一粒(HANAL)出版/隔月刊『朝鮮学校のある風景』

『風景』は、ウリハッキョ(朝鮮学校)を記録する会の会員誌です。http://www.urihakkyo.com/

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定期読者・寄稿、執筆者のみなさまへ

■2019年新年を迎えて
  扉に掲げているキャッチフレーズを新年から「『私にとっての朝鮮学校』を今、ともに考える…」に変えました。
キャッチフレーズの変更は三回目です。ウリハッキョを軸にした同胞社会と共に歩む雑誌として、着実に「進化」していければと思います。
 雑誌の安定的刊行のため、継続購読と新規読者の拡大に引き続きご協力ください。
『朝鮮学校のある風景』編集部


2018年7月―「記録する会」からの重要なお知らせ
『朝鮮学校のある風景』が50号を迎えました。201012月の第1号は57ページの小冊子でしたが、今ではあふれる話題を300ページに抑えるのに苦労しています。少しは知られるようになり、ハッキョを訪ねて怪しまれることもなくなりました。これもすべて支えて下さる皆様のおかげです。


 日本政府の朝鮮学校への弾圧が加重される中、4月27日に板門店宣言が発表され、6月12日に史上初の朝米会談が開催されました。今まさに新しい歴史の扉が開かれようとしています。情勢は時々刻々と変わりつつあります。そんな激流の中の『朝鮮学校のある風景』を、せめて60号までは今の形で記録していこうと思います。流れに取り残されないように、これまでにも増して現場体験と情報収集に努めていこうと、心を新たにしています。今後ともどうぞよろしくお願いします。


日頃の感謝をこめて、50号記念バッジを贈ります。
 
2018年7月吉日
ウリハッキョ(朝鮮学校)を記録する会
『朝鮮学校のある風景』編集部
金日宇 金淑子


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〒1115-0053 北区赤羽台3--(一粒出版気付)
TEL.FAX 03-6279-3356 uil21@yahoo.co.jp
web版  http://www.urihakkyo.com/


■2015年3月―「記録する会」からの重要なお知らせ
 
春寒の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
隔月刊『朝鮮学校のある風景』をご愛読いただきありがとうございます。厳しい環境の中、30号まで出すことができたのは、愛読していただいている皆様、寄稿していただいている皆様のおかげです。改めてお礼申し上げます。

このたび、諸般の事情により、これまでお寄せいただいた購読料を、「ウリハッキョ(朝鮮学校)を記録する会」への会費に改めさせていただくことになりました。今後、会では本の出版に併せ、記念行事や勉強会なども随時開催していく所存です。会費は出版とともにそれらの活動費としても活用していきたいと思います。

 年会費はこれまで通り年間5.800円(一口)とし、すでにいただいている分に関しては引き続き『朝鮮学校のある風景』を送らせていただきます。
 また二口以上ご加入いただける場合は、一冊を従来の住所に、もう一冊を指定の朝鮮学校やお知り合いに送ることもできます。こちらもよろしくお願いします。

 まだまだ力不足で至らぬ点が多いと思いますが、今後ともご支援よろしくお願いします。
 
2015年3月吉日
ウリハッキョ(朝鮮学校)を記録する会

Web版『朝鮮学校のある風景』

お問い合わせは一粒出版
 uil21@yahoo.co.jp
TEL.FAX 03-6279-3356

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