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太陽 の 味つけ
今年は猛暑だった。酷暑とも言えた。朝早く野を歩いても、朝露に出会うことも少なく熱風が頬を撫ぜた。 雨も少なく、赤く焼けた葉の間から蝉の声が降ってくる、陽炎がそれにあわせて揺れていた。
だからこそ良いこともあった。なんでもよく乾く。洗濯物は一時間もすれば乾く。
私はそれ以外に干すものがあった。
梅干を昨年は瓶干しにしていた。(外気にさらして干さないで瓶のまま干す)天日干しと変わりはないという人もあるが、やはり気持が悪い。酷暑に干しなおした。一日干しただけで皺が増え、口に含むとまろやかさが増した気がする。太陽の味が加わるとまろやかさと甘味が増すのではないだろうか。
これに気を良くして、私はいろんなものを干してみた。スルメイカが今夏は安い。半日干すだけで生乾きの干物が出来る。タレにつけてあぶる。香ばしい匂いに冷えたビール。食感がなかなか良い。アルコール類にはイカが合うと、これもまたまた私の発見になった。八代亜紀の「船歌」を口づさみながら汗を拭う。なかなか楽しい酷暑だ。
普段アルコールは嗜まない。しかし、ビールは先般「岬の文壇エッセイ賞」の副賞にスポンサーからたくさん送られてきた。飲まないわけにはいかない。
(干す)ということ。戦後まもないころ祖母がお櫃にこびりついた残米を干していた。それを僅かな砂糖に絡め、お八つにしてくれた。太陽の匂いがしてそれは美味しかった。椎茸の原木を二百本ばかり置いていたことがある。干してみた。太陽の味が加わった。それから私はいろんなものを干すことを試みた。野菜は収穫がいっときだ。大根を干し大根にする。戻すと太陽の匂いがして甘味が濃くなった。サトイモの茎(ズイキ)も干す。蜜柑の皮を干す。夫は春にドクダミ、カキ、ヨモギ、ゲンノショウコ……あらゆるものを干してお茶にする。どれもみな太陽を包み込み収穫時期に合わせた太陽の味が含まれていた。
夏の太陽に夏野菜だ。キュウリやナスを干してみた。一日でどれも萎びた。酷暑も利点はあるものだ。季節に合わせて春には優しい光りと春の収穫物、夏には激しい光りと夏の収穫物……。上手く自然は周っているのだろう。
人は太陽を浴びるすぎると良くないらしい。生り物はどうなんだろう。そんなことを思いながらも、私は季節と季節の太陽を楽しんでいる。
ショウガも蒸かし芋も干した。そしていま、一つ試みようと思っているものがある。
サツマイモのツルだ。
エッセイ 飽食の時代だから
畑を始めた。今夏は自家製のキュウリ、トマトが毎朝の食卓を飾った。トマトは収穫しながら口に入れる。太陽の味がした。キュウリは刺があり痛いことを知った。サクサクと包丁目が気持よく入る。蚊の集中砲撃と酷暑にも勝る価値があった。
もう一つ大きな楽しみを植えた。サツマイモだ。「粘土質だから、収穫は期待しない方が良い」と言われたが、私は芋でなく蔓が楽しみだったのだ。
サツマイモの蔓が大好物だ。随分昔から大好物だ。蕗に似ているがアクがなく、調理もし易い。ズイキも好きだ「芋がら(カス)ばかり食べて」とよく笑われる。大正生れの父はどれだけ薦めても「戦時中を思い出すから嫌だ」と食べなかった。なんだか芋蔓を食べることに肩身が狭かった。が、最近、八百屋にもサツマイモの蔓が並ぶようになった。私は顔を大きくしている。
