹部に配置。胸部パーツをはずして腹部を後方に折り曲げると露出するので、電池交換もOK。
通電と接続を兼ねて、キングジェイダー時の頭部と胴体との接続をICソケットで行っています。


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スイッチは背中に配置。
ただ、スイッチと配線の厚みが干渉して、ジェイアーク時の折りたたみが浅くなってしまったのが心残り。


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塗装途中写真。
基本的な色分けはパーツ単位で行われていますが、細かい箇所や段落ちの影色は塗り分けになるので、塗装は結構大変でした。
艦橋(キングジェイダー頭部)は、ジェイダーマスクをジェイダー頭部で挟み、ジェイダー頭部とキングジェイダーマスクを頭部パーツで挟み込むという構成だったので、各所を後ハメ加工して塗装後に組めるようにしています。


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ジェイクオース!!のポーズで〆。

以上、合体プラモ作っちゃおーぜ!キングジェイダーでした。
これで今年の完成品は7つ・・・何とか月産1体を保っている状況です。
昨年よりだいぶんペースが落ちていますが、この後もぽちぽつ進めていきます。
今度こそ本日は、以上!
お疲れ様です。
たけおです。
前回の記事が5/7なので、実に3週間近くもブログをほったらかしていましたが、
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ようやく完成しました。


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合体レッドホーク完成!

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正面から

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横から


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スタンドを付けて


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前から

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仰ぎ気味に

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オリジナルのキットは現在絶版?で、オークションとかでもそれなりの高値になってしまい、入手できないので、「宇宙空母」という一点のみで共通しているメカコレのデスラー空母にそれらしい記号を貼り付けてでっちあげ工作。


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ものすごい配色だけど、オリジナルがこんななので問題なしw

・・・ただ、デスラー空母に記号盛り込んでサイケに塗り分けただけでは「合体プラモ」のレギュレーションをこなせないので、
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船体を上下に分割しまして・・・


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底の部分は船尾を折り曲げてウイングをひねって、船首部分の頭部を露出させて、ロボット形態に!

上部は・・・
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甲板裏の脚部を展開して船体を折り曲げ、艦橋部分に内蔵されていた頭部を引き出して・・・

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もう一体のロボに!

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ロボット二体そろい踏み!


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背中から見ると、スカスカのビンボっちゃま仕様だったりする・・・

正直、ロボット形態はどうしようもなくかっこ悪い・・・というか、かなり無理のある見立てなんですが、
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元キットでもこんなのをロボットと言い張っていたので、ある意味仕様通りということでw


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デスラー空母の箱絵との並びで〆
とりあえず合体プラモ第1弾、完成です。
これで今年の完成品は、6つ目かな?
モノが小さくて、形状変更した個所や変形可動部分の強度だとかが不安定で、そこそこ手はかかっているんですが、微妙な感じの完成品となってしまいました。
次は、もうちょっとお手軽に工作出来て見栄えよさげなアイテムを選定しよう。

本日は、以上!

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