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フラワー

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皆さん こんにちは 持木です。

日中は少しずつ暖かい陽気になってきましたね。

先日、船橋市にあるアンデルセン公園に行ってきたのですが、
そこには色々な花が咲いていました。

スイセンは私が好きな花の一つです。
日本スイセンはもう終わり頃でしたが黄色い西洋スイセンは満開でした。

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何千本ものスイセンの花が風にそよそよと揺れていてとても可愛らしかったです♪


ピンクの花はカンヒサクラというそうです。
お花が垂れ下がった姿はまるでサクランボのようでした。

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サクラにも色々な種類があるんですね。
そのカンヒサクラの木に鳥が飛んできました!

見えますか?(カンヒサクラ・・一番最初の写真です)
メジロみたいです。

濃いピンクのつぼみはアンズです。
もう少しで咲きそうですね。一輪くらい咲いているかなと探したのですが
まだ全部つぼみでした‥‥残念。

この時はソメイヨシノもたくさんのつぼみをつけていましたが
今は、どこも満開になりましたねっ・・(*^-^*)

本当に綺麗ですよね・・・

皆さんはお花見に行きましたか???


ブログ記事   持木美帆

ブログアップ  菊池初美

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先日は初夏のような暖かい日がありましたがまた寒さが戻ってきましたね。
そんな中一足早く春を感じてきました・・・

写真は成田山の梅の花です。

梅は春の桜の華やかさに比べると少し地味なイメージがありましたが、
近くを歩くとほのかに甘い香りが漂って、
一つ一つの花を間近で見るととっても可愛かったです。

原産地は中国と言われていますが、中国から渡ってきた品種の他に
日本でも品種の育成改良が進められ、
種類は300種以上あるそうです。

色は白や淡いピンク、濃いピンク。。。など、
花びらも5枚ついた一重のものや何枚も重なり合った
八重のものがあり、色々な種類があるんだなぁと思いました。

小さな丸い花びらのとっても可愛らしい花ですが、
この寒さの一番厳しい時期にきれいに咲くところに
秘めた強さみたいなものが感じられました。

私の近所のお家にも梅の木があるのですが、
この季節、北風の吹く中歩きながら、
その梅の蕾だった花がちらほらと咲き始めるのを見ると
なんだか嬉しくなります♪

きっと春はもう近くまで来ていますね。。。



ブログ記事  持木美帆
ブログアップ 菊池初美

*** 今年は例年よりも桜の開花が早いようですよ・・・
    楽しみですね。     菊池    

スイレンの花

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先月千葉市にある花の美術館に行ってきました。
前回行ったときにはつぼみでまだ咲いていなかった
「睡蓮」の花が綺麗に咲いていました。

スイレン属の学名Nymphaeaは水の女神である
「Nymphaニンファー」と命名された古い植物名に由来するそうです。

何枚もの丸い葉を浮かべた深い緑色の水面にすっと茎を伸ばし、
白、ピンク、黄色、青紫などの綺麗な花を咲かせるその姿は
本当に水の女神のように美しく、
昔から人々を魅了してきたのだろうなぁと思いました。

暗い水面に突然のように現れ可憐に咲く花はとても神秘的で、
私もうっとりと眺めてしまいました。

スイレンは産地によって大まかに
「温帯(耐寒性)スイレン」と「熱帯スイレン」の
2つに分けられるそうです。

温帯産はヨーロッパなど温帯地域を主な原産地とし、
印象派の画家クロード・モネの大作「睡蓮」は有名です。

熱帯産はアフリカなどの熱帯地域を主な原産地とし、
古代エジプトでは神聖視され、エジプトの国花となっているそうです。
ナイル川の河畔に沢山咲いているそうですが、
これは何となく意外でイメージがわかないので咲いている光景を
見てみたいです。

