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= 東京JAZZ 2006初日に行ってきました! = |

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こんにちは、ゲストさん
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正直言うと、セルジオ・メンデスの音楽がどんなものか、 |
A Time 2 Love Stevie Wonder十年ぶりの新作やっとやっと、出ました!!去年、埼玉スーパーアリーナまでライブを観に行った時には、今回シングルカットされた "So What the Fuss"を歌っていてくれたのに、アルバムは、出る出るといわれ、 春から相当待ちくたびれていました。 アルバムの感想? えっ、だから、たった今、Amazonで注文したばっかりだから、 まだちゃんと聴いていませんよ。 完全なフライング記事です。 それだけ嬉しかったってコト。 視聴は、今話題の、iTMS(i-Tunes Music Store)でできます。 http://www.apple.com/jp/itunes/music/ iTMSは相当便利ですね。今までの音楽配信より、制限がゆるいのが何より。 CD−Rに何回でも焼けるそうです。 それに、CDジャケットの作成もかっこいい。 実は、iTMSでStevieの新譜を買うこともできるんですよ。しかも1500円! でもあえて、今回は実体のあるCDが欲しかったので、アマゾンでUS版1663円で購入。 音楽媒体を購入するのに、選択肢が広がるのはすごくいいことだと思っています。 例えば、カラオケの練習したい!って思えば、1曲だけ、ダウンロードすればいいし、 音質を重視したいとか、そのアーティストのファンとかって言う場合は、しっかりCDを買えばいい。 多分、音楽配信事業が活発になると、CDの売り上げが落ちるなんて考え方をしている業界は 完全にこれからの音楽提供のあり方を見誤っているんだと思う。 実際にここまで配信事業が拡大すると、参入する意外に手はなくなってきている。 はやくSMEがiTMSに参加することを願っています。 やっぱり、コピーとか海賊版とかを嫌って、レンタルに制限をかけたり、 その後からCCCDを出そうなんて考えをしていたこと自体が、 音楽業界、音楽産業いや音楽そのもののエネルギーを大きく削いでしまったんだと思う。 音楽は、できるだけ多くの人の耳に入り、口にされ、愛されるべきものだったのに、 それが産業として成り立った時点から、企業の利益を守る道具と思い違いをされたことが、 最近のなーんとなくつまらない音楽業界を招いたんじゃないかなあ。 売れ筋の大量のコマーシャルをした曲やアーティストの歌だけが、時折売れるだけで、 それ以外の僕たちが耳にできなかった、売れないけどすごくいい曲たちがあったんじゃないのか。 憤りさえ感じます。 iTMSは、エポックメーキングだと思いますね。 さて、変な話になりましたが、数日後にはCDが届くでしょう。
このページで、ご紹介します。乞うご期待! |
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はじめは、いいBGMかな、なんて聴いてた。 |
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ワイクリフ以外はあんまりラップ聴いていなかったのですが、 |
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