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笑い和ます 一期の輪 今年は雨が多いですけれど、いよいよ梅雨明けしそうですね! 夏だ〜〜 |

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こんにちは、ゲストさん
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あつめて、 暖かい円を つなげていこう このメッセージをお渡ししたときに、 自分の中にわだかまった思いを解放すること、 許すことの大切さについてのはなしになりました。 過去に起こった事について、正しかったか、間違ってたか、 また、自分と相手、どちらが正しかったか、 全てを裁ききるわけではなく。 答えなんてないこと、矛盾してることが多い世の中。 自分自身ですら変化していくのに。 過去の出来事にとらわれるのでなく、いまからどこに進んでいくのか、 少しずつ手探りで見つけていきたいですね。 |
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たくさんの 喜びを稔らせる 稔るほど こうべを垂れる 稲穂かな その穂には、たくさんの 感謝がこもっていて、 感謝をする本人、 感謝をされる人にも、 喜びが広がっていく、 そして稔っていくもので ありますように。 |
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きょう、スーパーモーニングを何気なく見ていたら、
山内梨香さんの特集をしていました。
31歳のときに乳がんが見つかり、そのあと転移してしまった。
そのあと、看護師さんのお仕事を続けられていた。
梨香さんご自身ががん患者さんの相談に乗っていました。
その表情を見ていると、なんとも穏やかな表情で、なんとも自然体で相手を受け入れる姿勢が、
すばらしかったです。
「がんになってから、看護師としての仕事の考え方が変わった」
といって、前向きに仕事する強さ。尊敬です。
私には、がん患者さんのつらさは到底実感できないのですが…
いまの私にできることを、少しずつ、やっていきたいです。
ここのところ、がんについて調べることが多いのですが、
知らないことが多いな〜とつくづく感じます。
たとえば、65歳から支給されることが一般的な公的年金は、
障害年金という制度があり、
がんで障害になった方でも、場合によっては障害年金を受給できること。
そもそも障害年金をご存じない方もたくさんいます。
ましてや、がんで障害年金が受給できることは、
患者さん本人はもとより、医療機関の従事者や、
さらに、年金申請先である、社会保険事務局の担当者すら知らないこともあるらしいです。
申請もとっても手間で・・・。
※参考文献 「がん患者、お金との闘い」 岩波新書
医療の誤診もこわいです。
体調が悪い・部位が痛むなど・・・
「ただのカゼ」「痛み止めを処方します」で診察が終わってしまうケース。
そのまま放っておいたらがんが悪化しているケースが。
見分けをつけるのが困難なのでしょうが、こわいですね。
がんに限らず患者さんご自身が診察結果に納得できなければ、
もう少し調べてもらったり、ほかの病院に相談してみる、といった自己防衛が必要ですね。
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花が咲くための ひとしずくで ありたい 「たとえ、 その時に、若い後輩が 理解できないことでも、 キチンと指導してあげたい。 私が伝えたコトが、 いつか、理解してもらえるのなら、それでいいかな、 と思う。」 そのように言ってくださった方に、お渡ししました。 あの時にしかられたコトは、 こういうことだったのか… と、ふと数年後に気づく事、 ありますよね。 |
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