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SHIRASEに乾杯。
日記
[ デコ ]
2015/11/8(日) 午後 8:07
SHIRASEに乾杯。
日記
[ デコ ]
2015/11/8(日) 午後 7:56
SHIRASEに乾杯。
日記
[ デコ ]
2015/11/8(日) 午後 7:51
SHIRASEに乾杯。
日記
[ デコ ]
2015/11/8(日) 午後 7:30
SHIRASEに乾杯。
日記
[ みんぽぽ ]
2015/10/29(木) 午前 9:52
なんだかとても感慨深い感情に駆られました。
あの極寒の地で生き抜いてきた「しらせ」は今ゆっくりとした時間を送られていたのですね。私も上のgonさんのコメントと同じでウエザーニュースさんにナイス!
船内での生活は意外にも充実していたようですが、以前南極での少ない食料の中でいかに工夫して飽きないようにするか。感心して見ていた記憶があります。どちらかというと「南極物語」と同じであの犬たちの運命と命に祈らずにはいられないように、色々な人生を載せて生き抜いた「しらせ」にも、お疲れ様と言葉をかけてあげたい気持ちです。
そのために生まれ、そのために命を捧げることのできる「もの」であってもどこか尊い。そしてそんなことのできたあの犬たちも一緒にその船に寄り添っているのかもしれませんね。
それにしても「タイガーカットハウス」実に深いです(笑)
船橋の夕日見ながら涙に暮れる・・・素敵なものを拝見させていただきありがとうございました。
SHIRASEに乾杯。
日記
SHIRASEに乾杯。
日記
[ ピカル ]
2015/10/28(水) 午前 7:18
夏の温泉2015
日記
[ デコ ]
2015/10/27(火) 午後 4:26
t***1961さん、こんにちは。
ご訪問、コメントありがとうございます。
真田家は戦国から江戸時代にかけて、一族がかなり分散しているようで、○○真田家というのもあれば、養子縁組で他の家督を継いでいる者もいて「縁」というとかなり広範囲にわたるようです。
でもイメージとしては「上田城」のほうが強いです。
松代藩は徳川幕府初頭のときに転封というカタチなんですけど、加増されてのもので、格と言うことでいうと特別だったようです。
上田、松代と2つの屋敷に行っているのですが、屋敷を出たトコロで売っていた山芋しか記憶に残っていないという有様です。
六文銭の印はハッキリと頭に刻み込まれているのですが・・。
来年の大河ドラマで思い出します。
耐震偽装よりタチが悪いです。
言わせて爺爺呆談。
[ デコ ]
2015/10/26(月) 午後 8:09


