*Hana探し*

見えない将来、頑張って探してみるさ!

[ リスト | 詳細 ]

国内旅行が大好きだ!
記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

先週は、金曜日に東京へ行って、2次会で着るドレスの最終試着をしてきた。

ドレスを作る前の採寸から数ヶ月もたっていたもんで
出来上がったドレスが入らなくって〜お直しとかになったらどうしましょう(TT)
っとかなり心配していたのだが、おかげさまで何とかドレスも着れて・・・ホッ(^^;

披露宴をやらない私達の結婚式にとっては、披露宴代わりの皆でワイワイ出来る2次会用の衣装は
かなり重要〜っと言うか、とても大切だもんで、気に入ったのが出来上がってくれて、とても嬉しい。

試着の時には
式の本番で着るブライダルインナーをちゃんと着て
先輩から「幸せのおすそわけ」として譲っていただいた、ドレス用のかなり厚底の白いパンプスを履き
髪も軽くアップにしてから、ドレスとお揃いの髪飾りもつけて
肘よりもチョット長い手袋?もつけて
かなり本番に近い感じで試着を行ってきた。

いやぁ・・・ドレスって、凄いね。
なんつーか、自分で言っちゃうのもなんだけど
白いドレスを着て鏡の前に立つと、こんな私でもそれらしく花嫁さんに見えてくるものだ。
私の実家のトラブルにも負けずに、私に結婚式をさせてくれるTくん・・・
この姿を見て、喜んでくれるかな?
もう〜、何が何でもこれ以上太らないように気をつけねば!!!笑



そんなこんなで、表参道のドレスの店で無事に衣装合わせが終わった私は
夜に友人と食事をする約束の時間まで、渋谷界隈の店を走りに走り回って
式の準備の買い物に追われたのだった。汗

そしてTくんも、金曜日の東京出張での仕事も無事に終わり
渋谷駅と直結している駅の上の?ホテルに1泊。
そして土曜日は、夕方の新幹線の時間まで東京ディズニーランドへ行って、久しぶりに楽しんできた!

TDLは、もうクリスマス一色!
大きなツリーもあったし、パレードやアトラクションもすべてクリスマスバージョン♪
一足早いクリスマス気分を味わえて、やっぱりTDLってさすがだなぁ〜って思った一日だった♪

初めての神戸

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

11月3日(金)、西ノ宮のTくんの親戚の墓参りに行って
T叔父の計らいで、思いがけず神戸に一泊することになった。



T叔母のお墓参りをすませ、夕方に神戸へ到着し
神戸を訪れるのが初めての私を、Tくんがまず連れて行ってくれたのは「南京町」。
私の生まれ育った地元横浜の中華街に比べると、規模はかなり小さめでチョット拍子抜けしたが
沢山の人で賑わっていて、活気があった。

そして、Tくんお勧めの豚饅頭の「老祥記」にて、 http://www.roushouki.com/
豚まんをパクリ(^−^)
大きさは小ぶりだから、女性でも2個や3個くらいは食べられるね。
モチモチした皮と、少し甘めの肉汁たっぷりの中身で、見た目よりもかなりの満足感が味わえた。
私たちはテイクアウトにして店の外のベンチで食べたが、店内のテーブルでも食べることが出来るから
天気が悪い日や寒い日でも、店内で熱々をいただけるのが嬉しいね!
この日も店の外まで行列していたが、いつも行列が絶えない人気店だと、Tくんが教えてくれた。

こうして老祥記に始まり、色んな店で食べ歩いて夕食を済ませた私たちは
T叔父が予約を入れてくれたホテルオークラ神戸にチェックインした。
フロントで、「山側のお部屋と海側のお部屋と、両方ご用意出来ますが、どちらにされますか?」
っと聞かれたのだが、神戸が初めての私にはピンとこなくて
「景色はどちらの方がイイのですか?」っと、聞き返してしまった(^^;
すると、フロントの人も慣れた感じで
「山側ですと六甲山や神戸市内の夜景が見えますし、海側ですと神戸港の夜景が見えて
 どちらも綺麗ですので、お好みでお部屋をご準備できます(^^)」
なるほど・・・って事で、今回私たちは、六甲山と神戸町が見える27階の部屋に宿泊する事になった。

