人生は気儘な旅と好きな居酒屋・・・やっぱり非日常が安らぎです〜♪

☆戦後一番危険な世の中に突入中・・・さてこれからどうなるか・・・国民のしっかりした意識が問われる時です。

浅草、吉原

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東京下町で、自分の知る限りだが

食べながら酒を楽しむ居酒屋とは別に

日本酒をしみじみ旨く楽しめるであろう酒亭は、

根岸の『鍵屋』と、浅草の『松風』か。




燗酒の旨い季節になってきました...。

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湯西川温泉の帰りに寄った、龍王峡はとても好い

森林浴の場所であった。


旅の間はすっかり地酒を堪能したので、

下町で古くからやっている、泡盛&沖縄料理酒場へ向かう。



「竜王峡」の帰りは、

「竜宮城」の「乙姫」さんが、気持ちよく酔わせてくれました...。

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鶯谷の南口階段下の「焼き鳥」屋。
お土産もやっているので、いつも店頭は人ごみ状態。
4時前なら空いています。焼きたては実に美味い。

雨上がりの浅草は、静かで気持ちよく居酒屋めぐりができると言うもの。
『正ちゃん』は東京の牛すじ煮込みの原点。
北千住の『大はし』とならぶ美味さだと思う。

それにしても『神谷バー』は、時代は移れど、客層がいろいろ変わっても、
やっぱり浅草のビアホールの“顔”だという気がする。
浅草と文学のつながりは深く、たとえば、永井荷風は小説『すみだ川』で、川端康成は『浅草紅団』で、他にも、高見順、安吾、壇一雄...など、この町ににこころ惹かれた文学者たちが足跡を残しているのだ。

一人にて 酒をのみ居れる憐れなる

   となりの男 なにを思ふらん   

       by萩原朔太郎、神谷バーにて


やっぱり浅草は面白い町である。

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