人生は気儘な旅と好きな居酒屋・・・やっぱり非日常が安らぎです〜♪

自民解散そして選挙・・・国民の意識が問われる時・・・今のきな臭い戦前となるべく風潮を変えられるか・・・安心して暮らせる国への1票

酒と料理と台所

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日本のお正月は
 
パリのように年明けに誰彼かまわずハグしたり
 
中国のようにけたたましく爆竹を焚くことも無く・・・
 
 
 
町はとても静かで
 
初詣に行く人が行き交うくらいで穏やかな三ヶ日でした
 
 
 
 
゜☆.。.:*・゜゜☆.。.:*・゜゜☆.。.:*・゜゜☆.。.:*・゜゜
 
 
 
正月料理は作り置きの味の濃いものが多く
 
豪華なおせちはながめるだけで
 
ほとんど箸がすすまず・・・(^^;) 
 
 
 
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 簡単に出来て温かなおでんを作りました♪
 
家人が練りもの好きなので
私が好きな大根、こんにゃく、昆布は底に隠れるくらい練りものを投入〜 
 
 
 
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 崎陽軒の特製シウマイ
 
食べる前にふっくら蒸すと一味美味しくなります♪
 
 
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神保町の酒場「兵六」の炒豆腐が食べたくて
 
冷蔵庫の残り物で作った“炒(チャー)豆腐”♪
 
本当は強い球磨焼酎に合うのですが・・・ 
 
 
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杉樽の香りの高い樽酒でいただきました
 
(*^_^*) 
 
 
 
゜☆.。.:*・゜゜☆.。.:*・゜゜☆.。.:*・゜゜☆.。.:*・゜゜
 
 
 
和食に飽きると・・・
 
 
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 刺身用の海老を茹でて
 
洋風サラダ仕立て♪
 
 
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生牡蠣はクリームグラタン
 
 
 
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焼き魚用に買った生鮭の切り身があったので
フランス料理にしました♪
 
サーモンのクリームソースは濃厚なフォン・ド・ボライユで
エストラゴン風味のしっかりとした味にしました〜
 
 
 
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 ワインは我が家のワインセラーに眠っていた
 
「シャトー・グルリュオー ラローズ1992」(上)
「シャトー・ラ フルール ド ゲイ1992」(下) 
 
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いいビンテージのワインはもっと寝かしても美味しくなるのでしょうが
1992年はあまりいい年ではなかったので
少し心配でそろそろ飲もうと開けましたが
 
20年寝かしたボルドーの一級ワインはまだまだ元気です!
 
美味しく頂きました♪
 
 
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 こくのあるソースは
 
魚料理でも赤ワインに合いますね〜
 
(*^_^*)

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久しぶりの「晩秋のパリ」を味わう旅に出かけてきます
 
 
 
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出発前にご近所散歩♪
 
 
我が家から程近い「須藤公園」は四季を通じて和める場所です  
 
  
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 橋を渡って
 
中ノ島の「弁財天」さまにお参りすると・・・ 
 
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滝の音が聞こえてきます 
  
 
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夏は涼しく
 
秋には紅葉に映える小さな滝です・・・♪ 
 
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♦♫⁺♦・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*¨゚・
 
秋が深まるにつれて
 
の暑い間はなかなか手の出せなかった 
我が家のワインセラーに眠る赤ワインたちも
どんどん飲んで減らしていかないと、飲み頃を過ぎるものも多くあり・・・
 
簡単なフレンチを作り
 
我が家呑み〜♪
 
  
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 フランス、ブルゴーニュ「ニュイサンジョルジュ’96」と・・・
 
 
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簡単なコッコーヴァン♪
 
ガロニは大根、セロリ、人参 
 
 
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フランス、ボルドー
サンテステフ地区の「シャトー・モンローズ’94」と・・・ 
 
 
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 牛肉のグリーンペッパーステーキ♪
 
にはインゲン&ジャガイモを添えて・・・
  
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 野菜はいつも
最初に盛り付けている(写真)の倍量は食べます♪
 
 
フランスでは
肉より多く野菜を摂取するのはなかなか難しいところですが・・・
 
以前パリの三つ星ストラン「ルドワイヤン」でランチを食べた時
アントレコートのステーキにとっても細いインゲンが山と盛られていて
発酵バターのサワーな香りが絡まり
幸せなひと皿を味わった事を思い出します
 
