|
フェイスブックに載せたものですので、こちらに書くとおかしな点もあるかもしれないですが。
膀胱瘻造設手術したあたりから、体調を崩しています。 今日、病院で血液検査をしたら、その時の血液検査も含めて今日の血液検査の結果が出てきたので、じっくり見てしまいました。 一つなんか不思議な血液検査のデータを見てしまったのですσ(^_^;) 今更訴えたりは、しませんから大丈夫ですが。こんな数値見たことが無いので本当に良いのかなぁと…。 病院のわかる方は、わかってしまいますが、手術をすれば必ずあるリスクですから。気にせずに、 でも、これは、これで良かったのですかねとお尋ねしたいけども、あまりきくと裁判とかにするのと言われるので、愚痴程度に聞いてください。 私としては、必ずまぁ患者側も注意しなくてはいけなかったんだなぁと反省を込めて書きます。 手術前の血液検査はあたり前ですがあります。しかし、この手術後、発熱も出て、ロキソニンや座薬の痛み止めを使っているのに、手術後一度も、血液検査を受けずに退院しました。 反省点 薬を使って、症状が出なかったので、病院側も症状に気がつかれなかった。 そして、自分も熱があっても、薬を飲んで下げているだけで大丈夫なのかの確認をしていなかったと思います。 しかし、 過去二回手術を受けましたがはじめてです。 術後、こんなに何回も採血するのというくらい採血するのにまるっきりしなかったのです。 これも熱が出た時に、採血とかしなくて、炎症とか大丈夫なのですかと確認を、まるっきりしなかった>_< 今まで手術してくださった病院を考えると確認などせずにしていましたから。 でも、今まで経験があるのだからこそなぜ聞かなかったんだよと、反省しています。 入院中の経過記録が何も血液検査の記録もありません。 完全に記憶が手術室で麻酔が切れた状態で帰って来ていますから、入院中に採血した覚えもありませんし、今日見たデータにもありませんから、術後、どんな身体の状態であったのかを確認もせずに退院しています。 退院後、救急に運ばれました。その血液検査の結果のデータを今日見たら大丈夫なのかなぁとおもう数値なんです。 CRPの炎症数値データが、基準0から0.3なのが、2.82あるのですがσ(^_^;) これってどう捉えて良いのでしょうか?複雑な気分です。 これって大丈夫な数値なのでしょうか? 今日も、炎症止めを処方してなおかつ痛み止めを飲んで0.48? 何かに炎症しているのかなぁとおもうような気分です>_< 数ヶ月大変な想いをして体調を崩した経緯を考えると、知らなかったほうが良かったなぁと思いますが。 検査データすべて開示してもらってだいたいの結果内容がわかるほうが良いのか疑問です>_< ですが、私は、炎症数値が高い可能性があります。 一応、今日、訪看さんには伝えましたが、 体調が戻るかどうかは、わからないですが。何かの手がかりになるかもしれないので、内科の先生には、伝えるつもりです。 でもなぜ何も言わなかったのでしょうか? 0.48でも、耳鼻科の先生は、木曜日に炎症数値が高いから炎症を抑える薬を出してくれたのに? 病院にベットがなくて、あけなくてはならなくても、 炎症止めのお薬や抗生剤などをなぜ出さなかったのかなぁとおもうのです。最低でも、救急に運ばれたときには、出してくれても良かったですねとσ(^_^;) 手術ミスや医療ミスとは言わないけれども、そして、国が示す方針に従わなければならなくても、やはり誠意のある対応があってこそ、病院の早期退院が患者さんが受け入れるわけだと思うのです。 ただ退院させればそれでおしまいなわけで良いのでしょうか? 手術してそれでおしまいで良いのでしょうか? 疑問です>_< この担当の先生、他の患者さんにも炎症数値データをミスして看護師さんから注意を受けて退院ストップされて、その人の分のベットをあける分が私、だったことを考えると、私って、本当に運が悪いんだなぁと思います。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




そうか。。ちゃんと、対応してくれるといいね。納得のいく説明をしてくれるといいね。
うまくいって、体調、良くなるといいね。。(*^_^*)
2015/2/4(水) 午前 2:07
どうぞお大事に!。
もう少し責任ある処置をしてほしいものですよね。
2015/2/4(水) 午前 6:44
> MIKIさん
この担当の先生は、すごい若い先生で、入院中もこのことに注意されている姿を二回も見かけています。でも、間違いは、ありますね。でもこの間違いは、車の運転で言えば、誰でも間違えない患者でも知っている人は、知っているレベルです。免許がなくても知っている、サイドブレーキをかけているのに出発しても動かないと言っているレベルかなぁ。
わからないのだから、説明などできません。対応もできなかった。でも、チーム医療なのですよ。チーム医療になっていませんね。
今日、親が内科の先生に話して来るそうです。
2015/2/4(水) 午前 7:44
> p_s*31*さん
ありがとうございます。
担当してくださった先生が、このことを間違えて覚えいてきちんと対応出来ず、看護師さんや他の先生に注意を受けている姿を見かけていました。
でも、若いとはいえ、医師なのですよ。患者さんでもわかっているレベルのお話をわからないのはね。責任というよりも、怖いとしかないですね。手術するときも丁寧に上の先生にアドバイスをもらうのですから。きちんと責任もって退院出来る患者なのかの確認も、上の先生と責任を持って確認出来る責任くらいきちんと対応して欲しかったと思います。
2015/2/4(水) 午前 7:51 <<返信する
2015/2/4(水) 午前 7:53
ネットで見つけた文章を以下にコピーします。
CRPですが、一般的な風邪(上気道感染症)ならせいぜい2-3というところでしょう。
「7」となるとやはり、炎症の程度としては放置できませんが、医者にもよりますが、私は「10」を入院の目安として患者さんに説明することが多いです。
「10」を超えていると、上気道感染症の症状だとしても、単なる風邪ではなく、化膿性扁桃炎、肺炎などを想定して、入院治療を勧めています。
「5」以下なら薬を出しておしまい、ということもありますが、7だと、再診・再検査をすべきでしょう。
「20」以上はかなりヤバイ
「30」以上は死にそう
「40」を超えた人もいましたが、やはり、残念な経過となりました。
と、いう事でした。
ただ、私も体がいつも四六時中、痛いので、お辛いお気持ちはお察しします。
お大事になさって下さい。
2015/6/12(金) 午前 9:06