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帰国の飛行機まで少し時間が有ったので
「アムステルダム国立美術館」に立ち寄りました
館内は沢山の人
絵の撮影もOKです!
特に賑わっていたレンブラントのコーナー
「夜警」
フェルメール 「牛乳を注ぐ女」
この絵が日本に来た時は並んで歩き
立ち止まらずに見なければばならなかったとか・・・(^^;)
此処では名画を気軽に携帯電話で撮影したり
ゆっくり鑑賞できます
ゴッホの絵も三枚ありました
これは「自画像」です
館内の大きな窓はステンドグラスで
とてもきれいでした!
教会だと高所にあるステンドグラスも此処は珍しく触れますよ♪
地下は土産物コーナー
二階はカフェ
生ビールでひとやすみ♪
オランダの旅の最後に「ハイネケン」をおかわりしました
(*^_^*)
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著名な絵も、気軽に楽しめるのはうらやましいですね。
最後はビールで〆るのは、さすがオランダ♪
2014/11/7(金) 午前 8:31
フェルメールの名前も知らない頃から「牛乳…」の絵だけは教科書に載っていたのでとても印象的でした。はじめて目の前に小さなこの絵をみたときはやはり感動しましたね。
2014/11/7(金) 午前 8:59
オランダの事務所は国立美術館のすぐ前にあったので、年間パスを買って
暇があるとフェルメールの前でボーッとしていました。なんとも贅沢な
赴任生活でしたね(笑)
2014/11/7(金) 午前 10:34 [ プチおやじ ]
tomoさん
あまり人の居ない場所でゆっくりと鑑賞するのと
並んで止まらずに歩きながら見るのとでは
同じ絵でも印象や味わいが違いますね・・・。
2014/11/7(金) 午前 11:35
パパグロさんも此処でご覧になったのですね〜♪
2014/11/7(金) 午前 11:36
プチおやじさん
何んとも贅沢な場所に居ましたね〜
2014/11/7(金) 午前 11:36
フェルメールブルーと言われるあの「ターバンを巻いた少女」は 無かったのですか?
2014/11/13(木) 午前 11:42
19genさん
この美術館にはありませんでした。
2014/11/13(木) 午後 5:23
「ターバンを巻いた少女」もしくは「真珠の耳飾りの少女」と呼ばれるフェルメールは
デン・ハーグのマウリッツ・ハウス美術館にあります。
TBさせていただいた記事にも書きましたが、最近の修復で
僕が知っていた頃よりずっと艶めかしくなっていて、
絵の前に立っていてもなんだか落ち着きませんでした(笑)
昔の買った複製はお払い箱にしなくっちゃ…
2014/11/13(木) 午後 10:30 [ プチおやじ ]
> プチおやじさん
詳しいTB有り難う御座います・・・
古い絵画は画家が描いた時とスッカリ変わり
特に色彩はその面影を大きく外れた物も沢山有ります
修復は描いた当初に近い感動を与えてくれますね〜、
2014/11/14(金) 午前 4:04