夜は、ホテルから出発するバスツアー「六甲山の夜景ツアー」に参加して(有料)
六甲山から、神戸市内の夜景を見てきた。が・・・
六甲山山頂まではかなり激しいクネクネ道で、途中で気分は悪くなって顔が真っ青になるし〜(^^;
薄着で気楽に出発した私たちには、山頂は思っていたよりかなり寒くて凍えるし〜(^^;
で、かなり凹んだ。(笑)
でも、綺麗な夜景だったから、やっぱり行ってみて良かったと思ったね♪

バスツアーのバスがホテルに戻ってから、そのままタクシーに乗ってハーバーランドへ行って
神戸の夜景を見ながら、お酒を少々・・・記念撮影なんかも・・・景色もパシャ!
綺麗な夜景についついお酒も進み、上機嫌になった私たちは
夜中のベイエリアをワイワイとお喋りしながら、ホテルまで歩いて帰ったのだが
海沿いの肌寒い風にあたっていたら、ホテルに着く頃にはすっかり酔いもさめていたのだった(^^;



翌朝、眩しい朝日と綺麗な青空の下、ホテルのガラス張りのレストランで朝食をすませてから
チェックアウト。
T叔父、素敵な時間を、どうもありがとー(^^)

そして私たちが向かったのは、北野異人館街♪
まずは「風見鶏の館」
明治42年にドイツ人貿易商ゴッドフリート.トーマス氏の自邸として建てられたそうだ。
異国情緒たっぷで、萌黄の館と一緒に国の重要文化財に指定されている。
有料だが、建物の中も見れて、当時の暮らしぶりをうかがう事ができて素敵っす。

次にグリーンの壁の「萌黄の館」
屋根にある煙突は、実は新しく復元されたもので、昔からあった本物の煙突は
阪神大震災の時に屋根から庭に転げ落ちてしまったのだそうだ。
その落ちた煙突が、庭の中にそのまま保管されていて、阪神大震災の凄さがよく分かったね・・・。
震災後は建物の中も酷い状態で、その時の写真も公開されていた。
一見の価値あり!

その他、「うろこの家」「キャサリン・アンダーセン邸」「モスク」などなど
異人館街をのんびり〜ぶらぶら〜見て回っていたら
ちょうど昼時になったもんで、北野坂の途中にあるTくんお勧めの店
ステーキハウス「三田屋(さんだや) 北野坂店」にて https://www.kobesandaya.co.jp/
これまたTくんお勧めの、ステーキランチコース(2500円)をいただいた。
ハムのオードブル・スープ・サラダ・ステーキ・ごはん・コーヒー
オニオンスライスと一緒に食べるハムは、超絶品!美味しかった〜♪
それに、鉄板で焼きながら食べるお肉も、柔らかくって臭みが無くて、最高!

満腹満足になった私たちは、そのまま何の目的も無く北野周辺を散策して
異国情緒を満喫してから、帰ってきたのだった(^^)



いやぁ〜、神戸って静かで落ち着いた町だね。
近くには六甲山が見え、海沿いはそれなりにベイエリアとして発展していて
新しい感じと懐かしい感じが入り混じっていて
函館と横浜を足して2で割ったような町・・・これが私の感想である(^^)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

函館旅行2日目。
函館大沼プリンスホテルで、ゆっくり〜まったり〜と1日目の疲れを取った私たちは
2日目は大沼国立公園で函館の大自然を満喫することにした。



ホテルで朝食を済ませた後、ゴルフ場などを所有するホテルの広い敷地を
森林浴をしながらのんびり散歩して、朝の露天風呂に入ってからのんびりタイムでチェックアウト。

そして向かったのは、「サニーズステーブル」http://www.sonnys-stable.com/
以前、乗馬をやっている友人K尾っちに乗馬クラブへ連れて行ってもらった事のあった私は
自然の中を馬に乗って歩いてみたい!っとゆう夢をいだき
今回は、この私の夢にT一家を巻き込んで(^^;一緒にトレッキングにチャレンジしたのだった!