 
♦♫⁺♦・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*¨゚・
 
 
 しばらくの間、気軽な居酒屋呑みができなくなるので
 
近所の「てんや」で一杯・・・
 
 
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生ビールセット♪
 
さくっと揚げたての天ぷらは美味しいです〜
 
 
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日本の居酒屋文化はすばらしいです
 
食事とは別に好きな肴で気軽にお酒が楽しめる・・・
 
こんな飲み方がパリでも出来るようになれば
 
パリ旅行がもっと楽しくなるのですが・・・(^^;)
 

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我が家のワインセラーから眠っている白ワインを選んで・・・
 
家呑み日記♪ 
 
 
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「あさりと豚肉のガーリックワイン蒸し、香菜添え♪」
 
スープの隠し味は少量の醤油とオイスターソースです
 
フランスパンはもちろん、
残ったスープにあったかいご飯を入れて食べると最高に美味しいのですが
今回はひたすら我慢・・・ 
 
 
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「さんまのハーブ風味ソテー、自家製トマトソース」
 
たっぷりのハーブをつけてマリネしたさんまを
オリーブ油でソテー
 
完熟トマトを使った自家製トマトソースもハーブたっぷり♪ 
 
 
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「シャサーニュ・モンラッシェ1989」
 
20数年を経ているので味が心配でしたが・・・
状態は素晴らしく、ヒネは全くありません。
蜜感とオイル感が有りしっかりとしたボディー
色は黄金色、香はピスタチオナッツ、白檀、干しイチジク、バター
味わいは余韻の長い美しい酸、ほのかな甘さの果実感、
ふくよかな完熟ワインです。 
 
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ワインがすすみ・・・ 
 
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前夜のマグロの刺身を・・・軽く粉してペペロンチーノ風にソテーして
粉ふきいもと一緒につまみにしました♪
 
ガーリック&ハーブとオリーブ油はなんでも美味しくしますね〜
 
 
 
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インドカレー屋でランチを食べた日・・・
 
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穀類を極力食べないで我慢している私は
。・゜゜⌒(≧◇≦)⌒゜゜・。
 
お店で焼いているナンをお土産に持ち帰ると・・・
 
 
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家人がナンピザを作りました♪
 
もちもちの生地が美味しいとのこと・・・私はひと口だけ味見(笑) 
 
 
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「サバの白ワイン煮」
 
パリに暮らしていた頃・・・
1区のパレ・ロワイヤルにある大好きな三ツ星レストラン
「グラン・ヴェフール」で食べて以来、大好きになった“フランス風〆鯖”♪
 
久々に作ってみました
 
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ハーブや香味野菜と白ワインで軽く煮込んだサバを
冷やしたオードブルです
 
ほのかなワインの酸味とさっぱりしたサバの旨み・・・
 
これまた白ワインがすすみます〜♪ 
 
 
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「コルトン・シャルルマーニュ、グランクリュ1996」
 
ブルゴーニュ白ワインの最高峰の一つにふさわしい
しっかりとしたボディーと強い香りはハチミツのニュアンスが感じられます。
口に含むと若さゆえの酸味が少なからず舌に残り
まだ少し早い感じでもっと熟成が進むと更に期待が出来そうです。 
 
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 このあと作ったメイン料理は
「帆立ときのこのガーリック・ハーブソテー」
 
 緑色のハーブは香菜です
 
体に優しい魚貝中心の軽い料理も
美味しい白ワインとのマリアージで心地よい満足感を味わえました♪
 
(*´▽`*)
 

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今年の初夏のパリ♪
 
  
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 前回シャルティエに行ったのは1996年
「シャルティエ」創業100周年記念の年でした。
 
パリへはよく行くのですが、
このところシャルティエにはすっかりご無沙汰で・・・
 
なんと今回は15年ぶり〜
 
 
 
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 昔は図書館だった店内は
 
とても広く、重厚な内装
 
 
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日本のファミリーレストランのような気軽さで、
 
いつも混み合っています〜
 
   
  
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テーブルの上の真鍮の棚は荷物置き
 
図書館だった頃のなごりでしょうか?
 
