今回の『知音食堂』訪問には、私たち夫婦に強〜い見方、
食べっぷりがすてきなマダムと、
一見さわやかな好青年なのに、なぜか大食漢の池ちゃんがご一緒だったので、
ずっと注文したかったメニューに挑戦できました。
「豚背肉の醤油煮」は、今まで、
中国人のカップルや、女の子が2人!で注文して、
美味しそうに食べていたので、あこがれの料理でした。
「鶏肉と唐辛子の炒め物」にいたっては、もうお手上げです。
とても美味しいのですが、
唐辛子の中に鶏肉が隠れているようなすばらしさでした!
暑い日に、辛い料理、最高です♪
|
また急に寒くなりました。体調を崩しそうなこんな折には、
大好きな四川料理を食べると元気になります。
中華食材の買出しも兼ねて、池袋へ行ってきました。
昼ごはんは、西口駅近くの四川料理店『知音食堂』。
ここの店にはランチメニューはないので、
いつものグランドメニューに、ライス100円をつけてもらいます。
唐辛子たっぷりの四川料理は、身体が芯からあたたまります。
ここの料理は、味もボリュームも辛さも満点、
客層は殆どが中国人、日本語はあんまり聞こえてきません。
いつもは夜にお邪魔して、紹興酒を楽しんでいる店です。
|
中国旅行記を編集していると、
妙に、本物の中国料理を食べたくなって。
池袋のネイティブ中華料理店でも気に入っている店の一つ、
中国家郷料理『永利』のランチを食べてきました。
ここにはいつも夜お邪魔していたので、ランチは初めてです。
800円のランチは、ボリュームも充分。
デザートの、自家製杏仁豆腐は、生クリームをたっぷり入れたようなコクがあり、なかなか美味しかったです。
やっぱり、本場の中華料理はいいですね。
|
仕事にがんばる大好きな友人を、ちょっと元気づけようと
池袋の四川料理『知音食堂』へ。
ここは何時来ても期待を裏切らない、旨い居酒屋中華だ。
初めて注文した魚の鍋も、やっぱりすごかった。
美しく真っ赤に染まった煮汁と、たっぷりの香菜の香りが
いやでも食欲をそそる。味もいつもどおり旨い。
途中、紹興酒の瓶をあたためすぎた店のおばちゃんが、我がテーブルの前で
紹興酒のシャワーを降らせてくれる!!面白いアクシデントもあったけれど
呑んでしゃべって、
楽しい夜を過ごせました。
|
旅先では、ビールと日本酒三昧で明け暮れていたので、
帰京すると、無性に紹興酒を呑みたくなった!
そこで、今お気に入りの四川料理店『知音食堂』で、
酒池肉林の宴?ならぬ、おとなしく
がぶがぶ紹興酒を呑みまくったのである。
|