蔓を食べるために植えたサツマイモが庭一面に広がり、その瑞々しいこと。佃煮にする。ベーコンと油炒めにする。アブラゲと煮びたしにする。かきあげ天婦羅に加える。そのままポン酢で食べる。蔓を活花に添えたりもする。芋蔓は素晴らしい野菜?だと思う。食料のない時の蔓は確かに惨めな物だったろう。私は平和をかみ締めながら蔓をいただく。そして、困難な時代だったことも考えてみる。芋蔓は、私にご馳走と平和を願う大事な食べ物になっている
この芋蔓を干してみたいと思う。若い蔓は皮を剥くこともない。簡単に湯がいて干してみよう。萎びて細い糸のようになるかもしれない。しかし今夏の猛暑を思い出して凍てる冬日に食べるのも良いだろう。それらは全て季節への感謝に繋がる。
サツマイモの蔓の煮びたし
(材料)
サツマイモのツル 1にぎり
アゲ 一枚 だし汁 1カップ 砂糖 大さじ2/1
みりん 大さじ2/1 醤油 大さじ1
(調味料の代わりに<野菜(ヤセ)の素>http://blogs.yahoo.co.jp/npohowto21/26567851.htmlだけでも良い)分量にこだわらず、自分の味で調える。
(作り方)
鍋にお湯を沸かして芋の蔓をゆでる。
(湯で汁で、アゲの油抜きもしておく)
ゆで上がったら、芋蔓を2〜3cmの長さに切る
出汁、調味料を加え、アゲとともに煮びたしにする。
盛り付けをし、好みでショウガ、ゴマ、ハナカツオを飾る。
冷して食べると美味しい。
サツマイモてエライなぁ 花ひとひら
サツマイモて ものすごうエライんやで
戦時中、サツマイモのツルで人は命をつないだんや
サツマイモて白い汁を出す、なめたら甘い
お母さんのおっぱいみたいや
サツマイモて 花が咲くんやで
子供の成長が気になって こっそり覗くんや
暑うても元気出しやて お母さんみたいに言う
サツマイモて オイシイなぁ〜
蒸かして食べて 天婦羅にして
乾して食べて お粥にも入れて
大学芋も スイートポテトもある
サツマイモて エライなぁ〜
暑い暑いお日さんに栄養もろて
根っこへ運んで
それで終わりと違うんや
芋ガラになって役目が終っても食べられる
サツマイモのツル 今日も食べた
ツルは仕事いっぱいやり終えた光る味がする
お母さんみたいな味がする
くせがなく 懐かしい味がする
でもそのまま置いといたらアカンデ
黒うなる。
生きている間に「ありがとう」て
いっぱい食べたって。
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ひなちゃん。おはようございます。サツマイモおいしいですね。関西ではオイモサンと言います。まだ細い芋ですが、初物頂きました。昨日は新米も頂きました。飛び上がるほどおいしかった。
美味しいものを食べると幸せ感で満たされます。
でも思いました。お金が有り余って料亭で初物を食べる人もあれば
労働の汗を流して(私も稲刈り手伝った)食べるのとやっぱり違うのかな。
でもね、どちらも出来ない人でも、季節に感謝して労働に感謝して食べるのは美味しいですね。ひなちゃんのお弁当も、いつも美味しさがあふれているもの。
芋蔓は手に入ったら試してください。蕗の代用になりますよ。
2010/8/30(月) 午前 7:50
ひさえさま。お早うございます。有難うございます。ひさえさんはお酒がいける口かな。この夏はビールがたくさん売れたとか。きっとあまり飲めない人も「ゴックン」と・・・・あの一口が美味しいですね。いままで「エダマメ党」でしたが、手作りの肴もいけます。半乾きて美味しいですよ(水分の代わりに太陽の味が入るのかな)
芋蔓サァーとゴマ油でいためて醤油をかけるだけでも美味しいですよ
(日本のオッカサンの味?かな)乾杯!
