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近所の幼い子ども達と仲良しになりました! まずは1歳半?かな・・・やっと歩いてきます。 10Kと少し体重があると言うことですが 我が家の犬に会いに来てくれるというので抱っこをして30M位の我が家まで・・・・。 これが腰というか腕というか・・・・答えました・・・・。 重かったです。 お母さんに「重いね!」と言ってしまいました。 ゴールデンですが座らせると子ども達に撫でて貰うことを喜びます。 おちびちゃん?も紅葉のような手でなでなで・・・・・? 何回も何回も繰り返しました。 多分おちびちゃんも気持ちが良かったのでしょうか。 お母さんが来て「どもども!」して帰ろう。と言うのですが じっと犬の動きを見ていました。 この子は確かなかなか私の前で「笑顔!」を見せてくれませ・・・・。 その 2 アパートの3兄弟ですが夕方会うと「わんわんは?」と 聞いてきます。 ちびちゃんは3才になったばかり。 すぐ上のお兄ちゃんは5才。 一番上のお兄ちゃんは3年生ということです。 と教えてくれたのは次男君です! いつも仲良く弟の面倒をよく見て遊んでいます。 今一番下のちびちゃんは三輪車に挑戦!ですが足?がたりません! 次男坊はどんどん自転車で走り回るのですが止めて自転車が横倒しになると・・・・ 自分の力では起こして又乗ると言うことが大変な用です。 そんな様子をお兄ちゃんが見ているのですが・・・・手出しはしません。 少し年が離れすぎて相手にならないという感じですが でも やるときはやるんですよね! 昨日家の前から道路に出る時高さがIMくらいあってあがれないで居る弟を見て サット抱き上げて載せて上げました。 寝起き?でぐずっていたようでしたがそのことで「にっこり!」 その後お兄ちゃんはサッカーをしたい様でしたので 私がちびちゃんのお相手?をしてあげました。 暫くちびちゃんはぶどうやナナカマドの実で秋を楽しんでいましたが お兄ちゃんの所に行きたいと言い出してグランドを一人で行くのをためらっていました。 私が「見ていてあげるから行きなさい!」と言うと 一人で歩き始めました。 一人で歩くことがないようで体中から「不安?」が見えましたが 何とかお兄ちゃん達の所に着くことが出来ました。 たぶんニッコリ笑っていたことと思い私は帰りました。 無心の子どもが笑うと言うことはこんなに素晴らしいことなんですね。 |

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