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Into Your presence 〜主の臨在の中に〜
作詞・作曲 Terry MacAlmon
【Key&Sop. ちろりろさん Alto. かめ☆】
* 動画がうまく観られない場合は、こちらからお入りください♪
(歌詞) Father after Your Spirit we follow
Father into Your presence we come
Jesus cleanse us and free us from every chain
Father into Your presence we come
Holy holy holy is our King
Glory glory glory now we sing
You alone are worthy of all the nations’ praise
We lift You high and magnify Your name
Father into Your presence we come
Father into Your presence we come
*訳してみました*
御父よ 主の御霊の導きに従います
御父よ 主の臨在の中にとどまります
主イエスが我らを聖別し、全ての世の縛りから解放して下さいました
聖なるもの それは我らの王
栄光を さあ 主にお捧げしよう
主だけが全ての国々の民の称賛に価するもの
主をいと高きところへと掲げ、主の御名をほめたたえます
御父よ 主の臨在の中に入り
御父よ 主の臨在の中にとどまります
イエス様との人格的な出会いをしたのなら
そこにはもう、否定しようがない体験と事実がある。
肉の頭では、どうにも理解しがたいことが
現実として、自分の身に起きている。
肉と霊とは混ざり合わないから
世に生きている限り
肉は悲鳴を上げて、現状から逃げ出そうとするけれど
主を知るわがたましいは、現状がどうであろうと
常に喜びと感謝に満ちている。
傍から見ると、Crazy!!!と思えるだろうけど
もはや、世の価値基準ではなく
天の御国の価値基準で生きることを知ったので
確かに、聖書にしるされている通り
「二人の主人に同時に仕えることは出来ない」
まさに「自分の悟り」に頼るか、否か。
私たち信仰者が拠り頼むのは、主。
主の導きのままに、御後を歩む時
やはり、主が備えられた道は真っ直ぐである、ということ
想像や受け売りの言葉ではなく
ただただ、信仰者それぞれが
各自、体験を通して身に付け、知りえるしかない。
そしてそれがひとつの大きな証しとなり
目に見えるものとしてあらわされる日が来るのだろう。
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