2010/8/30(月) 午前 7:59
ほくとさま。有難うございます。ヒルガオよりサツマイモ色を薄くしたような花です。なかなか見られませんが咲くのですよ。ジャガイモも綺麗な花が咲きます。野菜の花はどれも綺麗です。種を結ぶわけでもないのに、サツマイモもジャガイモも頑張っていますね。
私も子供の頃蒸かし芋には飽きるところがありました。でも大きくなるにつれ美味しいのです。(女性に焼き芋は付き物?)だし。
細いサツマイモ蒸かして、皮をむいて丸ごと干して食べると、その美味しいこと(粉の吹いた乾燥芋を少し火にあぶって食べるのも美味しいですが)朝から食べることばかりになりました。それに芋嫌いの人には嫌な話ですね。ほくとさんが芋が好きだといいのだけれど。
2010/8/30(月) 午前 8:10
afuro_tomatoさん。お早うございます。種芋のスッカスッカ、分かるような気がします。ジャガイモの種芋の残りを食べたことがありますがやはり美味しくありませんでした。でもいままで気にしなかっつたのですが、あの植えるための蔓はどうして作られているのでしょう。
そりやあれだけの子供(蔓)をつくったあとなら、スッカスツカでしょうね。でもあの苗蔓のお陰で美味しい芋が出来る。
田舎では猪や猿に芋を取られるそうです。蚊ぐらい辛抱します。
子供の頃映画で、お腹をすかした兵隊さんたちが運ばれてきたサツマイモなどに群がり食いつく。バタバタと倒れる(空っぽのお腹にいきなり硬い芋をいれ、苦しんで死ぬの)あのシーン、忘れられません。ひもじいことの残酷さ。
今は」何でも食べられる。だからかな芋の蔓も美味しく思えることに少し後ろめたさも感じます。でも美味しいんだな〜。
2010/8/30(月) 午前 8:24
こうま地蔵さま。お早うございます。有難うございます。たくさん召し上がっていただけましたか。「いただきます」「たくさんおあがり」「ごちそうさま」「はい、おそまつさま」
こういう言葉をいつまでもかわせる世の中であってほしいですね。
2010/8/30(月) 午前 8:28
あらら、すっかり私の大先輩になってくださいまして
生ばかりか保存食まであれこれ調達なさい
私は今日もグウタラこいて、いつこないだ買った野菜苗だけでも植えるんだろ
2010/8/31(火) 午後 4:15
海月さま。有難うございます。なんだかどこもかも暑いです。そんななか、ちゃんと種を蒔かれたのか(冬野菜は地蔵盆が過ぎれば蒔く=野菜類は時期が狂うと駄目と聞いています)芽が綺麗に並んでいる畑を見ました。私は暑くてまだ蒔いていません。でもプロの人はちゃんと作業をしておられるのだと感心です。
海月さんも野菜苗を植えられたのですか。凄いですよ。自然て人間がグウタラしていても、進んでいます。ススキも萩も出ています。
大先輩は自然ですね。それとプロの人。
私の健康法はグウタラ。
海月さん、「グウタラに自信を持ちましょう」(笑)
2010/8/31(火) 午後 7:04
ブログを開くなり、サツマイモの蔓と花の写真が出てきました。よく見ると、写真ではなく絵でした。何と見事な上手な絵でしょう。
戦争の前、中、後を過ごした者にとって、サツマイモは正直言って「食傷気味」である反面、サツマイモの貴重な栄養源が食糧難から国民を救ってくれたことも事実です。甘藷に感謝です。痩せた土でも芋と蔓が成長するのはサツマイモの強さでしょう。国民学校の運動場を芋畑にした旧日が思い出されます。
サツマイモの蔓がよほどお好きなようですね。書かれました料理法は、大勢の方に大変参考になるでしょうね。
2010/9/1(水) 午前 10:41
tueda67さま。有難うございます。絵は習ったこともなく(臨床美術は別)自分でいろいろとやっています。模写を最近はやっています。どれだけ正確に描けるか、楽しいです。