スイレンと似た花に「ハス(蓮)」があり、
こちらは以前同じスイレン科とされていたそうですが
現在は別のハス科とされ系統が異なることが分かってきたそうです。

「スイレン」は欧米で育種され発達した植物であるのに対して
「ハス」は中国や日本で発達した植物といえるそうですが。。。

水の上に花を咲かせ、丸い葉を持つ特徴は似ていますが
まったく違う植物だったんですね。

ハスは根がいわゆる蓮根として日本の食卓でも馴染み深いものですが、
アジアの多くの国の国花になっているそうです。

特に仏教では西方浄土の極楽は神聖な蓮の池と信じられ、
お寺の境内にハス池が作られるようになったそうです。

暗い水面の上に静かに咲く綺麗なスイレンの花を見ていると
なんだか心が洗われるような、花に吸い込まれるような不思議な感覚でした。

「池の庭」で育て描いたモネの数々の作品も改めて見てみたいなと思いました。


ブログ記事  持木美帆
ブログアップ 菊池初美



栗の花と実

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今回の写真は栗の花と実です。もう秋になりますね・・・
桃・栗3年・・・柿8年・・・柚子の大バカ13年

という言い伝え覚えてますか?

苗木から実を結ぶまでの時期です。

なぜこの話題かというと、

つい先日、婚礼の搬入にいったウエディングハウスの近くに

栗がなっているのを見て、ふと思いついたのです。

搬入先の茨城県は、栗の生産量日本一なんです。

通り道に栗畑?があり、まだまだ暑いですが、

栗の実を見て、もう秋だなぁともの思いにふけってしまいました。

今の時代スーパーにいけば、どれも簡単に手に入るものですが、

実がなるまでには、それなりの年月がかかるのですよね。

ちゃんとおいしく味わっておかないと!

感謝 感謝の味覚の秋です。

冒頭の言い伝えには

何事も、時期が来なくてはできない

というたとえもあるそうです。

人間(仕事)も同じだなぁと思います。

私の携わっている婚礼の仕事が出来るようになるまで、

色々な壁にぶち当たり、苦難を乗り越え、

今日に至っていると思います。

もちろん、まだわからないこともたくさんあります。

色々経験して、年月をかけて蓄積していくしかないのだと思っています。

でもたまには、味覚の秋を楽しみたいなぁと思います!

栗ご飯、甘栗、素朴な蒸し栗 etc・・・

今年もいっぱいおいしい実を食べよう!!

写真は 栗の花、栗の実 です。

みなさんは栗の花って見たことありますか・・・?

栗の花って、香りも独特ですよね。


    記事・・・鈴木貴子
ブログアップ・・・菊池初美

色々な花

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最近、スクールで、レッスンの花材が時々
ちょっとした話題?になっています!

「すご〜い!」・「それって、何?」と
話題の中心になっているのは、ヨーロピアンコースの方々の花材です。

このところ、ヨーロピアンコースの生徒さんが増えてきた為、
他のコースの生徒さん達も、
ヨーロピアンコースの方達とレッスンが一緒になることが
多くなったからだと思います。

ご存じのように、スクールの花材は、
コースにより基本的な花材費は決まっています。
(もちろん作る形や使用する資材等によって多少は違いますが)

それぞれ決められた花材費の中で、
形に合ったレッスンができる花材を揃えています。

ヨーロピアンコースの生徒さんは、
花材費もベーシックに比べると多いので
種類も豊富に、高価な花も使うことができるのです。

「わ〜すてき!」と他の皆さんに羨ましがられるような花材が
使われているのは、そういう訳です。

また、ブライダル専科の生徒さんに対しては、
できる限り本番の婚礼で使う花材に近いものを用意するようにしています。

スクールで知らない花材を見かけた時には、
ご自分の花材に入っていなくても、
遠慮なく花の名前を尋ねて覚えて下さいね。

知っているお花の名前が増えていくだけでも、
レッスンをより楽しむことができると思います。

上の写真は茶色のトルコキキョウなどの比較的新しいお花から
モルセラ・など・・・ずーっと前からあるお花まで
色々です。

皆さんは・・・全部名前が言えますか???(@^^@)

記事担当・・・山代


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