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娘とお墓に行きました。 が・・・・お墓の前に自動者が止まっています・・・・。 降りてお墓に向かう人・・・・?「だれ!」と思っていると[Mちゃんだよ!」と娘が言う。 私は父が二人います。 戦争で死んだ父と育ての父ですがその父には連れ子(私には義理の兄)がいました。 その兄の子どもです。 Mちゃんは自分の子どもと旦那を紹介してくれました。 一番下の子が6年生ということでしたがMちゃんにそっくりでした。 たぶん頭も親に似て良いことだろうことが想像できるようなきりっとした子どもでした。 話しているとMちゃんのお兄ちゃんも毎年本州から帰ってきているとのこと。 迄は良かったのだが・・・・帰って来たら「N町にいつも行くよ。」という・・・・・? N町には私の実の兄がいます。 と言うことは血のつながりはないが親せきとして繋がっていると言うことだ・・・・。 ある時点から私は事情があって義理の兄とは付き合ってはいませんでした。 まして今はその義理の兄は亡くなっているので私とは音信不通!と言うことだった。 色々ある中でそれぞれ頑張って生きているのですが・・・・どうしても 許せないことや繋がりたくないと言うこともあるものです。 人間として許せない人や付き合いたくない人もいる物です。 私はそんな時いつも自分から引くことにしています・・・・。 一人で我慢することが嫌なことを忘れることでもあるんですよね・・・。 それが今日は思い出されることになったのです・・・・。 Mちゃんがどうこうではなくです・・・・。 私が良いと思って言ったりやったりしたことが「ダメ!」で 「血が繋がっていないので・・・・。私には関係ない!」と言われるともう終わりですよね。 私の幼少から成人するまでの人生は・・・・誰にも話したくない! そんな人間関係でした・・・・・。 |

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