|
徹子さんのお母さんが、この町出身ということもあって、講演会が開催されました。
会場は、椅子の数以上の人でいっぱいでした。 毎日のようにテレビに出られていて、ユニセフ親善大使25年目の徹子さん。 あのおなじみの軽快な口調で、思わず笑ってしまう話や、 時に涙ぐみながら、世界中の子供たちの話をしてくださいました。 日本人は、【アフリカといえば、ゾウ・キリン等の動物】っていうイメージがあるけど、 実際アフリカの子供たちは動物を知らない。 絵本はないし、テレビもない、動物園もない。 40人の子供に動物の絵を描いて〜と画用紙を渡したら、それらしきものを描いたのは二人だけで、 【蚊】と【鳥】の絵だったそうです。 ルワンダのツチ族とフツ族の争いで、目の前で家族を殺された子供たち。 そんな事情がわからない子供たちは、「私がお父さんの言うことを聞かなかったから、お父さんは殺されてしまった」 と、子供たちは皆、自分のせいだ・・・と思い込んでいるそうです。 『子供の心ってなんて、清らかなんでしょう! 大人は、自分が悪くても「秘書が...」とか言って、人のせいにするけど、 子供の心は本当に清らかなんだなって思います』と話されています。 栄養失調の子供の話、砂漠地帯が広がっている話、たくさんたくさんしていただきました。そして、
☆ちなみに、ユニセフ親善大使は、無報酬だそうです。 |
全体表示
[ リスト ]







わあ〜^^私も黒柳さんのお話聴きに行きたいです〜♪ やっぱり体を鍛えておかないと何でもできませんね。
2009/6/25(木) 午後 1:15
こんにちわ〜少しご無沙汰でしたね♪
黒柳さん、本当にパワフルですよね。仕事もユニセフ親善大使もこなしてらして、こういう風に年を重ねて行きたいものです(*^_^*)
2009/6/25(木) 午後 2:18
ちづるさん、良い講演会でした。遠目でしたが、お肌や首の色がとっても白くてキレイでした。
2009/6/26(金) 午後 2:23
tomoさん、本当にご無沙汰ですね。。。
とても徹子さんのようにはなれないけど、元気なおばあちゃんになれるように、今から努力しなければネ!
2009/6/26(金) 午後 2:24
ポスターの「入場料1000円」に目が行っちゃいました。
今日すめるところ また食べる物があるってことがどんなに恵まれている事か・・・ってことですね。ほんの少しでもお役に立てたらって思います。
私は70歳まで生きれるか自信がありません。もし生きれたとしても黒柳さんみたいにげんきでいられるかどうか・・・。せめて家族に迷惑かけないで暮らせたらと思います。
2009/6/26(金) 午後 3:48
黒柳さんは本当にすごいですよねぇ。
何をするにも前向きでパワフルで・・・。
黒柳さんに助けられてる子供達がたくさんいるかもしれないですねぇ。
私も一度講演を聞きたいなぁ。
2009/6/27(土) 午前 8:33
貧困の国と石油の利権のからむ国が、第2次戦争以後、独立戦争からずーっと戦争終わりませんね。資本主義のひずみなんでしょうかね。今は、毎日殺人事件が当たり前になりつつある日本、殺伐とした日本、もっと役に立ちたいですね。平和な国や世界になるために。紛争がある限り、エコも省エネ関係ないですね。胸が痛みます。アグネスの講演でも涙が止まりませんでした。
2009/6/30(火) 午前 5:13
ひろママさん、黒柳さんが1000円なんて、魅力的でしょう〜〜!!
世界の視線で見たら、日本は確かに恵まれていますね。
先進国:発展途上国の割合は、1:9だそうです。
新しいことにチャレンジ精神旺盛で、手先が器用なひろママさんが元気に長生きできないはずがないです。
車生活で運動不足の私のほうが、先々心配です。
2009/7/6(月) 午前 4:28
しゅが〜さん、本当にパワフルでした。
黒柳さんもそうですが、世界中の子供たちがユニセフに助けられていますね。
講演会は、自分の知らない世界を垣間見る事が出来て、勉強になりますね。
2009/7/6(月) 午前 4:29
NEWさん、物資が恵まれている日本の方が、心が荒んでいるのを、講演会で感じました。
どんなに苦しい状況でも、黒柳さんの訪問した国では、子供の自殺者は一人もいないと、子供には、どんな苦境でも立ち向かう心が備わっているのを感じるのに、日本の子供たちはどうして自殺を〜〜とおっしゃっていました。
(日本の場合は、マスコミの報道も悪いと思います。)
アグネスの講演会、私も聞いてみたいです。
2009/7/6(月) 午前 4:34