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Hana料理

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簡単Hana料理、お試しあれ〜!
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人参が嫌いな人に

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Hana特製料理の中で、友人から最も絶大な人気?を受けたのが、この人参入り蕎麦である。
作り方は、いつものようにメッチャ簡単で・・・



= 材料 = (1人前)

・かけそばの濃さの麺つゆ 1杯分
・豚ひき肉 70〜80グラム(好みでもっと多くても全然OKよん!)
・人参 1本〜1本半
・蕎麦 1人前


= 作り方 =

1。 人参1本全部を、3センチくらいの細切りにする。
2。 かけそばの濃さの麺つゆを鍋に入れ、火にかける前にひき肉と人参を入れる。
    (火にかけてからひき肉を入れると、ひき肉がバラけず、塊りになってしまうから。)
3。 火をつけて、人参が柔らかくなるまで煮る。
4。 別の鍋で茹でた蕎麦を椀に入れ、よく煮えた人参入り麺つゆをかけて食べるだけ。



これが、まぁ〜麺つゆで煮込むから人参のクセが無くなって、人参が嫌いな人にお勧め!
それに、人参が嫌いな人じゃなくても、1回の食事で人参1本食べるなんてなかなか難しいでしょう?
本当に軽く食べれちゃうから、健康や美容にもお勧めっす。
それに、けっこう美味しいんだな、これが。笑

我が家の今年の年越し蕎麦は、この人参入り蕎麦にする♪
みなさんの年越し蕎麦は、毎年どんなのかな?(^^)

これぞ山盛り!

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先日作った炊き込みご飯が、かなり味が薄すぎて困っていたら
ブログで仲良くしてくださってるAliceさんから「お稲荷さんにしては?」っとアドバイスいただいて
結局、私はその作戦を拝借したのだった。

で、これが ↑ その写真。
冷凍して保存していた炊き込みご飯をすべてチンして、大量に買ってきたお揚げさんに詰め込み
作りも作ったり、20個!
これぞ山盛り!笑

だけど・・・ウチは2人暮らし。

昨日の夕飯に食べて・・・朝も食べて・・・
そして今日はTくんは
取引先へ直行のため、お弁当はいらない〜 & 今晩は会社の人と飲みに行くから〜
っとゆう事なので、私だけ今日のお昼も食べて・・・夕飯にも食べる予定・・・

うう(TT)炊き込みご飯を失敗した責任は、私がとるしかなさそうだ・・・

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よく、「誰にでも出来る簡単料理」っと言って紹介されているレシピがあるが
簡単料理だよ〜って言っておいて
だし汁100cc・油小さじ1・醤油大さじ2・砂糖小さじ1・みりん小さじ1・塩少々・・・みたいな
「なーんだ、ちっとも簡単じゃないじゃない!!!」っと思う事が、私には多々ある。

ただ単に、私が面倒くさがりなだけかもしれなが・・・。

そこで今日は、Hana料理「本当に誰にでも出来る簡単料理」をご紹介。
・・・っとか言って、これは「料理」とは言わないかも?笑



= 材料 =(1人前)

・小松菜1/3束
・焼きそばの麺1個
・油少々
・麺つゆ



= 作り方 =

1。小松菜を3センチくらいにザク切りし、水で洗う。
2。蕎麦を食べる時と同じ濃さの麺つゆを、鍋で温める。
3。フライパンに油を引いて、小松菜と焼きそばを一緒に入れて、そのまま炒める。
   (注意:焼きそばのソースは使わない)
4。焼きそばと小松菜を皿に盛り、麺つゆを椀に入れ、蕎麦を食べるように麺つゆに付けて食べる。



これだけ。
ね、本当に簡単でしょう?
しかも、私的にはか〜な〜り〜美味しいと思ってるんだけど。
皆さんも、騙されたと思って食べてみぃ〜。

失敗だぁ〜(^^;

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良い食事の目安として、「1日30品目」とか言われるが
実際、1日に30品目もの食材を口にするのって、なかなか難しいと思う。

そこで私は、少しでも品目数を稼ぐために、残り物野菜から色んな食材をタップリ入れた
「具沢山の味噌汁」や「炊き込みご飯」を作ることが多い。
そして、今晩もこの作戦で炊き込みご飯を作ったのだが・・・
これが、一口味見をして「失敗だぁ〜(^^;」って感じ!

