文花座

歌舞伎、宝塚歌劇団、劇団四季・・・大好きな舞台の感想をつらつらと♪

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[ Snowtree わたしの頭蓋骨の下 *鑑賞記録* ]

2005/10/24(月) 午前 9:27

日生劇場『夢の仲蔵 千本桜』 A席前方中央上手寄り

日生劇場『夢の仲蔵 千本桜』 A席前方中央上手寄り 私はいわゆるバックステージものが大好きなんですが、この『夢の仲蔵 千本桜』はその点でかなり秀逸な芝居だと今回も思いました。江戸時代の歌舞伎の世界でのバックステージを観せようなんて、よくぞ思いついてくれました。「舞台の上で狂えねえ役者は役者じゃあねえ!」それを役者がこの舞台で言う。この芝居の「役者の業」の部分にやはり惹かれる。舞台の虚が真になる瞬間、そういう舞台をみせて欲しいと私は思ってるんだなあと思いました。 今回は新橋演舞場での初演に較べ

[ ぴか の観劇(芸術鑑賞)日記 ]

2005/10/16(日) 午後 9:57

05/10/10 玉三郎と菊之助に泣いた泣いた−10月歌舞伎座昼の部

{/face_naki/} いつもはクールなお茶屋娘さんと並んで3階席から観たのだが、ふたりとも泣かされた。私も歌舞伎でちょくちょく泣いているが、こんなに泣いたのは初めてだった。袖口でぬぐっていたが間に合わなくなりタオルハンカチまで取り出した。双眼鏡も曇ってしまうので何度もぬぐってまた釘づけになる。玉三郎と菊之助にまいりましたm(_ _)m {/ee_2/} {/ee_2/} {/ee_2/} 『加賀見山旧錦絵(かがみやまこきょうのにしきえ)』 松竹歌舞伎サイトのみどころより以下抜粋。 「女忠臣

[ 六条亭の東屋 ]

2005/10/16(日) 午前 0:01

十月大歌舞伎初日昼夜通し観劇の簡単な感想

勘三郎襲名披露興行以来歌舞伎座での玉三郎の出演は、実に五ヶ月振りであり、昼は『加賀見山旧錦絵』の通し、夜は昨年南座の舞踊公演でその美しさに見惚れた『日高川入相花王』の上演だから、待ちに待った初日の昼夜通し観劇。ところが、昨日は気温が高かったためか、はたまた体調管理が悪か

[ 好きなことは止められない♪ ]

2005/10/15(土) 午前 9:00

歌舞伎座・芸術祭十月大歌舞伎(昼の部)〜様式を超えて〜

6日は加藤健一事務所「審判」、7日は、ぴかちゅうさんとミニオフ会♪昨日8日は博品館で「月光少年」。そして今日は、OSK繋がりの華崎さんと一緒に歌舞伎座昼の部を観てきました! 観劇三昧の週末ですが先ずは、今日の歌舞伎座昼の部について、お話ししますね♪

[ 桔梗書房 ]

2005/10/13(木) 午後 7:00

歌舞伎座 昼の部 加賀見山旧錦絵

[[attached(1,center)]] = 加賀見山旧錦絵(かがみやまこきょうのにしきえ) =    面白い演目です。敵味方が類型的ではっきりしていてわかりやす いので初心者にも良いでしょう。なにせ敵チームは腰元を女形じゃ なくて立役さんが演じています。いかついです。  

[ pu*pu*pu ]

2005/10/13(木) 午後 6:19

芸術祭十月大歌舞伎

十月歌舞伎座に行ってきました。 昼の部3階1列45番の席。 9月の前売予約日を一日記憶違いをしていたため、半日遅れの予約で何とか最前列を確保した席です{/fukis_z/} 9月をパスしてしまったので、一ヶ月半振りの歌舞伎にワクワク{/usagi/} 歌舞伎の魅力は・・・HPにも書いた他には食べる楽しみも。 デパ地下で幕間に食べるお弁当を選び、コンビニでペットのお茶を買い(歌舞伎座は温泉地価格なので)、 観劇中に睡魔を寄せ付けないようにドトールでコーヒーを買ってから、劇場へ向かいます{/hiy

[ 好事家の戯言 ]

2005/10/13(木) 午前 9:47

「引窓」「日高川」@2005.10歌舞伎座・夜の部

夜の部は日高川目当てだったので,一階下手より3列目で観劇. 「引窓」 菊五郎の南与兵衛,左團次の濡髪,田之助のお幸,魁春のお早. 菊五郎の演技というのは相対的に‘あっさりしている’といわれますけれど,緩急がしっかりついているというかつきすぎているというか・・・

[ 桔梗書房 ]

2005/10/11(火) 午後 9:30

歌舞伎座昼の部 郭三番叟

 久々の観劇です。愛しの亀治郎と菊之助、松也が一度に観られる となれば、そりゃあ鼻息も荒くなるというもの。おまけにベテラン 勢は玉三郎に菊五郎、左團次...。好きな人ばっかりです! = 郭三番叟 =  昼の部最初の演目は郭三番叟。華やかな踊りで幕開けって良いです ね。久し

[ そもわたしとは・・・なんぢゃいな? ]

2005/10/8(土) 午後 8:36

家庭画報☆11月号

'''てぇへんだぁぁぁ!''' 明日発売(書店によっては今日発売)『家庭画報』に === 歌舞伎界の若き獅子たち〜Young Lions in Kabuki〜 === 篠山紀信さんの撮り下ろしによる連載があります {{{ 第1回目 市川染五郎丈 第2回

[ 好事家の戯言 ]

2005/10/1(土) 午前 9:20

宝塚花組「Ernest in Love」@2005.09日生劇場

9/13観劇 日生劇場は,福助の「お染の七役」以来だと気がつきました. うーん,久しぶり… というわけで,宝塚専科・樹里咲穂の退団公演となる宝塚花組「Ernest in Love」を観劇. 喜劇ミュージカルで,イギリスの貴族のお話.平民風な樹里咲穂と遠野あすかのコンビだけれど,ハートフ

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