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[ スペインの美味しい食卓から ]
2008/6/1(日) 午前 7:10
ボケロネス!
テラスでビールを片手に、ボケロネスをつまむ。 ボケロネスは、カタイワシの酢漬け。 スペインのどんなバルでも、タパスとして出している。 食べだすと、酸っぱいんだけど、後をひいてやめられない。。。 酢漬けだから体に良さそうだし。。。 ちょっとニンニクが
お勧めVIEWといったら・・・
お勧めスポット
[ area71 ]
2008/5/19(月) 午前 0:34
まさに天空の教会!ティビダボ(Tibidabo)の聖心臓教会と山頂の遊園地
[[attached(1,center)]] 標高542メートルにある聖心臓教会は1902年から1961年までかかって建設されたそうです。( '''[http://www.templotibidabo.org/ 聖心臓教会のホームページ ]''') 教会の上のキリスト像は高さ7メートル、重さ4800kg
[ スペインの美味しい食卓から ]
2008/4/21(月) 午前 4:18
パタタス・アリオリとパタタス・ブラバス
Patatas Alioli、Patatas Bravas(じゃがいものアリオリソースとブラバスソース) パタタ(Patata)とは「じゃがいも」のこと。 袋入りのポテトチップスとフライドボテトの2種類は スペイン語では特に区別しないでパタタス・フリータスと呼ばれます。 バルなどのタパ
ざくろのワイン漬け
グルメ
[ スペインの美味しい食卓から ]
2008/4/16(水) 午前 6:57
エンサラダ・デ・ハモン・イベリコ・コン・グラナダ
Ensalada de Jamon Iberico con Granada(イベリコ生ハムとザクロのサラダ) レタスやクレソンなど緑の葉っぱだけではつまらないので、 イベリコ生ハム、それもベジョータのスライスを散らし、 ザクロをぱらぱらとトッピングしました。 イベリコ豚の力強い生ハムの味
[ スペインの美味しい食卓から ]
2008/3/29(土) 午前 5:05
イガド・デ・ラペ
Higado de Rape(アンコウの肝) 生の状態です。 パッと見た目フォアグラのようですが、 鴨でも鵞鳥でもありません、海のフォアグラ、アン肝です。 いつも行くメルカードの魚屋で見つけました。 あまりのりっぱさに、思わず買ってしまいました。 重量800g、1キロ14ユ
[ 地球散歩 ]
2007/8/21(火) 午前 0:18
夏
verano(ベラーノ) もうそろそろフェリアの時期。街のいたるところにポスターが貼られ、伝統的な、日本人が誰でも想像できるフラメンコの衣装が、ショーウィンドウを飾る。 日本の浴衣のようなドレスを身に付け、大人も子どもも、町外れのフェリアの会場へと足を運ぶ。
[ スペインの美味しい食卓から ]
2007/8/15(水) 午後 10:53
ピミエント・ロホ・アリニャード
「赤ピーマンの即席マリネ」のことです。 缶詰の赤ピーマンを細く切って、ねぎまたは玉ねぎを上にちらし、 エキストラ・バージン・オイルとビネガーでさっとマリネしただけ。 これがけっこういけるんですよ。 今回は、オイルとビネガーにこだわってみました。 オイ
期間限定!フレッシュアーモンド
グルメ
[ フランス暮らし ]
2007/7/21(土) 午前 7:00
フレッシュアーモンド!
アーモンドと言えば、ローストしてカリカリした食感で、 おつまみ向けの塩味のものや、お菓子用に加工したものですが、 フランスには「フレッシュ・アーモンド」というものがあります。 [[attached(1)]] 昨年の夏にマルシェで発見して以来、ずっと気になっていました
[ Cartouche ]
2007/7/6(金) 午前 9:43
*ボルベール<帰郷>*
***STORY*** 失業中の夫の分まで働く、気丈で美しいライムンダ。だが彼女の留守中、夫が15歳になる娘パウラに関係を迫り、抵抗した娘は勢いあまって父親を殺してしまう。愛娘を守るため、ライムンダは必死に事件の隠蔽を図るが、その最中に「故郷の叔母が死んだ」と
[ 我想一個人映画美的女人blog ]
2007/7/6(金) 午前 8:19
ボルベール -帰郷- / Volver
ずーっと楽しみにしてた、 ぺドロ・アルモドバル監督/脚本 最新作{/kirakira/} 『オール・アバウト・マイマザー』以来ペネロペは出演2度目となる{/shootingstar/} この二人の相性ばっちりなんだよね。 アルモドバル作品では、『トーク・トゥ・ハー』も面白かったけど 前作、ガエ