塩分控えめ〜っと思うあまりに、味が薄くなってしまったのだ。
これでは、炊き込みご飯だけではご飯が食べられない?
チョット味の濃いおかずが必要かもかもかも・・・・仕方ない、鮭でも焼くか。

そんなこんなで、今日の我が家の晩ご飯は

炊き込みご飯(竹の子、コンニャク、ごぼう、ニンジン、油揚げ)
白菜とワカメの味噌汁
焼き鮭
イカと大根の煮物
ブロッコリーのきんぴら
ごまちりめん

で、残り物は〜明日の弁当へ!っと(^^)

いくらの醤油漬け

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函館朝市で、自分たちの土産に〜っと「生筋子」等を買い
保冷剤入りの銀色の保冷バックに入れてもらって、持って帰って来た。

で、昨日は帰宅して早々、この生筋子をほぐして「いくらの醤油漬け」にしたもんで
今晩は、このいくらを熱々の白いご飯の上に乗せていただくとする(^^)
毎年、楽しみな秋の味覚の一つであり、私の大好物でもあるので
考えただけで顔がニヤァ〜・・・っとニヤけてしまう。
そんな自分が、意外と可愛い。笑

それと今日は、スーパーで「京いも」なるものを発見して買ってみたもんで
たぶん里芋やなんかと同じだろう?っとゆう推測のもと、お出汁で炊いてみた。

この京いも、何とも不思議な芋だった。
鍋に入れる前に、当たり前だが、切るでしょう?
生の芋なのに、何となく甘い香りがしたのだ。
何処かでかいだ事のある甘い香り・・・何だっけ?何の香りに似てるんだ?っと
しばらく生の京いも片手に、台所でクンクン〜クンクン〜っと考えてみたのだが
どーにも思い出せなかった。
でも、ほんのり甘い香りは、何だか癒される感じだったね。
上手に炊けてくれるとイイのだが。ただ今、お鍋でコトコト・・・

さて、今日はHana流「いくらの醤油漬け」のレシピでも紹介しようかな。
特に難しい事は無いし、皆さんも知ってるかもしれないけど・・・

 = 材料 =

生筋子  : 300g

日本酒  : 50cc
本みりん : 25cc
醤油   : 50cc



 = 作り方 =

1。 ボールに水を入れ、塩を一つまみ入れ、塩水を作る。

2。 塩水の中に生筋子を入れて、薄皮からいくらを「優しく丁寧に」剥がす。
   ぬるま湯の方が生筋子の薄皮からいくらが剥がしやすい〜っとも言われているけど
   いくらを包む皮膜が硬くなって食べた時のプチプチ感が損なわれる事もあるもんで
   私は、塩水でやっている。

3。 生筋子の薄皮からいくらが全部取れたら、再びボールに水を入れてかき回す。
   すると、取れた膜などが浮いてくるので、それを水ごと流す。(←お米を研ぐ要領で)
   不要な膜が浮いてこなくなるまで、何回か水で洗う。

4。 いくらをザルにあげて、水気を切っておく。

5。 鍋に上記調味料を入れて一煮立ちさせ、十分冷ましてからタッパに入れる。
   お好みで昆布や鰹のだし汁を入れると風味も変わるから、お好みで。

6。 水気をシッカリ切ったいくらを、タレ(↑5。)の中に漬け込んで
   1日たったら、食べごろ〜〜〜♪



ああ〜、これから食べ物が美味しい季節だねぇ。
幸せだけど、太らないようにしなきゃ。
ウェディングドレスが入らなくなったら、どうしませう〜〜〜(^^;

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