チャレンジしたのは、大沼の林道を散策する90分コース。
乗馬クラブと言いつつ、ここのオーナーはいかにもカウボーイらしく無口でチョット無愛想で
馬に乗る時も、初めて手綱を持つ時も、説明はしてくれるけど手伝ってはくれず(^^;
せっかくだから自分で頑張ってみなさい!って感じだったので、最初はチョット大変だった。笑

でも、本物の馬に乗って本物の雄大な自然の中を歩くあの感覚は、本当に気分がイイ。
景色も綺麗だし、馬との駆け引きもあり、大きく揺れる馬の背中で私も自然と一緒になった気がした。
競馬好きなTくんも、実際に馬に乗るのは初めてで、途中落馬しそうになって少しヒヤリとしたが
「う〜ん!本物の馬は凄いね!」っと喜んでくれていた。
そしてT両親は、ただただ必死だったようだ(^^;

何はともあれ、みんな最後はイイ経験が出来た〜っと喜んでもらえて、誘った私も一安心♪

次は大沼国立公園へ行って、名物のジュンサイ蕎麦を食べた後
大沼の遊覧船に乗って、雄大な駒ケ岳をゆっくり眺めた・・・

それから帰路へ着くべく函館空港へ向かいつつ、最後に「ベイエリア」と「函館朝市」へ寄って
ここでT両親、お土産をたんまり購入〜
海の幸、牧場直営の乳製品、地ビール、ワイン・・・チョット買い過ぎ?笑
ベイエリアは、今どきなお洒落な雰囲気もありながら
昔の「金森倉庫」をそのまま残して使われていて、歴史もちゃんと感じられるイイ港町である。



何か函館って、本当にのんびりしててイイ町だよねぇ〜。
今回はみんな函館を満喫してくれたようで、案内&ドライバーだった私としては嬉しい限りである。
T両親からは「Hanaちゃん、どうもありがとう!運転もずっとしてくれて、お疲れさま〜!」
っと、労いのお言葉も・・・照

帰りは関西国際空港で解散となった。
別れ際、「また旅行に行こうね〜っ(^^)」っと、T母が嬉しそうに言っていた。
そうだね、またどこか一緒に行こうね!笑

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

週末、T両親のお誘いで函館旅行へ行ってきた。

函館大好きっ子?の私にとっては、北海道も函館もよく訪れた場所だが
T一家にとっては初めての北海道であったもんで、今回はHanaガイドでの観光旅行となった。



早朝、羽田から函館まで1時間チョットのフライト。
ポ〜ンと飛んでナンダカンダで9時過ぎ、無事に函館へ到着。
旅行中は時々曇り空も広がったが何とか雨は降らずに天気にも恵まれて・・・ホッ。

函館空港に到着してすぐ、空港近くでレンタカーをして、まず初めに「トラピスチヌ修道院」へ。
修道女の生活風景が写真で展示してあり、今の時代にこのように静かに生活している人もいるんだな〜と
いつも不思議な気分になる。

そして、函館市内へ向けて海沿いに車を走らせていると
湯の川温泉の少し手前で、「石川啄木」の像があり、車をとめるスペースもあるので
T一家は啄木ちゃんと一緒に写真を撮ってみたり!笑

次は、私のお気に入りスポットでもある「立待岬(たちまちみさき)」へ。
とても美しい岬で、岬の駐車場からは函館市内の景色も見れるチョットした穴場スポットである。

そこから函館山へ車で登った。
函館山からは夜景が有名であるが、実は昼間の景色もなかなかのものなのだ。お勧め!

この後、函館朝市にある「きくよ食堂」http://www.abs-plaza.com/kikuyo/でランチタイム!
店内には芸能人のサインがたくさんあるよ!



午後は、元町周辺を散策した。
ハリストス聖教会・・・鐘の音が港町に響き渡って風情満点。
基坂・・・函館には、海に向かうまっすぐな坂が幾つもあり、坂の上から見る港も素敵である。
旧公会堂・・・コチラは中が見学することが出来、2階のテラスからの眺めが綺麗だ。
旧桟橋・・・ここからは、クルージングも楽しめる!