サツマイモも、最近は品種がたくさんあり、とても美味しくなっています。秋といえば芋堀!。今でも楽しみです。昔は土のあるところはどこでも菜園にしたのですね。あまり手のかからない作物だと思いますので、サツマイモはエライ。
サツマイモの蔓、美味しいですよ。芋のてんぷらも美味しいです。蔓と揚げて「親子天」です。次は干して保存食にしてみようと思います。
以前蔓の元(蔓を出す伸びたライン)を乾燥させ、藤蔓の変わりに籐細工に使ったこともあります。捨てるところがないのですね。サツマイモはエライ!大好きです。
2010/9/1(水) 午後 11:10
季節の太陽! 恵みですね。
サツマイモの煮びたしおいしそうです。 お芋さんは余すことなくいただけてすごいです。 私の生まれた熊本ではお芋さんの天ぷらをよく食べていた記憶があります。 皆で食べるお芋さんの味は格別です。
いつの日かの夢 自家菜園でサツマイモを育てたら 煮びたし作って皆でいただきたいです。
余談ですが整体の仕事で在宅でうかがうこともありまして、ありがたいことに訪問先の畑で取れたてのお野菜を頂くのですが大切に育てられたお野菜や果物を目の前にしていると すぐに頂くのがもったいないようで…「ありがとう」といただきます。その美味しいこと! 太陽、自然の恵みをいただき幸せに思います。
花ひとひら様 画を観て写真と間違えてしまいました。
素晴しい画に今日も感動でございます。
秋の恵み お芋さん家族で頂こうと思います^^
2010/9/2(木) 午後 0:17
こちら茨城県には、細めのイモを丸ごと乾した干し芋があり珍重されています。また、形が悪くて出荷されないイモのうち太さ3センチ以下、長さ10センチ前後のほどのを皮ごと山のように蒸かしてテーブルに置いておくと、短期間で無くなってしまうって食べ方もありますね。
2010/9/2(木) 午後 6:25 [ ほくと ]
こうげつさま。有難うございます。熊本には「いきなり団子」がありますね。あれもおいしいです。(簡単なので私も時々作ります)りんごを入れてイモキントンも作ります。ほんと何にしてもおいしいです。植えておけばあまり世話も要らないようですし、ほんとエライと思います。
野菜を作り出して思います。いままで頂くばかりでしたが、自分でつくったものを、人におすそ分けをして食べてもらうのも、とても嬉しいし、楽しいです。お互い「ありがとう」ですね。
養分もですが、太陽と水がいかに大事かが分かります。
ぼちぼち秋の農作業(大げさですが)にかからないといけないのですが、まだ我が家は蚊が多いのと、この暑さで怠けています。農業の方はそんなことも言わず、ちゃんと恵みを大切に頑張って仕事をしておられます。自分で作っていろんな方の苦労もわかる様になりました。なんでも感謝して食べないといけませんね。
2010/9/2(木) 午後 7:46
エッ!。ほくとさま茨城ではもうすでに細い芋の丸干しがあるのですか。(いままで干し芋はひらべったく粉の吹いているもばかり思っていました)私は今年初めてお盆頃にでる新物の細い芋を蒸して、雨もなく猛暑で何でも良く乾くので、干してみたのです(ほんとはね、少し土がついていたので皮を全部剥いて干したらどうなるかと思ったのです)すると甘くおいしいのなんのって。干あがって硬くなる前のおいしい事)これ、私の新発見と思っていたのですが(笑)・・・
(我が家の芋はまだ掘っていないのですが、きっと細いと思います。そのときの準備に練習?しています。これ、ほんとに美味しいです。山のように蒸かした芋の食べ比べも楽しそうですね。茨城県が好きになりました(笑)でも芋の嫌いな人もいるのでしょうね。
2010/9/2(木) 午後 7:59
ひとひらさま、こんにちは☆
