はなはなはなこ

オーディオと海水魚とビーグル犬とフレンチブルドッグとジャックラッセルテリアとスケールボート

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フレンチブルドッグの「もなか」は2歳なので、今回の大雪は生まれて初めての雪です。
雪は降った翌日、犬たちを庭に放ちました。
犬といっても、「もなか」と「きなこ」の2匹です。
お母さん犬の「あんこ」は、部屋から出てきませんでした。
ストーブの前から動かないんです。犬のくせに。

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↑生まれて初めて雪を見て固まっているので、雪の上に乗っけてみました。やっぱり固まっています。

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↑ジャックラッセルテリアの「きなこ」は雪が大好きで、走り回ってます。

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↑固まりまくりの「もなか」。動きません。

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↑「きなこ」は、お構いなしにずんずん進みます。

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↑跳んだ先に雪が深くて、ちょっと慌てています。

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↑クルクル回ってると思てったら、このあとでっかいうんちをしました。

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↑昨夜の雪で半分埋まった犬小屋。ちょっとかっこいい。

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↑雪の犬小屋。なんかちょっといい感じですね。ですが、この写真を撮った後、2時間近く玄関やエントランスや駐車場、階段の雪かきをして、へろへろになりました。雪はもういいです。












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超ご無沙汰です。
おくればせながら、あけましておめでとうございます。

仕事がバタバタで、趣味周りのことがほとんど出来ず、なかなかな毎日です。。
あまりに時間が無いので、昨年末に、23年間続けていた海水魚水槽を全部畳みました。
生体は引き取ってもらいました。
メイン水槽、150cm水槽、濾過槽、サブ水槽、エサ用水槽等々、総水量1.5トン強の水量なので
ショップから6名の方が来てくれて大変でした。
各種センサやプロテインスキマーや非接触パワーヘッド等々は取っておこうかとも思たのですが、
再開する気力がいつ湧いて出るかもわからなかったので、コンピュータ類も含め、器具類も
全部引き取ってもらいました。

なんだかなあ。

メインのシステムは全部引き取ってもらったのですが、屋根裏部屋や納戸に、お店が開けるくらい
まだいろんな器具類やパーツ類のストックがあるので、再開しようと思ったらハードルは低いのですが
なかなかねー。

趣味はできないとはいえ、犬たち3匹は元気です。
フレンチブルドッグの「あんこ」と娘の「もなか」は相変わらず仲が悪くて、生活圏を分けて暮らしています。
ジャックラッセルテリアの「きなこ」は、「もなか組」に入って、2匹で生活しています。
「もなか」と「きなこ」は仲はいいですが、「もなか」の方が順位が上のようです。

とまあ、今年もあんまし(ほとんど)更新できないと思いますが、たまに覗いていただけたらありがたいです。

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↑今年、8歳のフレンチブルドッグのあんこ母さん。

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↑ジャックラッセルテリアのきなこは4歳。もなかの子分。

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↑乱暴者のもなか(フレンチブルドッグ・1歳半。あんこの一人娘。ぶさいく。











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イメージ 1

お久しぶりです。
なんだかとても忙しくて、趣味らしいことが何もできません。
ですが、先日、数か月ぶりに走航会が開催されたので数時間だけ参加しました。
今回は、たもつ模型さんが作ってくれたRC魚雷を持って行きました。

全長56センチ。二重反転ペラという2枚のプロペラが逆に回転して
トルクを相殺して安定走航できるという、メカがぎっしり詰まった
工芸品のようなRC潜水艦です。

1枚のプロペラだと、スクリューの反動で本体が回転してしまい
推進効率も落ちちゃうんだそうです。

まあもう直径数センチの船体によくもまあそんな機構を組み込んだものです。
初めての走航でしたが、無茶苦茶操縦しやすかったです。
ただ、魚雷だから艦橋も何もなく、ただの棒状なので10センチも潜航させてしまうと
全く見えなくなり、どこを走航してるか、わからなくなって怖いです。
なので、水面下数センチをピッチコントロールという水深コントロール装置を
使って自動制御させて、一定深度を走航させるととても面白いです。

たもつ模型さん、ありがとうございました。

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↑RCスピード潜水艇・シーガルと並べてみました。魚雷のほうがだいぶ大きいですね。

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↑船尾に搭載された4枚のラダーで左右方向、上下深度を自由にコントロールできます。

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↑ピッチコントローラーが内蔵されているので、速度調整のスロットルと左右のラダーだけ動かせば、
水面下数センチを自由自在に高速走航できます。

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↑魚雷の内部メカの写真を撮るのを忘れました。ハル(船殻)を外した状態の写真が1枚しかなかったので
見にくいですがこんな感じ。中身はメカでぎっしりです。

     ↑見よう見まねで初めて走航させても、自由に走航できちゃいます。この後、調子に乗って
     深度を変えてドルフィンジャンプをさせようと遊んでいたら、何度も水底にぶつけてしまい、船首が
     傷だらけになってへこみました。







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フレンチブルドッグのお母さん犬「あんこ」と娘犬「もなか」は、親子なのにとても仲が悪いんです。
娘の「もなか」が「あんこ」母さんよりも体が大きくなってしまい、順位の下剋上を狙っているんです。
「あんこ」の上位に立とうとして、喧嘩ばっかりするので、現在では生活圏を分けて暮らしています。
このままではよろしくないので、訓練士さんにお願いして、「仲直り訓練」をしてもらっています。
ですが、訓練士の前では緊張感はあるものの喧嘩しないそうです。
うーむ。
なので、飼い主の私にとっては珍しい親子の2ショット写真です。

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↑左が娘の「もなか」。右がお母さんの「あんこ」。頭の大きさが全然違いますね。「もなか」のドヤ顔がすごいですね。

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↑「もなか」は安定の不細工さだなあ。目が小さいし、脚がぶっといです。耳も小さくて丸いんです。

イメージ 3
↑こうやって見るとあまり大きさの違いはわかりませんが、体重も2キロくらい違うんです。仲良くしてくれたらいいのですが…。




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すっかりごぶさたです。
色々忙しくて、何もできません。

でも今日は天気が良かったので、犬たちを散歩に連れて行きました。
調子に乗って2時間くらい歩いたので、疲れちゃいました。
んで、帰り道に少し前に家の近所で見つけた「かき氷屋」さんに
行ってきました。

イメージ 1
↑フレンチブルドッグの「もなか」と、ジャックラッセルテリアの「きなこ」(4歳)です。目線の先にかき氷が。


イメージ 2
↑メロンくらいの大きさのかき氷。「もなか」は、安定の不細工さですね。いい顔してるなー。

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