「父との会話」父が残した詩、創作童話を掲載。
娘(花ひとひら)の随筆、短文。挿絵を不定期に綴っています。
ブログに投稿した、父の作品と私のエッセイ、絵を入れて、タイトル「ジューンドロップ」の本を出しました
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こんにちは。
ブログを拝見させて頂きました。
素敵なブログですね。これからも運営頑張って下さい。
お友達がたくさん出来て、投稿に参加する度ごとに直筆のカード式のファンレターが3〜30枚以上届く文芸サークル(投稿雑誌)をやっています。
ネットでのやりとりも楽しいですが、ぬくもりが伝わるアナログでの活動は温かい気持ちになり、楽しさや幸せをより感じられます。
イラスト・詩・漫画・小説・エッセイなどジャンルを問わず何でも掲載しています。
月刊で180ページくらい。全国に約200人の会員さんがいます。
あなたがブログで発表している作品を雑誌に掲載してみませんか?
東京都内で集会も行っています。お友達や創作仲間作りにご活用下さい。
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花ひとひら様
ごむ沙汰しておりました。お変わりなくお元気でお過ごしでしょうか。お彼岸を迎えて、やっと暑さから解放されました。
待ち遠しい連載ものを新刊で見付けた時の嬉しい気持ちと同じ高揚感で「やまとまほろば(8)」を読ませて頂きました。今回も「瑞穂の国」の神々の「おおらかさ」に驚きました。日の光、太陽の恵みを表す天照大神が天の岩戸にお隠れになる現象は、とりもなおさず「皆既日食」か「大型台風」の来襲かもしれませんね。
鶏を鳴かせ、楽器を打ち鳴らし、全裸の女性が乳房を揺らせ、性器をさらして乱舞する様は、現在の官能小説より上回っています。流石の天照大神も好奇心をそそられたことでしょう。このイベントのプランナーは凄い才能の持ち主だと思いました。
毎回素晴らしい絵と共に興味深い記事をアップして頂き有難うございました。
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田んぼの稲が 穂を垂れてきて 恵みを待ってます。
車窓から見ると そんな風景が広がり
瓦礫をしばし忘れさせてくれます。
母を訪ね 福祉の介護支援の方達が交代で 元気〜って 来てくれます。
介護支援センターは 確かに 点数と客の 成績帯戦争・・
心尽くしで 思いっきり接したいとばかりでは 施設として煙たいご時世でしょうか。
笑顔で ただただ 母の顏に笑顔を届けて下さる 介護福祉支援の方
仕事とは言え 有難く 私までほんのりです。
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津波の跡地に 何処から来たのか・・
カボチャと ミニトマトな 実ってたのを思い出します。
そんな光景があちらこちら・・。
海水で浸った庭にも ミニトマトが沢山色付き
ホンノリとしたのを思い出します。
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