いつも、気にかけていただきありがとうございます。絵が又、素晴らしくて、どうしたら、こんなに描けるものかしらと!猛暑を生かしてたくさん、干し物をされていらしたのですね!ひとひらさまは、昔のお母さんのように、いつも細々と、立ち働いておいでですね。お野菜も育てたり、暮らしを生き生きと楽しまれているご様子が、とても良く伝わりました。飽食三昧だった日本も、長い不況で、家食傾向が増加してきているようですね。我が家も集まり以外は、殆ど、家色になり、やはり、野菜を使う量がとても増えました。しょうがは、干した方が
身体を温めるとテレビで知って、初めて干してみました。良いのか悪いのか、制限食になってから、自然に節約になって
いるこの頃です。(*^_^*)
2010/9/4(土) 午後 3:52
リヤドロさま。有難うございます。沢山干しましたよ。キュウリも干しました。結構厚切り(2センチぐらいかな)でしたが綺麗に干からびました。人参も大根も(保存食にします)参考に、大根人参などは甘くなりますが、キュウリは少し苦くなりました。やはり干すのは根菜が適しているみたいです。魚介類の一夜干しも美味しいですよ。あ!それから畳みも?干しました。(いつかこれブログに書きたいです=毎年原始人みたいに畳み干して「パンパン」て叩いています。珍しいでしょう。
2010/9/4(土) 午後 7:30
我が家も外食より家食です。新婚の息子たちが来たとき、料理は得意ではないので外食にしょうと思いましたが、朝早くから支度して見直してもらいました。手料理でわいわいが良いですね。
こまごま動くの好きですよ(昼寝もしますが)今夏はリヤドロさんと一緒、読書も良くしました。
生姜は干すと濃厚になります。冬にお湯を注いで飲むの楽しみにしています。食べ物は必要以上に食べないのが(食の文化もありますが)食べられない国の人や需給率の低い日本なので、そのほうが太らないし健康かなと思っています。なんでも足るを知るかな。と優等生みたいなコメントになりました(笑)
2010/9/4(土) 午後 7:38
お早う御座います〜 花ひとひらさん。
ズイキと言うのね。
所変わっても 同じ ズイキ
大好物で ふやかしてる時にはもうワクワクですよ。
母の味 見よう見真似で覚え 今はおかずのレパートリーです。
アア ちょっと心沈めて 又作ろう〜
花ひとひらさん 忙しいと言いつつ 時間は自分次第ね。
解ってても 母の老いに痴呆の始まり。
ちょっと パニックがここで静まりましたよ。
有難うのポチで 御礼☆^
2010/9/5(日) 午前 8:15 [ - ]
志乃さま。有難うございます。
ほんと、今年はなんでも良く乾きます。ズイキは里芋の茎を茹でて皮を剥いてから干しました。生のままでも大好きですが、干すとよけい旨みがますようです。(椎茸みたいに)
志乃さんも大好きですか。私もあれが八百屋さんに並びだすとわくわくします。私は酢味噌和えにして冷蔵庫で冷やしておきます。おいしいよね。どれだけ暑くっても、おいしいものがたくさんあるので、食欲はおちません。でも太りもしません。汗がいっぱいで、新陳代謝がよくなるからか、肌も綺麗に(野菜いっぱい食べるのでかな?)なるようです。病気の人には大変だと思うけれど、この暑さも美容には(日焼けは別にして)水も良く飲むし良いみたい。秋にはしっとりと、志乃さんのように着物を着てもおかしくないようになるかなと暑さを楽しんでいます。
>母の老い(に)痴呆の始まり>。これ >母の老い(と)痴呆の始まり>ですよね。
無理はしないで下さいね。志乃さんもたくさん楽しみがあるから、大丈夫。出来ないことにイライラしないで、お母さんとお揃いで着物を着たりしてね。楽しみと思いではたくさん作っておこう。(と、思う)
2010/9/6(月) 午前 11:22
暑さも利用することができるんですね。傑作
2010/9/7(火) 午後 6:10
あるくさま。有難うございます。いろいろと活用したいです。せっかくの自然ですから。有難いです。
2010/9/7(火) 午後 6:30