文花座

歌舞伎、宝塚歌劇団、劇団四季・・・大好きな舞台の感想をつらつらと♪

新着!歌舞伎かわら版

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女性情報誌『家庭画報』
(4月号 2006.3.1発売 定価:1050円)

今月から連載スタートの『伝統芸能の豆獅子』。
記念すべき第一回は―――去年からはじまったお祖父さま(=坂田藤十郎丈)の大襲名に可憐な華を添える、カワイイカワイイ豆成駒・中村虎之介ちゃんです(*^▽^*)

カラー2ページ。1ページ分は全面つかっての大きなグラビア写真です。
お写真は『伽羅先代萩』で千松を演じる虎ちゃん。
すごくきれいに撮られてますねぇ♪ちっちゃい!かわいい!!

記事の内容は・・・
お父様・中村扇雀丈による、虎之介ちゃん初舞台へのコメント。
同級生が舞台を見に来てくれた!さぁ、感想はどうだった?
記者による、初舞台観劇評的なコメントも。

お父様・扇雀丈はただいまコクーン歌舞伎にご出演中!
虎ちゃんも見に来るのかな?お父さん、色っぽくてかっこいいよぅ(^^)

『家庭画報』公式HPはこちら↓
http://www.kateigaho.com/

女性ファッション誌『25an(ヴァンサンカン)』(4月号 No.319 定価 780円)。
気品高く、エレガントな女性を目指す「令嬢プレジデント」企画の一環として、令嬢の似合う町・銀座を大特集。
その中で、銀座の魅力を語る市川右近丈のコメントが掲載されています(^^)

カラー四分の一ページほど。
右近丈の語る「銀座の楽しみ方」―――こんな感覚、すごく素敵かも♪

・・・あのう、一言いいですか?
右近丈って舞台では「剛健な男らしさの一部に、少年っぽさが住みついている」純粋系の魅力を感じるんですけれども、私服というかプライベートショット・・・
相当キケンな色っぽさを感じるのは私だけ!?
彼、きっと銀座の似合う男性なのだわ(^m^*)

『25an(ヴァンサンカン)』公式HPはこちら↓
http://www.25ans.jp/25ans/

週刊誌『Weeklyぴあ』(3/23号 3月16日(木)発売 定価350円)。
中村獅童丈のインタビュー記事が掲載されています(^^)

カラー1ページ。
ご出演の映画『SPIRIT』より、青い道着姿のお写真が掲載されています。

内容は・・・
『SPIRIT』撮影時のご苦労について。
世界進出ということについての意識。
「誇り高き中国映画」に触発されての野望?なども(^^)

また、別ページの公演情報で『コクーン歌舞伎』についての記事も。
4分の1ページほど、この前別雑誌で勘太郎丈がおっしゃってたこととおんなじことを今度はお父様が発言!
えー、中村家の食卓で話題にでものぼったの?それとも、やっぱり親子はおんなじこと考えちゃうわけですか?

週刊誌です、確認はお急ぎになって!

『Weeklyぴあ』公式HPはこちら↓
http://www.pia.co.jp/wpia/

ご参考♪ご出演映画『SPIRIT』公式HPはこちら↓
http://wwws.warnerbros.co.jp/spirit/

渋谷発、高田馬場行きの疾走は日々勢いを増すばかり!
話題が話題を呼んでの大盛り上がり、その名もなんかキュートな(笑)パルコ歌舞伎(^^♪

女性ファッション誌『Grazia(グラツィア)』(3月1日発売 4月号定価780円(本体743円))。
『決闘!高田馬場』大特集が掲載されています!
カブキズキ大恐慌!の元凶・三谷幸喜さんのインタビュー記事+市川染五郎丈・市川亀治郎丈・中村勘太郎丈によるめっちゃナカヨシサンな鼎談記事、合わせてドドンと全8ページ!
これは読み応えありますよう!
ファッション誌の大判ページを、ほとんど文字で埋め尽くした大容量(^^)

三谷さんのインタビューは・・・
染五郎丈との出会い、歌舞伎を書くことになったいきさつ。
歌舞伎に対する意識。
作品に盛り込む趣向や狙い、テーマについて。
脅威!歌舞伎役者の生態について(歌舞伎役者は休まない!?) などなど。

そして、市川染五郎丈・市川亀治郎丈・中村勘太郎丈の鼎談は・・・
三谷ワールド体験者が語る三谷作品の特色、魅力。
「あてがき(=役者の個性に合わせて役を書く)」された自分のお役のこと。
勘太郎丈、お父様・弟さんとは離れての舞台ってどうなの?
作品にかける意気込み などなど♪

鼎談の最後、「見に来てください」じゃなくて「見せつけられに来てください!」っておっしゃってますよ。
舞台から情熱たたきつけられるみたい!客席もおたおたしてたら弾き飛ばされますぞ!

気合入れていざ駆けつけん、目指すはパルコ!

『Grazia(グラツィア)』公式HPはこちら↓
http://www.joseishi.net/grazia/top.html

勘三郎丈がご出演♪とコミミにはさみ、いそいそと公式HPに出かけましたところ・・・
はうあっ!!なにこれっ!?
こんな○○(←オトナな隠語(^m^*)連発!?いいのっ!?
きっきき木村佳乃さん、それは美人女優的にアリなのですかっ!?
・・・はっ失礼しましたっ、取り乱しました(^^;

マキノ雅彦監督初メガホン作品『寝ずの番』、キャッチコピーは「バチが当たるほど面白い!」
マキノ雅彦監督とは、ご存知・津川雅彦さんのことです。
原作は中島らもさん・・・って、この時点で笑ってスイマセン(^▽^)

出演陣も無駄に豪華っ♪(←失礼なっ)
中井貴一さん、木村佳乃さん、堺マチャアキにわれらがカブキ仲間・笹野高史さん!
ゲスト格には中村勘三郎丈はじめ、桂三枝さん、笑福亭鶴瓶さんに浅丘ルリ子さん、そしてナゼか・・・米倉涼子さん(←なぜっ!?)
音羽屋のウラ大黒柱・冨司純子さんも!

詳細は、この健全なブログ文花座では語れません(笑)
ちなみに、中村勘三郎丈は「中村勘三郎役」でご出演らしいですぜ。
公式HPで見られる予告編にもご登場です(^^)
公式HPでは試写会プレゼントも!
もう子供じゃない皆さん、うちそろって映画館の暗闇に潜みましょう♪

『寝ずの番』公式HPはこちら↓
http://nezunoban.cocolog-nifty.com/main/


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