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下記の内容は、
沖縄のブログ仲間しょーちゃんのブログから転載した記事です
皆様の助けにすがり娘の命を救って頂きたく、
難病認定の書名を呼びかけています。 難病と認定されれば、治療データがくまなく調査され、 治療法と医療技術・医療設備の向上、 医療費の自己負担の軽減などが期待できます。 現状は、原因不明で明確な治療法も確立されていません。 現在2年間で、患者さんとその家族が支援団体の方々と力を合わせ、
10万人の署名を集めましたが、 難病と認定される為には50万人の署名が必要なんです。 このペースでは認定までにまだ8年も掛かります。 鮎子が5年後に命を奪われる確率は30%です。 この病は、軟骨組織や多くの器官の結合組織に、痛みを伴う破壊的な炎症が見られる病気です。 器官の構造を支えている軟骨組織が侵され、
視覚、聴覚、平衡感覚の障害が現れ、さらには、 気道がふさがれたり、心臓や血管が重度に侵され死に至る病気です。 娘は平成22年に「再発性多発性軟骨炎」と診断されました。 娘には愛する人がいて、年内に結婚する予定でしたが、 病が2人を引き離しました。 娘は彼を思いやり、婚約を取り消す手紙を送りました。 私はこの手紙を読み、声を出して泣きました。
娘は死に衣装はこの世では着ることがかなわなかった ウエディングドレスを着たいと言います 遺書もしたためています 私は娘が不憫でたまりません 代われるものなら代わりたい お願いです、鮎子を助けてください 「再発性多発性軟骨炎」で検索すると 署名用紙がダウンロード出来ます。 代筆で良く、FAXで送れます。 またネット署名も出来ます。 http://form1.fc2.com/form/?id=607552 これまでのペース、二年で10万人はあまりにも遅く、 今現在発症している人、293人のほとんどの人は落胆していると思われます。 我々の力で年内に後10万人の署名を集め、 この人達に希望と云うクリスマスプレゼントをしましょう ご協力お願いしますm(_ _)m 病気になることがどんなに苦しく、またせつないものか… 痛みや苦しみを代わってあげることはできなくても なにかができる… わたしたちのこころの中に 癒したい 治ってほしい その思いが一人一人のこころの中に生れたら きっと良い方向へむかっていくと思います。 そして具体的に 経済的にも助けることが可能であるならば 署名をしていくことはたやすいことです。 わたし個人的にも この年の初めからリウマチと診断されて以来、 一か月にかかる病院代金、治療費用。 ほんまにぞっとした一年間でした。 だからどれだけ指定されることを望まれていらっしゃるか 身にしみてわかります。 難病指定になれば 大幅に変わります。 どうか、少しの時間を今苦しんでいる人々のためにつかってください。 たくさんの愛を今絶望に倒れそうな人々のために送ってください。 主よ 豊かな祝福と恵み そして癒しをお与えください。 アーメン。 Andrea 転載元: AndreaとLucasの旅… |
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2011年01月12日
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