本:お薦め

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課長が、実用本しか読まない私に、若いうちに是非読んで欲しい!

と進められたのが、村上春樹さんのノルウェーの森。

上下巻あるとは知りませんでしたが、会社帰りに本屋で購入し、その日のうちに読みきりました。
正確には、夜13時に寝たので次の日までかかりましたが笑


最初、読み始め主人公にたいして、女々しいな!っと軽いフラストレーションを感じつつ、タイトル通りにすいこまれていき、未知の場所に迷いこんだ感じでした。

同時に、小説って気の弱い人が主人公なものが多くそういう作品の方が、ヒットする気がします。

内向的あるいは、気があまり強くない優しい人の方が、小説にはまっている気がすると思ったのは、私だけでしょうか?


上司には、1日で読んじゃったの??
と驚かれ、意外に面白いとコメントした私に、え〜っとびっくりしていました笑
嫌がるかと思ったと。
ちなみに、1日であの作品を速読してしまうのは、もったいない、心外だとまで言われ、

他のおすすめを教えてくれとお願いしたら、

村上春樹を速読してしまうなら、もう進めないから、いさかこうたろうを読んでくれ、

重力ピエロ

をおすすめされました。

木曜日は、これを読みきりましたが、

正直、これはあまり面白くなかったです。
シーンが突然ぶち切れになり、演劇に例えると暗転をやみくもに使われて、集中力が切れる感じ。

ストーリーも爽快感があるようでないようで、エンディングは、始まりの期待を裏切られるなんとも歯切れの悪い鈍い終わり方でした。

今日は、何を読もうか?
彼と吉祥寺でよるごはんまで時間あるので、本をスーツを買いにいきます!

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さて、昨日ある本を本屋で見かけて、ふっと買ってしまいました。

「33歳で資産3億円をつくった私の方法」午堂 登紀雄【著】

こうのような本は、本屋にあふれておりましたが、

こちらの本は、自己啓発本的の要素と具体的な内容が取り込まれていて、

かなり読み応えがありました。

元外資系コンサルティング会社出身とのこともあり、

行動力も地頭もかなり良い方なのだと、実感しながら昨日で一度に読んでしまいました笑


目標はかなり高いと思いますが、

この本に刺激を受けて、昨日から6年後に億万長者以上になるための

椿の億万長者プロジェクトを開始しました〜笑


あと、この本の中で「悠然と急げ」というのが、

著者のテーマだと書かれておりまして、

いい言葉だと思いました。


人生一度きり、自分のやりたいことやって、周りの人を幸せにするためにも、

私は億万長者になろうと思いました。



また、人生プランも考えた結果、結婚・出産などと組み込みと

20代だから先のことはどうでもいいやっってあんまり実はなれないという事実を発見しました笑

そんなことも含めて、悠然と急ぎたいなと思った椿でした。

こんにちわ〜☆
最近、鬼のような忙しさから少し解放されちょっと余力が出てきました笑

今まで、忙しかった時はあれもやりたいこれもやりたいっと思ってましたが、いざ19時くらいに退社できると、時間に余裕あるなぁ〜何しよう!?
と考えてしまいます☆

今日は、お買い物にも行きたいなぁと思いつつ、ヒールが高い靴であまり、ウロウロ歩きたくないため、本を買い込み、読書にふけることにしようと思います☆
そういえば、先週は2冊読みました笑
?モテれ
タイトルに惹かれて衝動買
?美肌に系の本

今週は、先週とは全く違ったないようですが、

?株 入門の上級編みたいな本

?稼げる自分になる方法24時
みたいな本

の二冊です。

実は、椿は速読がすごく得意。ともかく読むのが早い。
二冊かっても、二時間かからず読めてしまうので、ちょっと味わって読もうと思います。
自己投資といいつつ、すごい本の購入数になってしまいます。

う〜ん、自己投資だと思ってしょうがない!!

億万長者 専門学校

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「億万長者 専門学校」nbyクリス岡崎さん


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という本を読んでみました!


最初、本屋で見た時、何だか「胡散臭いな…」と思いましたが、

ペラペラとめくって読むうちに、これは、何打か読んでいて元気になるなと

思い購入、1日の空き時間で読んでしまいました!


「億万長者」の定義は、何度でも、1億円を作りだせる人のこと。

宝くじで1億円あたっても、消費するしかできないですもんね。

1億円得るためのプロセスで得たスキルやマインド(メンタリティー)があってこその、

億万長者だと書いてあって、なるほどと思いました。


あと、お金持ちになる。自由になる。幸せになる。という順番は間違っていて、


今、幸せを感じる。(幸せになる)自由になる。お金持ちになる。

この順番が正しいという点も納得。


今、笑顔で幸せそうで、夢を持って追いかけている人に、

人は、この人の近くにいたらHAPPYになれそう、応援したくなるなって感じで、

応援してくれますもんね。

人は、一人では、成功できないってのも、納得。


年収と応援者の関係も面白かったです。


年収1000万円につき、自分を応援してくれる人が10人以上いるということ、

3000万円になると、30人以上…

確かに、真剣に自分の応援をしてくれる人が10人以上いるって

すごいなぁと。


タイトルは、億万長者になる方法みたいな印象をうけますが、

本の内容は、幸せになる方法について書かれている方法について書かれている印象をうけました。

元気になる本です。

是非、読んでみてくださいね!!

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Many excuses

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まだ、最後まで読んでいないんですが、

モデルの「押切もえ」さんの「モデル失格」という本が、

ふと、目に入ったので買ってみちゃいました。


太宰治の「人間失格」という本を、押切さんが読んで、共感をされて、

「モデル失格」この本を出したとのこと。


まだ、最後まで読めてないんですが、

共感できた部分は、何かチャレンジ出来ないとき、

このままではダメだと思っていても、踏み出せない時、

自分に色々な言い訳をしてしまうという部分。



私も、自分に言い訳をすることはあって、

「あ〜こんな下らないエクスキューズばっかり並べてダラシナイ…」

と凹むこともある。


人生戦略という本に書いてあったんだけど、

人間は、何かに挑戦する時に、


「ダメだったらどうしよう」

「やっぱり、ムリかもしれない」

「落ち込みたくない」


など、変化・未来・自分への恐怖・不安を抱くと書いてあった。


その不安・恐怖は、みるみる大きくなって自分を苦しめる。

これから開放されるために、「挑戦すること」をやめる のであると書いてあった。


「やめる、諦める」という決断をした瞬間に、

この不安や恐怖から一気に開放されるため、

人間は、目の前にある楽な方を選ぶという。



自分でしか、自分の未来を切り開くことはできないし、

自分でしか、自分を成長させたり、変化させたりすることはできない。


私は、難しいかもしれないけど、今自分の「キャリアチェンジ」に挑戦している。

運良く、最終面接までたどりつけて、

「今日」が、最終面接である。


びびって、逃げたい気持ちもあるし、

今、逃げてしまえば、こんな緊張感や不安から逃れられるからもしれない。

けれど、せっかく自分の夢への一歩を踏み出して、言い訳する自分を封印して、

ここまで、奇跡的にきた。



あとは、等身大の自分で思いをぶつけるだけ。


本日、頑張ってきます!!!!

諦めるのは、簡単だけど、

ここで、踏ん張ってみて、それで明日の自分が今日の自分を

褒めてあげられるようにリラックスして行ってきます!

といって、自分で励ましてみたりする笑

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