 
 
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古い大衆レストランでたまに見かける、常連さんのナプキンを入れる引き出し、
 
この店ではもう使っていないようです・・・
 
 
 
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街のビストロや学食でもよく見かけるニシンとタマネギのオイル漬け
 
昔ながらの盛り付けでたっぷりのポテトが添えられています
 
(味は・・・?!)
 
 
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エスカルゴも昔ながらの殻焼きで出てきます
 
専用のトングで挟んで食べます〜 
 
 
 
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ワインもリーズナブル〜 
 
 
 
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 仔羊肉の塊のグリル
 
ディジョンのマスタードがよく合います〜
 
 
 
 
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そしてもう一品・・・
 
これは何とも簡素なシュークルート・ガルニでした(涙)
 
(※この店でドイツレストランで出される味を期待してはいけませんョ!)
 
 
 
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伝票はなく、
卓上の皿を見て紙のテーブルクロスに書いて計算するのがお約束〜
 
 
 
 
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※シャルティエは、値段は安いのですが
 
決して味やサービスを期待するのではなく、 
 
古きよき大衆食堂の雰囲気を味わう店・・・
 
 
私が学生の頃は、仲間と来ては安ワインをガブ飲みし夢を語った
 
日本の大衆居酒屋チェーンのような気軽な店でした・・・
 
 
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 さて♪
 
 ワインが美味しい季節になったので、
 
我が家のセラーのワイン飲み再開〜♪
 
  
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フランスで買ってきたアンドゥイユ・ゲメネ(Andouille de Guéméné)
 
 何と28本もの腸を何層にも重ね、巻いて作られており、
まさに腸のバームクーヘン!

独特の香りが好きな人にはたまりません〜
 
※日本への輸入は未だ出来ないようで、
いろいろな必要な手続きを更新中らしいです
 
 
 
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リガトーニ・アラビアータ♪
 
太目のリガトーニは、アルデンテより少しやわらかめが好きです〜
 
 
 
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メインは自家製シュークルート♪
 
 
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 「シャルティエで食べたシュークルートはあまりにも悲惨だったなあ・・・」と
 
ふと美味しいシュークルートを食べたくなって♪
 
硬いキャベツを二ヶ月塩漬けして
自分で作りました〜
 
  
 
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 辛口のドイツワインによく合いました♪
 
 

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そろそろアジサイの季節ですね〜
 
 
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 散歩の途中、街のあちこちで、
あじさいの花を見かけるようになりました。
 
 
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我が家のセラーに20年以上も眠っているワインたちを 
少しずつ飲んでいこうと思い立ち・・・ 
 
 
 
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簡単な手料理の牛肉の赤ワイン煮♪
 
 
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パリの学食風に、
ポムフリ(フライドポテト)もたっぷり添えて♪
 
 
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メタボを避ける野菜はたっぷり♪
(冷凍保存していた芽キャベツもたくさん添えます)
 
 
店で食べるフランス料理にも、
ガロニ(添え野菜)はたっぷりほしいものです〜!
 
 
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Chコスデストゥルネル1970
 
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ふくよかな甘みと熟成香〜!
 
オーメドック地方サンテステフ村の最上級ワイン
(畑は、今回一緒に飲んだシャトーラフィットに接しています)
 
まだしっかりとした味わいがあり、
非常に奥深いうまさがありました♪
 
 
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そして同時に開けたもう1本♪
 
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ボルドー5大シャトーのひとつ、
 
シャトーラフィットロートシルト1970
 
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40年以上の年月を経てなお味わいは深く、 
華やかな香りがグラスいっぱいに広がります!
 
干したブラックベリー、茸や、奥深い森の匂いに酔いました・・・
 
 
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 過日フランスを旅したときに買ってきた
ウオッシュ系のチーズとの相性もぴったりでした♪ 
 
 
 
昔、巴里暮らしから帰国した20代後半の頃よく飲んだ
「ボルドーの70年代ワイン」・・・
 
今回は10数年ぶりに飲みました。
 
若き日の仲間たちと夜な夜なシャンソンを聞き
ボードレールやベルレーヌの詩を朝まで語り合いワインに酔いしれ、漠然とした夢を追い求めていた・・・・・
 
アズナブールのシャンソン「ラ・ボエーム」の様な生活をしていた頃を思い出しました。 
 
 
 
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