夕方になり、金森倉庫から徒歩5分ほどの所にある
「五島軒」http://www.gotoken.hakodate.jp/へ行き、夕食にした。
昔ながらの洋食屋さんで、一つ一つの料理にきちんと手間隙かけているのが良く分かり
こうゆうのが本当の洋食屋さんなんだな〜っと思うね。

そして「函館の夜景」
今まで見た夜景の中で、函館の夜景はやっぱり一番!
ちなみに、函館山は夕方5時以降は一般車両は登れなくなるので
「ロープウェイ」か「観光バス」を利用すると便利である。



こうしてチョットヘビーなスケジュールの1日の観光を終えて
車で函館市内から車で40分ほどの所にある「函館大沼プリンスホテル」へ向かい
ライトアップされた森と湖の綺麗な夜景を見ながら、ゆっくり露天風呂に入って疲れを癒したのだった。



2日目の、秋の函館(大沼国立公園編)へ続く。

上海出張土産話

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

今日は、Tくんも無事に上海から帰国して、やっとの休日に久しぶりにのんびりと寝ている。
ここ最近の激務は本当に酷かったんでね、今日くらいはゆっくりしなせぇ。

そんな訳で、今日は出張ついでに観光してきたTくんの土産話を私がご紹介しよう。



14日(木)の夕方、Tくんは会社からそのまま上海へ出発。
夜に食事がてら夜景がキレイと有名な「外灘(バンド)」を散策したら
カップルがいるかと思えば、怪しげなロレックスを売りつける商売人も寄って来たそうな(^^;

2日目の15日(金)、朝から1日中、会社の上海支社にて打ち合わせと仕事をし
夜は上海支社の人たちが食事に連れて行ってくれ、丸テーブルを囲んで中華料理を楽しんだそうだ。

3日目の16日(土)、帰りの飛行機のチケットは夕方に取ってあったもんで
上海支社のタカさんと言う人が、ありがたい事に自分の車を出してくれて
朝から1日、観光案内をしてくれたのだそうだ♪
中国語や上海の交通事情がサッパリ分からないTくんには、かなりありがたかったみたい。笑

まずは、アジアで1番高いというタワー「東方明珠放送・テレビ塔」に登ってみたら
あまり天気が良くなかったため、東京タワーよりも高い一番上の展望台350Mからの景色は
下の景色も霞んで、雲の上の気分だったとのこと。

次に、市内を流れる「黄浦江」を船で遊覧〜♪
川の両岸には、写真のように高層ビルが立ち並んでいるが、チョット川沿いから離れると
アパートや団地が立ち並ぶ所もあったりで、かなり不思議な感じのする町だったらしい。

後の観光はお任せで・・・っとゆう事で、この日はチョット上海を離れて観光に出たそうだ。

上海から車で約1時間、「周庄」という中国でも屈指の水郷と言われている所へ。
水郷と言われるだけあって水路が至るところにあり、観光地としてかなりの人が訪れていたようだ。
昔は、この水路で荷物を運搬していたとか・・・

チョット楽しそうだったので、三輪タクシーにも乗ってみたそうだ。
坂道にかかると、降ろされて歩かされるんだって!笑

続いて、蘇州にある「寒山寺」という漢詩で日本でも有名なお寺さんへ。
中国のお寺を見ていると、雰囲気とか建物のつくりとか
やっぱり日本のお寺のルーツがあるような気がしたね〜っとTくん。

次は、アジア版のピサの斜塔???「虎丘斜塔」と言われる、実際に傾いている塔へ。
北に15度くらい傾いているそうである。

塔の近くでは、演舞のようなものをやっていて、日本でいうところの伝統芸能のようなものだろうか?
予想以上に人が集まっているのが、何だか日本と同じだな〜っと思ったそうだ。笑

そして「拙政園」へ。
ここは中国四大庭園のうちの一つだそうで、とてつもなく広くて
実際にゆっくり散歩するとたっぷり2,3時間はかかると思われる。

帰りは上海浦東国際空港までタカさんに送ってもらって、お別れをしたそうだ。
いやはやタカさん、Tくんがお世話になり、ありがとう!
日本に帰国した時は、今度はウチに遊びに来ておくれ〜♪



そして、Tくんはたった1日だったが異文化に触れる事が出来た楽しい出張となり
また機会があれば行きたい〜と言っているが
でも・・・・・中国語をある程度マスターしないと辛いかも・・・・・っとも言っている。
では、中国語の勉強を頑張れ!そして、私を案内しておくれ!笑

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
han*_no*ko*oba
han*_no*ko*oba
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事