「父との会話」父が残した詩、創作童話を掲載。
娘(花ひとひら)の随筆、短文。挿絵を不定期に綴っています。
ブログに投稿した、父の作品と私のエッセイ、絵を入れて、タイトル「ジューンドロップ」の本を出しました
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いちごの話と落語の話を拝読させて頂き有難うございました。どちらの話しにも薀蓄を傾けられ、感心致しました。苺は子供からお年寄りまで美味しく食べられますね。姿、色、味、柔らかさ、雰囲気、ほかの食材との取り合わせなどなど申し分なしです。ロマンの味、恋の味まで演出してくれますね。
落語は何と言っても関西に軍配。関西落語を聞いて笑わぬ奴は摘み出せ!と聞いたことがあります。
花ひとひら様が高座に上がられたとは驚きです。落語が施設回りに役立つかもしれませんね。
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古事記は日本書紀に比べて民話的ですから親しみやすいですね。地球上で命有るものの内、植物以外の生物の生殖行動には共通性がありますね。今日は、男女神の国造りの話を読み進む内に遂にクライマックスに達しましたが、その結果生まれた第1子が健常でなくて深い悲しみを経験する両親の神様が哀れです。続きがドキドキです。
2012/3/17(土) 午後 1:20
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花ひとひらさん、このお話の続き、ドキドキしながら待っています。♪
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こんにちは。 お邪魔します。
今日はオカリナの演奏会だったのでしょうか♪
オカリナの優しい音色が春風に乗ってここまで響いてきそうです。
ジブリの楽曲とっても好きでよく娘と聴いております♪
オカリナでのジブリ聴いてみたいものでございます!
いつも素敵な記事に心温まる時間いただきありがとうございます。
素敵な春でありますよう
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今日は花ひとひら様の雛祭り特集ですね。そして、歴史的にもよく知られた近江の郷土紹介。どちらも充実して素晴らしいブログでした。有名な近江商人の成功談を何かの本で読みましたが、今日の記事に書かれた多くの大会社の創業者を輩出していることに驚きました。
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