時事
西松問題について
当初、この問題が報道された際の論点がいくつかある。 ・ 捜査範囲が秘書だけに留まると、タイミングがタイミングだけに検察の立場が危うくなる。…まさに秘書だけだったわけだが、この点については ・ 自民党側の同類犯の処罰は 過去にも同じような行為が確認されているのに、大久保だけに検察の手が伸びたのは、やっぱり国策捜査だから この2点は絶対に明確にしたい。マスゴミもカルデロン問題についての妄言を撒き散らすくらいの執拗さで、この問題や拉致問題、高知県の白バイ冤罪事件を報道してほしい。っていうか公共の電波を使用しているんだから「しろ」。
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シモ・ヘイヘ
2009/6/25(木) 午後 8:49
「練習だ」------ シモ・ヘイヘ
シモ・ヘイヘ (1905年12月17日〜2002年4月1日)ソ連軍赤軍兵士から「白い死神」と恐れられたフィンランド軍狙撃手。ソ連製ボルトアクションライフル M28「モシンナガン」を使用し、フィンランドとソ連との間に勃発した冬戦争(1939年〜1940年)中の100日間で確認戦果:505人射殺(未確認を含む
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近況
2009/4/9(木) 午後 11:17
最近、忙しくてなかなか更新出来ません。時間を見つけてなるべく週一はアップしたいと思います。
田中角栄
2009/3/22(日) 午後 7:54
西松建設の疑惑事件に絡んで、最近、田中角栄関連の書籍を読んでいる。 小沢一郎 が田中的金権政治家の生き残りの一人であるとの視点から、田中角栄まで遡って考察してみようという試みだ。
田中角栄という政治家については、田中の死後にその功罪 = 3:7、などどマスコミで書かれた。この功罪3:7説を肯定する側として、 立花隆 の著書(以下、参照)を
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