ほんとかてれびとか

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

金鳥コンバットのCM

見たこっちが「いやぁ〜ん」となるんですがorz

マコちゃんホントは‥
結構有名な役をおやりとの事で‥
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%9D%82%E7%9C%9F%E7%90%B4

ようやるわ。

「できるかな」

「NHKアーカイブス」を何気なく見始めたら、今日の後半で

できるかな

をやるそうな。
こりゃ〜見なアカンな。
(CATVの「ファミリー劇場」で時々やってるんだが)

ビデオに録っておくかな?(w

JRのCM その3

え〜っと‥
このネタ大分放っといたけど、本来やろうとしてたネタを。

USJが出来てから5年経つが、その時JR西日本が篠原ともえを使ってアクセス列車のCMをやっていた。

シノラー「JRなら、大阪駅からじゅうさんぷ〜ん(13分)
てな具合。
どうでもいいが、シノラーは黙っていれば美人だ。あのキャラでも十分カワイイがw
さて(檻になってからは余り行っていないので知らんが)大阪Dに移ってからは、近鉄戦でJR西日本のCMがビジョンに流れていた。
考えてみれば「商売敵」のCMを流す、と言うのも不思議な話だった。

5年前(優勝した年だ‥)に話を戻す。
開幕直後の大阪D。
そのシノラーのCMも、ご多分に漏れずビジョンに流れた。

‥?
いま「じゅっぷ〜ん(10分)」って言わんかったか?
撮り直したんか?ご丁寧に。
って言うか、大阪〜西九条〜ユニバーサルシティで3分も縮めたんか、JR。

イニングが進む。またシノラーのCM。
なんや、同じやん。‥けど何かヘンやな。

さらにイニングは進む。試合はそっちのけ‥な訳はない。ちゃんと応援してました。
(もっとも、5年前なので「相手はどこ」とか忘れてしまったが‥)
またCMが流れる。やっぱり何かオカしい。
ひょっとしたら「声だけ」直したか?

そのまま試合は終わり。
もうシノラーCMが気になってしゃーない。

家でTVを見る。シノラーのCMが。
今度は口元に注目。
確かに、口は「じゅうさんぷん」と言っているが、声は「じゅっぷん」になっている。納得。
それにしてもあの距離でわざわざ3分程度縮める意味があるんか?


さてその後、去年の尼崎事故の時にこの「13分→10分」の話が出てきた。
当時のJR西日本の井出会長が直々に現場に命令して、各駅の停車時間を削ったりして縮めたらしい。
(こういう姿勢があの事故の遠因になった、とも言えるのだろうか)
たかが3分、されど3分。あのシノラーのCMの陰には、こんな話があったのか。

どうでもいいが、最近のシノラーは美人だ。

開く トラックバック(1)

JRのCM その2

このネタ、随分放置していましたが(正直言って半分忘れていた‥)

とりあえず考えていたのと別のネタを。
(考えていたのは後日)

先日古いビデオテープを整理していたら
昔のさんまのまんま
を数週間分録画したテープが出てきた。
で、中身をチェックしてみた。まだ見れるな。
と言うわけで、この前の「大いなる驀進」とかをDVDにダビングするついでに見てみた。

ほー、ゲスト嘉門達夫か。
あっ、永井真理子や。懐かしいなぁ。
コンサート行ったっけ。一人で。
どうでもいいけど「好みのタイプ」に脈絡がないな‥仲間由紀恵とか遠藤久美子とか高橋由美子とか永作博美とか(以下略)


で、さんまのまんまのスポンサーが「JR東海」だった。
(ちなみに同時にNTTもスポンサーだった。これでJTがあったら「旧三公社」が揃うんやけどな)
ほう。どんなのやってたっけ。

原由子の曲がBGMの「日本を休もう」か。やっとった、やっとった。
「東海道新幹線のひかりの60%が"ニュー新幹線"(注:二階建て新幹線の100系)です」‥いつの話や。
「92年3月のぞみデビュー、東京-新大阪間2時間30分」ああ、じゃぁ91年の暮れくらいか‥

まさか「あのCM」残ってないやろな。

「♪雨は夜更け過ぎに‥」
「クリスマスエクスプレス」やん!季節外れですんまそん
やっぱり残っとったか!グッジョブ、自分。

所でこの女優さん、誰や?検索。

溝渕美保さんって、誰?

とりあえずCMだけでもHDDに落としておこう。
後で嘉門達夫と永井真理子の回の「まんま」もHDDに落としとこうか。

部屋も整理せなアカンけど、HDDレコーダーの中身も整理せなアカン‥

「大いなる驀進」

今朝の出勤前。
新聞のテレビ欄の「京都テレビ」欄に「大いなる驀進」と書いてある。

‥聞いたことあるな。ああそうや、「国鉄」が舞台の映画やったかな。
録画予約。

勤務終了。サッサと帰宅。
ラーメンを作ってTVを見る。(麻婆豆腐を作ろうと予定していたが、明日回し)
っていうか、録画してるんちゃうんかい!

いや、なかなか良かった。
(もちろん、「んなこと無いやろ〜」とツッコミたくなるシーンもあったが)

昭和30年代(この映画は1960年制作)の世相が伺える事もさることながら、「鉄」的には、かなり楽しめましたな。
結構細かいところで「ああ、この頃はまだこうやったんやな」というのが良かった。


・各車両に給仕が乗務していた。
・大阪駅に止まるシーンがあったが、駅名標の隣の駅が「ひがしよどがわ」だった。
(新大阪駅は1964年の開業)
・岡山付近のシーンで、特急「さくら」をSL(C62)が牽引していた。
 (この当時は上郡以東のみ電化)
・ブルートレイン(寝台列車)に座席車も連結してあって、結構利用者があった事。
・東京発が16時35分、長崎着が翌日12時頃。
 今なら一往復半くらい出来そうですね。
 
あと、劇内に出てくる国鉄職員が格好良かった。まさに「鉄道員」といった感じ。

まさに「御飯が3杯ぐらいいけそうな」映画でした。(夕食はラーメンだったけど)
(あらすじが知りたい方は適当に検索してみてください)

しかし‥よく番組欄で見つけたものだ。ラッキー。

gooブログ同時掲載
http://blog.goo.ne.jp/han9_ensen/e/a983e91b3a70a9a7bdffca94279b3317

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事